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アクアプラスのおふたりに直撃!! 『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』【映像インタビューつき】

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●プレイステーション2版ならではの新要素は?

 

 泣けるストーリーや、こだわり抜かれた独自の世界設定などから、多くのユーザーより高い評価を得た『うたわれるもの』。そのプレイステーション2版は、『散りゆく者への子守唄』という副題がつき、さまざまな新要素が追加されているぞ。ちなみにプレイステーション2版のシミュレーションRPGパートは、『サモンナイト』シリーズを手掛けたフライト・プランが担当。やり応えが、さらにアップしているのだ。また、プレイステーション2版オリジナルのイベントやビジュアルも大幅に追加! 新キャラクターも加わり、アドベンチャーパートも大幅な進化を遂げているぞ。
 

 今回は、そんな『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』について、アクアプラスの代表取締役である下川直哉氏と取締役の鷲見努氏へのスペシャルインタビュー敢行! PC版からのファンならとくに気になる、プレイステーション2版での新要素などを中心に、おふたりに話を聞いてきたぞ。

 
インタビュー動画はこちらのページから!

再生には、Windows Media Playerが必要です。

 

プロデューサー
下川直哉氏

ディレクター
鷲見 努氏

 

通常版(7140円[税込])のほかに、『うたわれるもの』原画設定資料集を同梱した初回限定版(8190円[税込])も発売となるぞ。2006年8月31日発売予定だ。

 

物語の舞台は、獣のような耳や尻尾、翼などを持つ人々が暮らしている世界。その世界のとある村に、尻尾や翼がなく、ふつうの人間の耳を持つハクオロが現れたことで、物語が始まる。まわりと違う姿の彼の存在が、物語を紡いでいくのだ。

 

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