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今井麻美、沼倉愛美、原由実によるアコースティックライブも! 『THE IDOLM@STER STATION!!! SECOND TRAVEL Seaside Date』発売記念イベントリポート

2010/8/20

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●各々のイベントを振り返りつつ、HMV渋谷店で熱唱

 

 今井麻美、沼倉愛美、原由実の3人がパーソナリティーを務める人気ラジオ番組『THE IDOLM@STER STATION!!!』(以下、『アイステ』)の第2弾CD『THE IDOLM@STER STATION!!! SECOND TRAVEL Seaside Date』。同CDの発売記念イベントが大阪、名古屋、横浜と各地で行われ、2010年8月7日(土)には、東京でも開催された。

 

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 大阪は原が、名古屋と横浜は沼倉が担当し、東京は今井の担当。今井は同日、4店舗を回る激走ぶりで、1店舗目から3店舗目までは「本日省エネ」と書かれた看板を用意して、4店舗目となるHMV渋谷店でのイベントまでに体力を使い切らないようにペース配分をしていた模様。しかし、HMVの会場に現れると看板は見当たらず、「HMVさんでは省エネじゃなくいきたいと思います!」と宣言すると会場に詰め掛けたプロデューサー(ファン)陣からは大きな歓声が沸き起こった。

 

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▲3店舗でのイベントを走破し、当日のイベントラストとなるHMV渋谷店に登場した今井。

 

 ステージに上がった今井は「8月末でHMV渋谷店さんがなくなってしまうということで、私も前回ひとりで歌わせていただいた思い出がめちゃめちゃ心に残っているので、また歌えたらと思っていたんです。今回も呼んでいただけたということで本当にうれしく思っています。この白黒のボードの前でおしゃべりしたり歌ったりできるっていうのがすごく興奮するし、楽しいんですよね。これをひとりで味わうのはどうかと思いません?」と語ると、大阪と名古屋で与えられたミッションを達成してきたという人物を紹介する。

 

 まずは、「名古屋から横浜まで見事、味噌煮込みうどんを持ち帰った沼倉愛美さーん?」という呼びかけに応えて、沼倉が登場。自分の荷物をマネージャーに預け、ひたすら味噌煮込みうどんを持って移動したというエピソードを披露する。そして今井が「ミッションをクリアーできたのは沼倉さんだけでよかったのかな?」と確認すると、「あの〜〜〜? 私もクリアーしたんですけど〜〜〜?」と言いながら、おずおずと原が登場。原は、高校時代に着ていたジャージで『One Step』を披露した話でミッションクリアーを報告するも、「由実ちゃんが私たちに話してくれたの、スシローの読みかただけじゃん!」と今井につっこまれる場面も。

 

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▲今井に呼び込まれて登場した沼倉。土鍋に入った味噌煮込みうどんを名古屋から横浜へと持ち帰った。

 

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▲続いて登場した原。3人集まるとトークもより弾みます。

 

 また、各パーソナリティーがそれぞれにどこかしかの会場で1回ずつ“トーク&サイコロ占い”を行っており、その話題に言及。今井は「私のサイコロちゃん、全部フルコンプリートした挙句、途中から私が言ったとおりの目が出るようになった」と自信満々。仕込みナシで“大吉”、“凶”、“大凶”を言い当てるという強運を見せたが、恋愛運を占ったところ、3回連続で小吉だったというオチがつく。しかも、以前結婚運を占った際に大凶が出ていたことを蒸し返され、原から「じゃあ、恋愛運が小吉で結婚運が大凶ですね♪」と攻撃されてしまった。

 

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▲『UNO』を用意した今井。翌日に行われたコロムビア本社でのシークレットイベントで、『THE IDOLM@STER STATION!!! SECOND TRAVEL Seaside Date』のDVDで今井が着ていたアーサーの衣装を着るか着ないかを、当日『UNO』で対決して決めるために用意したものだという。今井が勝った場合は、イベントの司会を担当したマイにゃん(コロムビア社員)が今井の代わりに着るということに! この提案に「とんだとばっちりですよ!」という沼倉の声が響いた。なお、『UNO』対決の行方、衣装を着たかどうかは、『アイステ』で語られているので、ぜひ放送を確認してほしい。

