【先出し週刊ファミ通】人気ゲーム第1作の第1報を再録した、ノスタルジックな付録が登場! 保存版!!(2015年10月1日発売号)

週刊ファミ通2015年10月15日増刊号(2015年10月1日発売)では、特別付録として“第1作の第1報スペシャル再録ブック”がついてくる!

●人気シリーズの原点を振り返る

 通巻1400号を迎える週刊ファミ通2015年10月15日増刊号(2015年10月1日発売)では、特別付録として“第1作の第1報スペシャル再録ブック”がついてくる。これは、編集部がセレクトした人気ゲームのシリーズ第1作に関する、本誌における最初の記事を集めた特製冊子。ファミリーコンピュータで発売された『ドラゴンクエスト』シリーズ第1作の記事を始め、いまも人気の&有名なシリーズの懐かしい第1報を再録しているのだ。当時からゲームファンだった人も、最近の作品なら遊んでいるという人も、読めばきっといろいろな発見があるはず!

第1報を再録しているタイトル:
●『ドラゴンクエスト』(ファミリーコンピュータ)
●『ファイナルファンタジー』(ファミリーコンピュータ)
●『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』(スーパーファミコン)
●『ストリートファイターII』(スーパーファミコン)
●『スーパーマリオカート』(スーパーファミコン)
●『真・女神転生』(スーパーファミコン)
●『実況パワフルプロ野球'94』(スーパーファミコン)
●『バーチャファイター』(セガサターン)
●『不思議のダンジョン2 風来のシレン』(スーパーファミコン)
●『バイオハザード』(プレイステーション)
●『テイルズ オブ ファンタジア』(プレイステーション)
●『どこでもいっしょ』(プレイステーション)
●『真・三國無双』(プレイステーション2)
●『龍が如く』(プレイステーション2)

※家庭用ゲーム機よりも先にアーケードで登場していたタイトルや、諸事情により再掲載できない記事に関しては、移植またはリメイク版の第1報を載せています。

▲冊子を開けば、懐かしの誌面が広がる特別付録!

▲“ファミコン通信”から“ファミ通”にいたるロゴの変遷など、ちょっとしたコラムもアリ。

 
 詳細は、週刊ファミ通2015年10月15日増刊号(2015年10月1日発売)でご確認ください!

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