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5pb.アーティストが夢の一夜を演出した“Live 5pb. 2010”!

ゲーム アニメ
5pb.所属のアーティストや関連アーティストたちが一堂に会するライブイベント“Live 5pb.”が、2010年10月16日(土)に東京・水道橋のJCBホールにて開催された。

2010-10-18

●5周年を記念して(?)5時間超のライブに!

 『シュタインズ・ゲート』や『メモリーズオフ』シリーズなどのゲーム作品をリリースするゲームメーカーとして、そしてゲームやアニメなど、さまざまな作品の主題歌を手掛ける音楽メーカーとして多くの人から支持を受けている5pb.。同社所属のアーティストや関連アーティストたちが一堂に会するライブイベント“Live 5pb.”が、2010年10月16日(土)に東京・水道橋のJCBホールにて開催された。

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 ライブ開演前にスクリーンに映し出されたのは、『シュタインズ・ゲート』の登場キャラクター、まゆしぃこと椎名まゆり。“Live 5pb. 2009”では牧瀬紅莉栖がライブ中の注意事項を伝えていたが、今回はまゆしぃによって注意事項が伝えられ、会場のファンが「はーい」や「えええええ」など、リアクションを取りながら楽しくライブの開始を待つ。そして、カウントダウンの後、ライブが開幕。トップバッターはいとうかなこ! 志倉千代丸もギターで参加した『スカイクラッドの観測者』により、会場にものすごい熱気が立ち込めた。

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■いとうかなこ

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■志倉千代丸

 本ライブは、間島淳司と山本彩乃が司会を担当。出演アーティストとのトークパートをふたりで進行していく。今回は、“来年の抱負、やってみたいこと”をテーマにトークをすることに。トップバッターのいとうかなこは「『シュタインズ・ゲート』がアニメ化されたら、また(ゲームが注目されて主題歌が)流行っちゃうな、と。それで、フランスとか台湾から“歌いに来て”ってオファーが来ないかなと思っています(笑)。歌とともに旅をしたいです」と野望を語る。一方の志倉は「来年、5pb.がないとダメだよね」と現実的な話を始める。これに司会の山本が「中二病なのに夢を語らないんですか」と鋭いツッコミ。志倉はタジタジになりながら「自分ではパンク(な衣装)を意識しているのに、俺が着ると中二って言われる。だから来年は中二って言われないように……」と語ると今度は会場から「ええええええ?」という声が。これに応えるように「来年こそ、中二の代表って言われるようにがんばります」とコメントした。

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▲左が間島淳司、右が山本彩乃。

 ふたり目の出演者は、榊原ゆい。テレビアニメ『にゃんこい!』のオープニングテーマ『にゃんだふる』と、アルバム『YOUI』より『LOOP』を披露。どちらの曲も元気いっぱいに力強く歌い上げ会場を盛り上げる。トークパートには、つぎに歌を歌う今井麻美も参加。来年の抱負について「何に挑戦するか、いま模索しています。2010年は加圧トレーニングを始めたんですが、筋肉のポテンシャルがもとから高いので、金メダリストみたいな体になってしまったので、半年でやめました(笑)」と榊原が語ると、「自分は筋肉のポテンシャルがあまりないので(笑)」(今井)と筋肉談義に華が咲く。最終的には「12月25日にライブがあるので、無事に26日を迎えられるように体力をつけたい」(今井)と年末のライブにかける意気込みを語った。今井は、2010年11月23日にリリース予定のアルバム『COLOR SANCTUARY』から、アルバム表題曲の『COLOR SANCTUARY』を初披露。壮大な楽曲を体全体で表現し、会場を圧倒していく。一転して『Strawberry 〜甘く切ない涙〜』ではかわいらしい一面を、『シャングリラ』では感情を爆発させるかのように思いを歌に込めると、会場のファンも今井のパフォーマンスに釘づけになっていた。

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■榊原ゆい

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■今井麻美

 さらに続けて、小坂りゆが登場。PCゲーム『恋と水着と太陽と〜スミレ島ライフセーバーず〜』のオープニング曲『夏のキセキ』をさわやかに歌い上げる。5人目の出演者の氷青は『冬花火』を披露。しとやかな楽曲を情感を込めて歌うと、オーディエンスはうっとりとその歌声に聴き惚れていた。なお、トークパートでは「来年、ソロデビューから10周年になるんです。皆さんと歌で触れ合える場所とか、ワンマンライブができたらいいなと思っています」(小坂)、「来年もアルバムを出したり、ライブ活動をするなど、おもしろいことができれば」(氷青)とそれぞれに抱負を語った。