 

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 大盛り上がりのトークパートのあとは、アコースティックライブへ。ギターを担当する慶さん(大内慶)が紹介されると、まずは沼倉の『AVALON』へ。ギターの旋律にやさしい歌声を乗せていく沼倉。徐々に力強く高らかに響いていく歌声に、会場のプロデューサーは聴き惚れていた。「『FIRST TRAVEL』のイベント以来だから、3、4ヵ月ぶりに歌って……あー、びっくりしました(笑)」と笑顔でコメントする沼倉に続いて登場したのは、原。「大阪でジャージ姿で歌ったあの歌を歌います」ということで『One Step』を披露。会場からの手拍子に満面の笑みを浮かべると、どこまでも高く上昇していくような軽やかな『One Step』を、プロデューサーとともに楽しんでいた。最後に登場したのは、もちろん今井。「ここで靴を脱がさせていただきたいと思います。この曲を歌うときって裸足のほうが気持ちいいんだよね」と語る今井は、『SHADOWLESS』を歌う。

 

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▲歌の前に水を飲もうとする今井。会場からの声で沼倉と原のペットボトルから水を飲むことになったのだが、「由実ちゃん飲んでないんじゃないの?」と言いながらひと口。「うん、飲んでない」というひと言に会場は「わかるの……!?」と騒然とした。

 

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 『SHADOWLESS』の世界を、慶さんの奏でるギターと、今井の歌声のみで表現。その圧倒的な歌の力にプロデューサー陣は完全に沈黙。曲が終わった瞬間に、堰を切ったように歓声と拍手が飛び交い、今井の歌に賛辞を送った。最後に会場に集ったメンバーからひと言ずつメッセージが添えられる。沼倉が「由実ちゃんが大阪で『One Step』を歌ったということで、“私も歌えばよかったー”って(笑)」と自身のイベントでは歌を披露しなかったことを悔しがると、原は「『One Step』は歌うと楽しくなりますね。しかも、テレビのワイドショーでよく見る場所で歌えて!」と楽しそうに語る。今井は「会場に来られなかったプロデューサーの皆さんにも、いつかこういった演奏での歌が届けられるといいな、と思います」と今井自身はもちろん、多くのプロデューサーが願っているだろう思いを締めのひと言としてコメント。そんな3人のやり取りは、ふだんの『アイステ』を彷彿とさせるものだった。

 

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 そして、最後は3人で1曲披露するということで、『THE IDOLM@STER STATION!!! SECOND TRAVEL Seaside Date』で沼倉と原がニュー・アレンジバージョンを歌い、『アイステ』の前身にあたる『THE IDOLM@STER RADIO』では、今井とたかはし智秋がふたりで歌い、番組エンディング曲にもなっていた『Okey-dokey』を3人で歌う。アコースティックギターの軽快な音色に3人が軽やかに歌声を乗せていくと、会場のプロデューサー陣も笑顔になり、体を揺らしながら盛り上がる。途中、原のボーカルアクシデントがあったものの、プロデューサー陣の「オーキードーキー!」という大きな掛け声に後押しされて、盛り上がりはさらに大きなものへ。そして会場の盛り上がりが最高潮に達したところで、イベントは終了。出演者も来場者も全員が楽しそうな笑顔を残して、イベントは幕を閉じた。

 

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 なお、イベント終了後に出演者の囲み取材が行われたので、その模様をお届けする。

 

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――まずは、HMV渋谷店でのイベントの感想をひと言ずつお願いします。

沼倉愛美(以下、沼倉) 最後のイベントが私たちということで、戦々恐々としていたんですけれども。初めてのアコギでの演奏ということで、また新しい曲の魅力をお届けできたんじゃないかな、とすごくうれしく感じています。楽しかったです。

原由実(以下、) この有名な場所で歌えるっていうことはすごくうれしいことですし、愛美も言っていましたが、あれ、なんだっけ……?

沼倉 ギター?

