売ってしばらくたちますが、とりあえずレビューを
良かった点
※操作キャラの多さ『しかもあの人数の操作キャラでモーションが被らず一人一人操作が楽しめる
』
※やはりムービーが美麗
この二点においては手抜き感がみられず中々良かったです。
悪かった点
※レベルがただのお飾り
※操作できるキャラの強弱が激しい
※何がなんでも主人公たちを亡きものにしたいようにしか思えないストーリー
※パンチラやら女教師盗撮などジャンル履き違えてんじゃないかと思うほど凝った使用『スタッフどこに力いれてんだ』
※設定が真っ赤な嘘
マキナがクラス0でトップクラスの実力者
いざ使用するとその実態はクラス0ワースト1を争う程の弱キャラ
※ストーリーの終章、上で書いたとおり、本当いらないと思います。
よもやスタッフが鬼にしか見えない
マキナ『主人公の愛されない馬鹿さ加減』
何一つ確証の無い嘘情報にまんまと騙されて仲間達に対する態度が180度変わる
同じく騙されたままパーティーから外れる
エンディングで何故か
"今までの態度が嘘のように仲間の死を嘆く"
ここにきてまさかの所謂、友達ヅラ(笑)(笑)(笑)(笑)
こんな愛されない、いや見ててむかつく馬鹿は今までプレイしたゲームの中でも初です。
以上悪かった点が目立つ評価になってしまいましたが、
悪い点だけではないので、購入を考えてる方はやってみるのもアリかもしれません。
私から見れば糞ゲー認定かグレーゾーンといった
ところです。
さすがFFといった感じです。ムービーがすばらしい!しかし内容がうすい。バトルシステムは面白いのですが覚えられえるスキルがすくない。スキル内容も微妙。PSPのゲームにしては上位の作品だとおもいます。(FFという事で厳しめ評価です)
自分RPG苦手ですが
もし!
今までキャラクターも格好よかったですし
武器も召喚獣も格好いいので
アクション系で出たら絶対やる!
って思ってたら零式のようなゲームが出たので
嬉しかったです!
体験版もDLしたその日に何十時間もやってしまいましたw
自分は最初豪華すぎる声優に驚きました
男性人がやばいですw
大好きな方が多すぎて
一日語れますww
そしてキャラクター
格好よすぎますww
やっぱ小野Dのヤルキャラはこんな感じですよね
ってなりましたww
杉田さんのキャラ武器がリボルバーみたいな二丁拳銃
ってところは驚きましたが
正確はやっぱり杉田さんのキャラにぴったり!
っとこれ以上話すと止まらないのでここらへんでw
PSPを弟に借りてやってたので
正月にでもPSPと零式をまとめて買おうかな
っと考えてましたw
体験版で満足した気持ちと
友達が零式をやっていて
いろいろ話を聞いているのでやりたい!
という気持ちがww
今回はこれくらいでww
長くなってしまってすみません。。
会員登録はこれであってるのか、とりあえずわからんのですが
ゲームレビュー参加したいと思います。
FF零式は、体験版からやっておりまして
PSPで最後の大作になるだろうと思い、購入は以前から決めておりました。
ちなみにUMD2枚組みです。
では、わかりやすいように良かった点とあまり良くない点について
よかった所
・14人いるキャラクターが個性あるので、誰を育てるか楽しめる
・戦闘システムは、キル・ブレイクサイトという相手の動作の隙に大ダメージを
叩きこめるシステムなので、少しレベル上の敵でも倒せる、爽快感
・過去のFF作品をちょこっと取り入れてあったりでファンもにやりと楽しめます
・周回を重ねる事で、少しずつ明かされていくストーリー
・要所で入るグラフィックやムービーの美しさ
わるかった所
・ワールドマップにおける制圧戦は、あまり必要ではなかったように思えました
・ワールドマップは省略化し、戦闘と学園パートに特化させてもよかった
・マルチプレイ時の出入りの多さ、またそのポイント(SPP)の稼ぎの悪さ
・FF13をプレイしていないと、若干用語や世界観がわかりづらい
・全滅時の救済措置、乱入時のポイント消失など、0ではなくて、半分になる
などのペナルティでよかった気がします。
・高レベル帯での戦闘バランスが少し厳しいかった
・依頼などのクエストのやりづらさ、受ける依頼が1個限定で他と同時に
依頼を成功させれない
といった感じで、少々悪い部分が目立ってしまいましたが
最近のスクエニゲームの特徴でもあると思います。
少々の詰め込み過ぎ感は、いなめなかったですね。
あとは、マルチプレイのやりづらさでしょうか。この辺は大きいと思います。
次回作品に活かせるといいなと思います。
そんな今は、秘密特訓でレベル上げ中です。
PSPファイナルファンタジー零式をプレイしました。
購入のキッカケは、体験版の「ナツビ」をプレイして
アクション戦闘に気に入ったからという理由と、声優さん目当て。
クリアした感想としては、ストーリーは重々しく暗い。
血などのグロテスクというよりは、戦時中の暗さで、人の醜い部分などが強く。
最初の語りだしや1章あたりは専門用語ばかりでわかりませんでしたが
進めていくうちに、なんだ意外と難しいことは言っていないんだと理解できました。
暗いながらも、クスッと笑えるようなイベントもあるので良かったです。
アクションは体験版よりも格段にファントマ回収が改善されていて良かったです。
カメラワークは相変わらずな部分がありますが、許容範囲
敵が強いので最初はうまくいかないこともありましたが、
育てていくうちに、レベル補正とアクション慣れで何とかなりました。
とても個人的に戦闘が面白く、ストーリーよりも夢中になりましたね。
キャラクターごとに個性があるので、
1人ばかりではどうにもならないマップもあります。
なので、魔法系・近距離系・遠距離(は必須)の3人は最低育てておくべき。
いらないと思うキャラクターは無理して育てる必要はあまりありません。
声優さん目当てで買った者として気になったポイントとしては、
「フルボイスでない」という点と、
「豪華な声優さんが多いのにもかかわらず
実際1人1人が話す量はわずか。」という点がかなり勿体なく感じました。
1人の声優さんのファンで・・・という風に買うと物足りないボイス量です。
また登場人物が多すぎるせいか、キャラクター性があまり立っていないようにも感じます。
もちろん生徒はある程度キャラがあるのですが、サブキャラクター(名前・ボイス有り)は
イベント量が少なく、せっかくいいキャラクターなのに勿体ないなと。
綺麗と評判のムービーですが、同社のThe 3rd Birthdayのムービーの方が綺麗に感じました。
が、ムービーの綺麗さはどっちでも良いので気にしません。
ファイナルファンタジーとしての作品がどうだらということは
私はあまり判断できませんが、
PSPの1つのアクションストーリーゲームとしては良かったです。