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■小坂りゆ

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■氷青

 アフィリア・サーガ・イーストは、まず新たにメンバーに加わったマホ・ソット・ボーチェと、カレン・クラシュカの2名を紹介。カレンは、このイベントで初めて加入が発表されるというサプライズとなった。新たなメンバーを加えた彼女たちは、つんく作曲、志倉千代丸作詞による新曲『ニーハイ・エゴイスト』に加え、『ワタシ☆LOVEな☆オトメ!』、『放課後_ロマンス』の3曲。その特徴的なダンスと歌で、オーディエンスを魅了する。続いて登場したnaoも、『ぱすてるチャイム』、『シンクロしようよ』と人気ゲームの主題歌2曲、しかもノリのいい明るい楽曲で会場を盛り上げていく。トークパートでは、naoの新曲『流星のビヴロスト』の作曲を手掛けた作曲家の伊藤賢治氏が登場。そのまま伊藤氏がキーボードを担当して同曲を披露した。

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■アフィリア・サーガ・イースト

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■nao

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■伊藤賢治

 ライブ第1部終盤となってきたところで登場したAsrielは、『INNOCENT』、『ALTAIR』の2曲を歌う。高音を活かして歌い上げるバラード『INNOCENT』と、攻撃的な楽曲『ALTAIR』で、Asrielの世界観を会場のファンに魅せつけた。第1部ラストの出演者は、AyumuとMeguによるユニット、Zwei。女性ファンからの黄色い歓声が飛ぶと、男性来場者も負けじと「キャー!」と黄色い歓声を飛ばすなど、ここへきてテンションが上がるばかり。『小指のパラドックス』、『Forever More』を歌いつつ、そのパフォーマンスによって、会場のボルテージをさらに1段上へと持ち上げた。

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■Asriel

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■Zwei
Ayumu(左)、Megu(右)

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 休憩をはさんで、第2部は『シュタインズ・ゲート』のコーナーから始まる。今井麻美(牧瀬紅莉栖役)、後藤沙緒里(桐生萌郁役)、小林ゆう(漆原るか役)、山本彩乃(天王寺綯役)による朗読劇では、会場の笑いを誘い、大いに盛り上がると、今度はアニメ化についての発表へ。フロンティアワークスのプロデューサー・松永氏と、WHITE FOXのアニメプロデューサー・岩佐氏が登場すると2011年春よりテレビアニメを開始予定で、「機関の妨害がなければ順調に進んでいます」(松永)とアニメ製作が順調であることを説明。さらに現在進行中のラフデザインやメインスタッフが発表された。メインスタッフは以下のとおり。

アニメーション制作:WHITE FOX
監督:佐藤卓哉/浜崎博嗣
シリーズ構成:花田十輝
キャラクターデザイン・総作画監督:坂井久太
主題歌:いとうかなこ

 コーナーの最後には、各出演者からひと言ずつメッセージが送られる。

今井麻美 『シュタインズ・ゲート』のゲームのシナリオを初めて見たときから、いつかアニメ化されたらいいなと思っていた作品だったので、本当にうれしいです。公式ホームページも開設されるということで、皆さんの手で、『シュタインズ・ゲート』が広まっていったときのように、皆さんの手で育てていってほしいです。

小林ゆう 『シュタインズ・ゲート』がゲームでお世話になったり、ドラマCDなどでお世話になってきて、るかちゃんのことを最初から好きだったんですけれど、どんどん好きになっていく出来事がいっぱいあって。今回、アニメ化! わー! 皆さんもいっしょに、アニメ化うれしいから万歳をしたいな、と思います。みんなでしましょう!(そしてなぜか松永氏が万歳三唱をする流れになり、会場のファンとともに万歳三唱を行う)ありがとうございます!!

後藤沙緒里 アニメ化するなんて、すごいなと思っていて。想いが叶って本当にうれしく思っています。ぜひぜひこれからも応援してください。皆様よろしくお願いします。

山本彩乃 アニメやりたいってすごく思っていたので、アニメ化してくれてすごく楽しみです。皆さんぜひ観てください。今日はありがとうございました!

松永氏 すごく皆さんの期待が高い作品なので、スタッフ一同がんばっております。非常に実力のあるスタッフで、スタッフ全員中二病なので(笑)、期待に応えられる作品ができるんじゃないかと思っています。皆さん、オンエアのほう、楽しみにしていてください。

岩佐氏 会場に来てくださっている皆さんの期待も高いと思いますが、志倉さんもいろいろとアツい想いがある作品だとうかがっていますので、何とかがんばって最後まで駆け抜けたいと思っています! よろしくお願いします!!

