携帯電話の方はファミ通MAXをご覧ください。

HOME> ゲーム> 名作シューティング『レイストーム』がHDになって復活!

名作シューティング『レイストーム』がHDになって復活!

2010/4/28

  • はてなブックマークに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • この記事をつぶやく

●『レイストームHD』、PSNとXbox LIVEアーケードで配信

 

 スクウェア・エニックスは2010年4月28日、PlayStation NetworkとXbox LIVEアーケード向けにシューティングゲーム『レイストーム HD』を配信すると発表した。配信日はPlayStation Network版が2010年5月6日、Xbox LIVEアーケード版が2010年5月5日で、価格はPlayStation Network版が1500円[税込]、Xbox LIVEアーケード版が1200マイクロソフトポイント。

 

 “レイ”シリーズは、`93年にアーケードゲームとして登場した『レイフォース』を皮切りに、シューティングゲームの名作として家庭用ゲーム機でも数々の作品がリリースされてきた。今回の『レイストーム HD』は、`96年にシリーズ第2弾として発売された『レイストーム』のゲーム性はそのままにすべてのグラフィックを一新。ハイデフクオリティーとなったリメイク作品となる。

 

A
B
 
D
E

C
F

 

この記事の個別URL

ソーシャルブックマーク

  • Yahoo!ブックマークに登録

評価の高いゲームソフト(みんなのクロスレビュー

※ ブログ・レビューの投稿はこちら!ブログの使い方

その他のニュース

『レインボーシックス シージ』アジア太平洋地域プロリーグで日本チーム“eiNs”が優勝! 世界大会“ワールドファイナル”、“Six Invitational 2018”出場が決定

2017年10月21日、タクティカルFPS『レインボーシックス シージ』大会“レインボーシックスシージ プロリーグ APAC Finals Day1”が、オーストラリアで開催。同大会で、日本チーム?eiNs”が優勝を果たした。

『レインボーシックス シージ』シーズン3アジア太平洋地域プロリーグファイナルが開催、日本からは野良連合とeiNsが出場

2017年10月21日、タクティカルFPS『レインボーシックス シージ』大会“レインボーシックスシージ プロリーグ APAC Finals Day1”が、オーストラリアで開催中。日本からは野良連合、eiNsが出場した。ここでは、Day1の模様を振り返る。

【週間PVランキング】 日本一ソフトウェアの新作スクープが1位を獲得!【10/14〜10/20】

ファミ通ドットコム、2017年10月14日〜10月20日の週間PVランキングをお届け。

『フルメタル・パニック』のゲームがPS4で2018年に発売決定! 開発は『スパロボ』シリーズでもおなじみのB.B.スタジオが担当

バンダイナムコエンターテインメントは、2018年にプレイステーション4用ソフト『フルメタル・パニック!戦うフー・デアーズ・ウィンズ』を発売することを発表した。ジャンルはシミュレーションRPGで、開発は『スーパーロボット大戦』シリーズでもおなじみのB.B.スタジオが担当。

“UNTIES(アンティーズ)”のキックオフパーティーをリポート TINY METAL(タイニーメタル)を筆頭に個性的なタイトルが集結

インディーを筆頭に個性的なゲームを届けることを目的としたパブリッシングレーベル“UNTIES(アンティーズ)”。レーベル発表の同日、ソニー・ミュージックエンタテインメント本社(東京都千代田区)にて開催された、キックオフ・パーティーの模様をお届けする。

『FFXV オンライン拡張パック:戦友』の配信日が11月上旬に変更――ゲーム内容の最終調整のため

『ファイナルファンタジーXV』の追加コンテンツ『ファイナルファンタジーXV オンライン拡張パック:戦友』の配信日が、ゲーム内容の最終調整のため、2017年10月31日(火)から2017年11月上旬に変更。

『Forza Motorsport 7』プレイインプレッション クルマ好きのためのバラエティプログラムを、リアルでシリアスな映像とムードで楽しむ

2017年10月3日に発売された、Xbox One/Windows 10 PC用『Forza Motorsport 7』のプレイインプレッションをお届け。

社長からデボルとポポルのスピンオフの提案が? 『NieR:Automata』齊藤氏&ヨコオ氏インタビュー

2017年10月14日〜15日、シンガポールで開催されたゲームコンベンション“GameStart 2017”。10月15日、『NieR:Automata』プロデューサー齊藤陽介氏とディレクターヨコオタロウ氏のインタビューを行うことができたので、その模様をお届けする。