クロスレビュー

平均

8.3

ユーザー

スコア

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-
映画『レゴ ニンジャゴー』をゲーム化。6人の最強忍者を操作してスキルや技を磨き、悪のガードマン卿とその軍団からニンジャゴーシティを守るため、戦いをくり広げていく。
発売日
2017年10月19日
価格
5700円 [税抜]
ジャンル
アクションアドベンチャー
メーカー
ワーナー ブラザース ジャパン
詳細を見る

レゴ ニンジャゴー ムービー ザ・ゲーム(Switch)のレビュー・評価・感想情報

乱舞吉田
ファミ通公式 Switch
8

映画に合わせて、ニンジャのスキルやコンボなどが強化され、爽快なアクションが楽しめる。壊した物を組み立て直し、道を切り拓くという、このシリーズではおなじみの要素や、各種やり込みも健在。さらに、オフラインでの画面分割による、最大4人でのプレイに対応など、遊び応えもアップしている。ただ、グラフィック表現が緻密になった一方で、ステージのゴチャゴチャ感が増してしまった印象も。

週刊ファミ通1506号より

ブンブン丸
ファミ通公式 Switch
9

壁走りや壁ジャンプ、オブジェクトを利用してのパルクール的な動きなど、アクションアドベンチャーからさらにアクション寄りになった印象。主人公を切り換えての操作も気持ちがいい。とくにバトル要素の一新によって、見た目にも派手でテンポのいいゲームに仕上がっている。オフラインでの画面分割による4人プレイは、ファミリーでワイワイとプレイするのには最適じゃないかと感じました。

週刊ファミ通1506号より

ジゴロ☆芦田
ファミ通公式 Switch
8

従来の『レゴ』ゲームと比べ、スピーディーで爽快な攻撃が行えるほか、壁を走ったりする『ニンジャゴー』ならではのアクションを楽しめるのが特徴的。グラフィックの向上で、街の臨場感がグッと増したほか、カメラを自由に動かせることで探索要素の醍醐味もパワーアップ。もう少し細かい説明が欲しいと感じる場面がたまにあるが、映画をなぞった展開やダイナミックなカメラワークが気分を盛り上げる。

週刊ファミ通1506号より

くしだナム子
ファミ通公式 Switch
8

使用するボタンは少ないのに、多彩なアクションをくり出せるシリーズの特徴と、テーマとの相性がバツグン。壁走りや身軽なジャンプなど、ニンジャらしい動きを満喫できます。バトルでの操作もシンプルですが、同じ攻撃を続けていると敵がガードを固めて別の攻撃を促され、単調になりません。ステージを自由に探索できるのは○ですが、ルートを外れると復帰が難しかったり、迷ってしまう場面も。

週刊ファミ通1506号より

ファミ通公式レビューアーイラスト:荒井清和

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映画『レゴ ニンジャゴー』をゲーム化。6人の最強忍者を操作してスキルや技を磨き、悪のガードマン卿とその軍団からニンジャゴーシティを守るため、戦いをくり広げていく。
発売日
2017年10月19日
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ジャンル
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ワーナー ブラザース ジャパン
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