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■左から、山本彩乃、後藤沙緒里、小林ゆう、今井麻美

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 『シュタインズ・ゲート』のコーナーが終了すると、作品つながりでファンタズムが登場。『シュタインズ・ゲート』のエンディング曲『運命のファルファッラ』を朗々と歌い上げる。続いて『磔のミサ』を歌うと早々とステージから姿を消し、いとうかなこにバトンタッチ。いとうは、PC版『シュタインズ・ゲート』のイメージソング『A.R.』、『シュタインズ・ゲート』エンディング曲『Another Heaven』を歌い、会場をアツく盛り上げた。続いて登場したのは、ELISA。 志倉千代丸作詞作曲の『鵬翼のプロフェシア』や『聖櫃のプロフェシア』を歌っている縁で、今回“Live 5pb.”へと初出演したELISAは、「毎年呼ばれないな、と思っていたらゲームの曲を歌っていないことに気づきました(笑)」と、その理由を分析する。そんな彼女は、『euphoric firld』と“プロフェシアメドレー”と題して『鵬翼のプロフェシア』と『聖櫃のプロフェシア』をメドレー形式で披露した。

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■ファンタズム

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■いとうかなこ

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■ELISA

 2009年に5pb.からデビューを果たした長谷川明子は、『sunrise!』、『2100年の東京タワー』と雰囲気の違う楽曲を歌い分け、独特の世界観を表現。さらに、古代祐三氏をゲストに招き、同氏が作曲した長谷川の新曲『I Can Fly』を披露する。そんなふたりは、来年の抱負について「1年を通して健康でいられたらいいな、と」(古代)、「するめとか、塩辛いものが大好きなんですが、塩分を控えたいです。1日1枚ゲソぐらいで(笑)」(長谷川)と健康トークで盛り上がった。

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■長谷川明子

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■古代祐三

 今井麻美と喜多村英梨によるユニット“ARTERY VEIN”は、トークから観客の心をガッツリつかむ。無口なキャラクター設定のVEINさんこと、今井麻美は終始しゃべることなく、トークをARTERYさんこと喜多村に任せ、トークコーナーを進行。いまだキャラがつかめていないというARTERYさんは、質問をされるたびに「愚問だねぇ……」というひと言、そして「手短に話をすると……」というコメントを挟み込み、キャラクター設定を固めようと必死。来年の抱負を聞かれると「今回、JCBホールという素晴らしい聖地に立てたわけだけれども、今度はARTERY VEIN単独で(JCBホールに)立ちたいねぇ」と大きな目標をブチ上げると、それまで黙っていたVEINさんが「いやいやいや……」とトークに割り込み、抱負を下方修正。結果的に「アルバムを出したいねぇ」という現実的な抱負を語るという、まるで漫才のようなトークがくり広げられ、会場の笑いを誘った。しかし、歌い始めると一転して妖艶な世界を表現。たぎるようなアツさと流れるような静けさが同居するパフォーマンスに会場中が見惚れていた。

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■ARTERY VEIN
喜多村英梨(左)、今井麻美(右)

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 ARTERY VEINに続いて登場したのは、Asrielとして第1部に登場していたKOKOMI。今度は、ソロ名義での出演で、プレイステーション3用ソフト『うみねこのなく頃に 〜魔女と推理の輪舞曲〜』のオープニング曲『誓響のイグレージャ』を歌いあげる。力強さと流麗さが入り乱れるメロディーに特徴的な歌声が合わさり、独自の世界観を魅せた。ライブのトリを飾るのは、彩音。「クリスマス前にアルバムをリリースします」という彩音は、「来年(2011年)1月9日にSHIBUYA-AXにてライブを行います!」とライブ開催の決定を発表。『十字架に捧ぐ七重奏』、『想い出はゆびきりの記憶へ』、『Lunatic Tears...』を畳みかけるように歌うと、会場のボルテージは一気にMAXへ! ウルトラオレンジの輝きで美しく輝く会場に猛烈な熱気を巻き起こし、ライブは一旦の幕を閉じる。

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■KOKOMI

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■彩音

 会場からのアンコールに応えて登場したのは、桃井はるこ。「アンコールいくぞ――――――――――!」という掛け声とともに、『悠遠のアミュレット』を歌うと、会場も大盛り上がり。「5pb.、5周年おめでと――――――!」とお祝いの言葉を残すと、続いて彩音が登場し、『Angelic bright』を披露。そして最後にいとうかなこが『Find the blue』を歌い上げ、会場もステージも全力のイベントのラストを華々しく飾る。最後には、出演アーティストが全員登場。志倉から「僕らは感動を与える側なんですが、今日は感動をもらいました!」と語ったように、会場と出演者たちがそれぞれに感動やエネルギーを与え合う、相互の関係性の深まるようなイベントとなった。

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■桃井はるこ

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▲最後は全員がひと言ずつ挨拶をしながらサインボールを会場に投げ込んだ。

※5pb.公式サイト
※“Live 5pb. 2010”公式サイト

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