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豪華クリエーター陣で贈るポータブルノベル『アナタヲユルサナイ』【映像インタビューつき】

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●プレイステーション・ポータブルを縦に持ってプレイ!

 数々の名作サウンドノベルを手掛けてきた麻野一哉氏と、『ファイナルファンタジー』シリーズの音楽でおなじみの植松伸夫氏。『アナタヲユルサナイ』は、この両氏がタッグを組んで作り出す、新機軸のノベルタイプアドベンチャーゲームだ。本作は、なんとプレイステーション・ポータブルを縦に持ってプレイすることになる。この新機軸の操作方法を活かした仕掛けも、ゲーム中には数多く用意されているぞ。

 ファミ通.comでは、そんな『アナタヲユルサナイ』のシニアプロデューサー・麻野一哉氏と音楽プロデューサー・植松伸夫氏にインタビューを敢行。その模様を映像で配信するぞ。実際にプレイステーション・ポータブルでプレイしている映像も収録されているので、ぜひチェックしてみてくれ。

インタビュー動画はこちらのページから!

再生には、Windows Media Playerが必要です。

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アナタヲユルサナイ

シニアプロデューサー
麻野一哉

音楽プロデューサー
植松伸夫

スーパーファミコンで発売されたサウンドノベル『弟切草』の原案・演出を担当した後、『かまいたちの夜』のディレクション、『かまいたちの夜2〜監獄島のわらべ唄〜』の監修などを務める。

『ファイナルファンタジー』シリーズなど、数々のゲーム音楽を担当。2004年10月にスクウェア・エニックスを退職する。現在は有限会社スマイルプリーズ、株式会社ドッグイヤー・レコーズの代表を務める。


アナタヲユルサナイ

アナタヲユルサナイ

アナタヲユルサナイ

アナタヲユルサナイ

父の設立した探偵事務所で働く主人公・竹内理々子。彼女の視点で物語は展開していくぞ。

アナタヲユルサナイ

 

会話相手の表情や仕草に目!

アナタヲユルサナイ

アナタヲユルサナイ

会話中、画面上部に”Check”という文字が表示されることがある。このときアナログスティックの↑を入力すると、画面に小さなウインドーが出現。このウインドーをアナログスティックで動かすことで、相手の表情や仕草などに注目することができ、ウインドーの変化する場所でRボタンを押せば、注目したものに関する話題を振れるぞ。

 

調査相手を尾行!!

アナタヲユルサナイ

アナタヲユルサナイ

尾行を行う場面でもアナログスティックによる操作が重要となる。画面に映る追跡対象の一挙手一投足に注目しよう。相手が視線を背後に向けたときには、す速くアナログスティックを操作して、周囲の物陰に身を隠す必要があるぞ。

 

アナタヲユルサナイ
AQインタラクティブ プレイステーション・ポータブル

発売日

2007年11月15日発売予定

価格

5040円[税込]

テイスト/ジャンル

ミステリー・サウンドノベル/アドベンチャー

備考

シニアプロデューサー:麻野一哉、音楽プロデューサー:植松伸夫

 

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