 そうそう(笑)。ギターの生演奏で歌うのも初めてだったので、本当に楽しくて。最初『One Step』をギター1本で歌うって、どうなるのか想像がつかなかったんですけれども、曲にもよく合っていて、とても歌いやすかったし、歌っていてとても楽しかったです。

今井麻美(以下、今井) HMVさんでのイベントが決まったあとに、出演者が私ひとりということだったので、寂しい想いがあったんですね。8月末でなくなってしまうというのを聞いて、ホントに寂しく思っていました。(HMVで歌うということを)経験しているとしていないとでは、これから歌を歌っていくうえで私の中ではすごく違う一歩を踏み出せた気がしたので、ぜひふたりといっしょに3人で歌いたいと思っていました。ですので、今回こういった形でふたりが駆けつけてくれたのはホントにうれしかったです。お客さんも歌を歌っているあいだ、本当に笑顔だったし、ステージを横から盗み見ていたんですけど、ぬー(沼倉の愛称)もめちゃめちゃいい表情しながら『AVALON』を歌っているし、由実ちゃんもホントに、あんな笑顔は『UNO』で勝ったときぐらいにしか見たことがないっていうぐらいの満面の笑顔で歌っていたので(笑)。本当に3人でこの場所に立てて、うれしかったなって思いました。今日はたくさんお集まりいただいてありがとうございました。

 

――『THE IDOLM@STER STATION!!! SECOND TRAVEL Seaside Date』の発売記念イベント全体を振り返っての感想を。

 地元の大阪に行って、しかもアニメイトさんとか自分も行ったことのある店舗でイベントができるというのもすごく不思議な感じとともに、すごくうれしかったです。大阪といえば途中、たこ焼きを食べたりとか、たこせんを食べたりだとか……。

今井 食べた話ばっかり!(笑)

沼倉 イベント! イベントの話!

 そうです! イベントの話ですね(笑)。食べ物も美味しかったですし、ひとつずつの店舗で思い出の品を持っていくということで、前日に実家に帰って「何にしようかな? 何にしようかな?」って探してるところからすごく楽しくって。皆さんにも喜んでいただけたみたいだったので、すっごいすっごい楽しいイベントでした。

今井 よかった〜。

沼倉 私は名古屋と横浜に行かせていただいたんですけれども、初めてのお渡し会や握手会で、初めてプロデューサーさんとすごく近くで同じ時間を共有できました。ひとりひとりとお話しするのもほとんど初めてのことだったんですが、そうして感じたのは、ホントに本当〜にいい人たちばかりだなって(笑)。ホントに皆さん『アイマス』を愛してくれているんだな、ということを感じて、すごくうれしかったですね。あとは、たぶん、私が初めて(?)の味噌煮込みうどんを作った声優だと思うんですけど(苦笑)。

今井 イベント中にね(笑)。

沼倉 自分でもこの先ないなって(笑)。あんな経験は最初で最後だと思いますので……。

今井 最後じゃないよ?(笑)

沼倉 えっ?

今井 ねー、由実さん。なんかいろいろやってくれそうだもんね。

 やってくれそう。まぁ、味噌煮込みうどんはその第1弾で。第2弾、第3弾とね。

今井 「そんなことしちゃうの!?」っていうことを……。

沼倉 (被せ気味に)皆さん、ここはカットしていただいて(笑)。……一生に残る思い出ができたな、と思います。また、(料理を)作ったりするのは別として、握手会などができたらいいなと思います。

今井 私は東京担当ということで、プレゼンに負け続けた結果の東京だったんですけれども(笑)。ホントに東京の店舗の皆さんもすごくやさしくしてくださいましたし、来てくださった皆さんも名古屋とか大阪であった出来事を報告してくれたりして、私は行ってないのに自分も名古屋とか大阪に行ったような気持ちになれる臨場感溢れる握手会だったり、お渡し会だなぁと感じました。気がついてみると、歌が歌えるイベントが1日の最後にあったので、東京がイチバン過酷だったということに後から気づいたんですけれども。正直皆さんから言わせれば張り切りすぎるらしいんですけどね。今日何店舗か回っているときに「省エネモードでやる」って言っていたら、「これが皆さんのふつうですよ」って言われてあまりにもショックだったんですよ(笑)。私的には2割ぐらいの力でやっていたんですが、「なんですと!?」と。「何なら今日も張り切ってるじゃないですか」って言われて、「自分ではこれ以上下げようがないのでどうしたらいいいでしょうか?」と(笑)。私も去年の経験を活かしたうえで、今回いろんな経験ができたということで、また新たな違うことにも挑戦できるんじゃないかな、と思いました。今回バラバラでのイベントだったんですけれども、つぎはぜひ3人で行って、道中も楽しいことをたくさん仕込んでやれればいいな、と思います。

