『ティアリングサーガ』の物語を盛り上げる、魅力的なキャラクターたちを紹介。毎週少しづつ更新していくのでお楽しみに。
キャラクター紹介〜その3〜


ラフィン
ラフィン(クラス:コマンドナイト)
 ウエルト王国の騎士団でヴェルジェの領主マーロンの息子。ウエルト王国の王女、サーシャに恋心を抱いているらしい。


エステル
エステル(クラス:ルークナイト)
 ラフィンの妹であり、ヴェルジェ領主マーロンの娘。女だてらにルークナイトを務める。ラフィンはエステルがルークナイトであることを嫌がっているらしい。

エーゼンバッハ
エーゼンバッハ
 大陸4賢者のひとり。マルス神殿の大神官を務める。マルジュの祖父でもある。


シルフィーゼ
シルフィーゼ
 マルジュの母。癒しの杖を使うせいじょ。エーゼンバッハとともにマルス神殿を守る。



ロジャー
ロジャー(クラス:パラディン)
 ウエルト王に忠誠を誓う聖騎士。王が行方不明になった後、実権を握った宰相コッダに不満を抱いているが、それでもコッダに仕えなければならない聖騎士としての立場に苦しんでいる。


ゼノ
ゼノ(クラス:せんし)
 ホームズより歳は下だがしっかりした性格。突っ張りすぎなホームズやシゲンにブレーキをかけるのは彼の役目だ。



ユニ
ユニ(クラス:とうぞく)
 ホームズに無理矢理くっついて仲間になった少女盗賊。わがままな一面もあるが、シーフとしては一人前。扉のカギや宝箱をあけることができる。



シゲン
シゲン(クラス:けんし)
 ホームズとともに遺跡発掘の旅を続ける、ホームズの良き相棒。世界を巡って財宝や古代のアイテム、失われた伝説を手に入れようとするホームズを助ける。