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HOMEゲーム>TVゲームハード・ソフト市場調査

ゲームハード販売台数、ハード別ソフト販売割合
集計期間:2006年5月15日〜2006年5月21日

 ハード別ソフト販売割合は、ニンテンドーDSが3回連続で首位となった。新作の発売は1タイトルのみだったが、『テトリスDS』や『もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』などが好調を持続、シェアを大きく落とす気配は見られない。

 

 ハード販売台数は、ニンテンドーDSの出荷台数が増加したことにより、Liteは4.4万台、通常のニンテンドーDSも1.1万台の増加となった。両機種とも、出荷台数分が即完売する状況はなおも続いている。

 

(エンターブレイン マーケティング企画部)

 

 

ハード別ソフト販売割合

 

推定ハード販売台数

 推定ハード販売台数

 

推定ハード販売台数

 

◆ソフト販売本数ランキングはこちら

※この集計は、ファミ通協力店の皆様(リストはこちら)よりご提供いただきましたハード・ソフトの販売データをもとに、エンターブレイン マーケティング企画部が作成したものです。この集計データをもとに、企業向けマーケティング情報サイト「f-ism.net」や、法人向け市場データ配信サービス「f-ism Piccolo」を運営しております。「f-ism.net」や「f-ism Piccolo」の詳細は、 f-ism@ml.enterbrain.co.jp までお気軽にお問い合わせください。


※PS2…プレイステーション2、GC…ニンテンドーゲームキューブ、XB…Xbox、GBA…ゲームボーイアドバンス、GBASP…ゲームボーイアドバンスSP、GBM…ゲームボーイミクロ、DS…ニンテンドーDS、PSP…プレイステーション・ポータブルを表しています。
※データ中の'週間推定販売台数'は、集計期間内に販売された各ハードの台数を表しています。また、'ハード別ソフト販売割合'は、集計期間内に販売された全タイトルの推定販売本数の合計を100パーセントとして、ハード別に算出したものです。
 


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