 

――最後に2年目を迎えます『アイステ』への抱負と『アイドルマスター2』への意気込みをいただければ。

沼倉 2年目に入りまして、まずは最近おふたりにやられっぱなしなので、「負けないぞ!」という気持ちを失わずにいきたいな、というのと。この番組でいろんなことに挑戦させていただいていて、これからも新しいことにチャレンジしていきたいな、と思っています。ゲームのほうの準備も進んではいるんですけれども、自分でもこの先どうなっていくのかすごく楽しみで、「早く皆さんに伝えたいな、でもまだだめなの?」ということがいろいろあるんですけども(笑)。

 

――とりあえず『THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2』の発売も決定しましたしね。

沼倉 そうだ! 第1弾、響と春香と美希が(2010年)10月21日に『THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-』として出るということで、まだどんな曲を歌うのか、とかぜんぜんわからないんですけれども、すごく楽しみです。『Next Life』に次ぐ持ち歌を歌わせていただけるのかと思うと、すごく楽しみです。いいものをお届けできるようにがんばりたいと思います。

 

 『アイステ』1年経って、本当に早いような、でもずっと長くやっているような、毎週毎週すごく楽しく収録に臨ませていただいています。この雰囲気のまま、でも、もっともっと新しいことにも挑戦していって『FIRST TRAVEL』、『SECOND TRAVEL』と出していって、つぎ『THIRD TRAVEL』が出るといいな、なんて思いつつがんばっていきたいな、と思います。あと、『アイドルマスター2』については、まだ収録をたくさんさせていただいていて、何度も何度も録っているのですごく長いと思います。貴音のセリフがたくさんあって、ゲームが発売されたときにそれが集約されて、プロデュースしてもらえるんだなと思うと、いまからすごくすごく楽しみです。CDもこれから出ますので、その収録もがんばりたいと思います。

 

今井 (2009年)8月3日放送で始まった『アイステ』なんですけれども、あっという間であり、ホントに長く感じた1年間で、ホントにふたりの魅力が私と3人になることで、どんどんいろんな方向に進んでいっているのを、いまとくに感じています。これからまた新しいことにチャレンジしていこうとスタッフのあいだでも話が進んでいますので、皆さんが聴いて楽しくなって、日曜日の最後にラジオ大阪さんで放送されるので、つぎの1週間が元気いっぱいで過ごせるようにという意味も込めて、もっともっと楽しいラジオを作っていけたらいいな、と思っています。『アイドルマスター2』も、ホントに多くの方から期待されて、「待ちに待っていた」という声をたくさん聞いて、私たちが思っていた以上の反響をいただいています。私たちもまだ全貌はわかってはいないのですけれど、自分たちが見せていただいている限り、キャラクターたちもより活き活きしているし、よりいっそう魅力が増しているような気がしております。それもひとえに作品を作ってくださってるスタッフさんの愛情のおかげだと思って、その愛に応えるためにも私たち声優はキャラクターに新たな命を吹き込んでいきたいな、とみんなで一丸となってがんばっております。これからまた『2』に向けていろんな活動が増えていくと思います。さきほどのCDの件もそうですけれども、それ以外にもまだお伝えできないものもたくさんありますので、そういったときに皆さんのお力を借りて、プロデューサーの皆さんの声援を糧にして、『アイドルマスター2』をよりいっそう盛り上げていけるように私たちもがんばっていきたいと思います。発売までもうしばらく心待ちにしていただければ!
 

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※『THE IDOLM@STER STATION!!!』公式サイトはこちら
※コロムビア『アイドルマスター』公式サイトはこちら

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