2本のプレイステーション Vita作品を遊ぶチャンス

 2014年10月11日から12日の2日間にかけて、徳島県にて開催されるイベント“マチ★アソビ vol.13”。東新町1丁目商店街では、ソニー・コンピュータエンターテインメントジャパンアジアとKADOKAWAが、共同でブース出展をしている。

 ソニー・コンピュータエンターテインメントジャパンアジアは、プレイステーション Vita用ソフト『フリーダムウォーズ』のブースを展示。吉澤純一プロデューサーといっしょに『フリーダムウォーズ』をプレイできるコーナーや、さまざまなグッズが購入できる物販コーナーなどを展開している。また、撮影コーナーでは、ベアトリーチェやアリエスなどのPOP、“共闘先生”のテレビCMで使ったムラサメMk.9とEZ-カッツェといった武器を再現したものを展示。武器を持って、咎人ごっこをしながら撮影するのもいいかも? ちなみに、『フリーダムウォーズ』のゲーム内では、今回のマチ★アソビに合わせて、徳島PT(都市国家)に“天罰”が発生しており、吉澤プロデューサーとの共闘で、天罰を挑んでいるユーザーも多かった。

▲プロデューサーの吉澤純一氏。笑顔で「レッツ貢献!」。
▲『フリーダムウォーズ』ブースでは、貢献GirlsのSDキャラクターが描かれた徳島PT仕様のポストカードや、『フリーダムウォーズ』ステッカーがもらえる!
▲超高機能汎用窓口係のプロパくんもマチ★アソビ参戦! 

 KADOKAWAは、2014年11月27日に発売される、プレイステーション Vita用ソフト『フェイト/ホロウ アタラクシア』のブースを出展。『フェイト/ホロウ アタラクシア』のプロモーションビデオを流しつつ、本作の試遊が楽しめるようになっている。発売前の期待作ということもあって、多くのユーザーが並んでおり、行列に並んでいるあいだは、ユーザーが食い入るようにプロモーションビデオを観ていた。

▲本作のポスターと合わせて、キャスト陣のサインも展示。