携帯電話の方はファミ通MAXをご覧ください。

HOME> ゲーム> 『ファイナルファンタジーXI』拡張コンテンツ“禁断の地アビセア”の特設サイトが公開

『ファイナルファンタジーXI』拡張コンテンツ“禁断の地アビセア”の特設サイトが公開

2010/5/17

  • はてなブックマークに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • この記事をつぶやく

●新スクリーンショットも公開

 

 スクウェア・エニックスのオンラインRPG『ファイナルファンタジーXI』で、2010年6月中旬にオンラインで販売開始予定のバトルエリア拡張コンテンツ第1弾“禁断の地アビセア”の特設サイトがオープンし、最新スクリーンショットなどの情報が公開されている。

 

 プレイには『プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI』本体と『ジラートの幻影』、『アルタナの神兵』が必要なほか、“禁断の地アビセア”でのバトル推奨レベルはレベル75以上で、クエストを受けるにはPCのレベルが30以上である必要があるとのこと。価格は980円[税込]で、プレイオンラインに登録してある支払い方法で決済される。

 

avi

各地に出現した新たな「禁断の口」。

それは冒険者に突如開かれた、もう1つの異界への扉であった。

 

その先に待つのは、

滅びゆく運命(さだめ)にある神に見放された世界。

血のように真っ赤な空は世界の終焉を告げている。

大地は砕かれ、沈み……、

異形のモンスターが蠢く禁断の地「アビセア」。

 

その空には大きな月が静かに光り輝いていた……。

avi01
avi02

 

※“禁断の地アビセア”の特設サイトはこちら

この記事の個別URL

ソーシャルブックマーク

  • Yahoo!ブックマークに登録

評価の高いゲームソフト(みんなのクロスレビュー

※ ブログ・レビューの投稿はこちら!ブログの使い方

その他のニュース

『デッド オア アライブ 5 ラスト ラウンド』にて“ガールズコレクションセール”を開催

コーエーテクモゲームスは、発売中のプレイステーション4版『デッド オア アライブ 5 ラスト ラウンド』について、2017年9月26日より“ガールズコレクションセール”を開始した。

『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』のSteam版が配信開始

コーエーテクモゲームスは、2017年9月26日よりSteam版『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』の配信を開始した。

『モンスターハンターダブルクロス』と“ぐでたま”がコラボ

『モンスターハンターダブルクロス』に登場した“鏖魔ディアブロス(狂暴走状態)”と“ぐでたま”とのコラボぬいぐるみが登場。

『ドラゴンボール ファイターズ』フリーザ、ヤムチャ、天津飯のキャラクターPVを公開

バンダイナムコエンターテインメントは、2018年初頭発売予定の『ドラゴンボール ファイターズ』について、新たなPVを公開した。

『モンスターハンター』怒り状態モンスターフィギュア第2弾“バルファルク”などが登場

カプコンの『モンスターハンター』シリーズに登場する怒り状態のモンスターを収録したフィギュア“カプコンフィギュアビルダー モンスターハンター スタンダードモデル Plus 怒りVer. 2”が発売開始された。

『リディー&スールのアトリエ 〜不思議な絵画の錬金術士〜』12月21日発売決定! PV第1弾も公開

『リディー&スールのアトリエ 〜不思議な絵画の錬金術士〜』の発売日が、2017年12月21日(木)に決定した。

『真・三國無双8』曹操の一族から曹休が新たに参戦! 朱然らの新衣装も【先出し週刊ファミ通】

週刊ファミ通2017年10月12日号(2017年9月28日発売)では、コーエーテクモゲームスのタクティカルアクションゲーム『真・三國無双8』の最新情報をお届け。

『アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず!』がゲーム化、“ミラクルちゅーんず!”とアイドル活動を行おう【先出し週刊ファミ通】

週刊ファミ通2017年10月12日号(2017年9月28日発売)では、フリューから発売予定のニンテンドー3DS用ソフト『ミラクルちゅーんず! ゲームでチューンアップ! だプン!』の魅力をお届け。

『ギア・クラブ アンリミテッド』など、新たにパブリッシング事業に参入した3gooの新作特集をお届け【先出し週刊ファミ通】

週刊ファミ通2017年10月12日号(9月28日発売)では、3goo新作特集をお届け。参入第一弾となる2タイトルを紹介する。

『サマーレッスン:新城ちさと』収録イベントの一部を公開!!【先出し週刊ファミ通】

2017年9月28日発売の週刊ファミ通2017年10月12日号では、『サマーレッスン:新城ちさと』で体験できるイベントを、プロデューサー/ディレクターを務める玉置氏(バンダイナムコエンターテインメント)からコメントとともにお届け!