週刊ファミ通2016年7月7日号(2016年6月23日発売)では、巨大な架空の生物である大鷲“トリコ”と少年の絆を描くアクションアドベンチャー『人喰いの大鷲トリコ』の続報を掲載。E3で判明した最新情報を紹介しながら、本作が目指す、唯一無二のゲーム体験を考察します。

●E3で判明した、トリコとの触れ合いの本質

  週刊ファミ通2016年7月7日号(2016年6月23日発売)では、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアから2016年10月25日に発売予定のプレイステーション4用ソフト、『人喰いの大鷲トリコ』の続報を掲載しています。世界的に高い評価を得ている『ICO』、『ワンダと巨像』を手掛けた上田文人氏の最新作となる本作。今回E3(エレクトリック・エンターテインメント・エキスポ)2016で解禁となった、全世界初の試遊で判明した衝撃の新情報をまとめてお届けしています。

 さらに大鷲トリコの表現のディティールから、トリコと少年の“触れ合い”が生む体験についてのインプレッションも掲載。本作が描く大鷲と人という異種間の“絆”に迫ります。

 詳細は、週刊ファミ通2016年7月7日号(2016年6月23日発売)でご確認ください。

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人喰いの大鷲トリコ
メーカー ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア
対応機種 PS4プレイステーション4
発売日 2016年10月25日
価格 6900円 [税抜]/7452円 [税込(8%)]
ジャンル アクションアドベンチャー / 冒険・ファンタジー
備考 ゲームデザイナー・ディレクター:上田文人