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[海外ゲームニュース]『デモンズソウル』の受賞はあるか?――今年のGDCアワード候補作を全紹介

2010/1/23

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●同業者も称賛の声を惜しまぬ最高のゲームは

 

 世界からゲーム開発者が集って最新技術やテクニックなどを講演するGame Developers Conference(GDC)。毎年その会期に合わせて発表されるGame Developers Choice Award(GDCアワード)は、ゲーム開発者というプレイヤーとはちょっと異なった視点からの評価が興味深い内容となっている。第10回目となるGDCアワードのノミネート作品が米時間の2010年1月20日に公開された。

 

 『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』や『アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』といった大作に混じって、日本からは『デモンズソウル』(フロム・ソフトウェア)と『ゼルダの伝説 大地の汽笛』(任天堂)、『PixelJunk シューター』(キュー・ゲームス)が堂々のノミネート。『デモンズソウル』は、その年度最高のゲーム“ゲーム オブ ザ イヤー”にもノミネートされている。では候補作品をご紹介しよう。なお例年通り、メーカー名はパブリッシャー(販売するメーカー)ではなく、デベロッパー(開発したメーカー)名での表記となっている。オレたちにとって大事なのは誰が売ったかではなく同業者の誰が作ったか、というワケだ。どこのメーカーかちょっとわかりにくいかもしれないが、偉大なゲーム開発者の皆さんに敬意を表して、ここでは原文通りデベロッパー名での表記とさせていただきたい。

 

Best Game Design (ゲームデザイン賞)

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バットマン アーカム・アサイラム』 (Rocksteady)

 日本では2010年1月14日に発売されたばかりのアクション(発売はスクウェア・エニックス)。ダークな『バットマン』の世界を忠実に再現し、豊富なやり込み要素と快適な格闘アクションなど、さまざまな点で完成度の高さを誇る。同じく『バットマン』を題材とし傑作とされる映画『ダークナイト』になぞらえて評価する向きも。

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アサシン クリードII』 (Ubisoft Montreal)

 謎多きアサシン一族の一員となって暗殺任務を遂行していく、ユービーアイソフトの『アサシン クリード』。続編となる本作では舞台をルネサンス期のイタリアに移し、暗殺ムーブや武器、移動のモーションなど、あらゆる面で完成度を増した。

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Flowery』 (Thatgamecompany)

 幻想的な『flOw』を制作したThatgamecompanyの次作は、花びらを操作して草原を舞っていくという、ゲームと癒しの合間を縫った独特なテイストを持つ。独創性を評価するGDCアワードらしい選出。

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アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 (Naughty Dog)

 冒険家ネイト・ドレイクの秘宝探索を描いたアクションアドベンチャー。3Dアドベンチャーにシューティングなどの要素が高度に融合しているほか、Twitterとの連繋などのタイムリーな機能も実装している。

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プラント vs. ゾンビ』 (PopCap)

 対ゾンビ植物を植えてゾンビの侵攻を食い止めるという、いわゆるディフェンス系のゲーム。英国のゲーム雑誌『EDGE』が10点満点中の9点をつけるなど、カジュアルゲームのかわいい見た目ながら奥深さも持つ。PCのみのタイトルだが日本語版もあり、体験版も配信されているので、気になった人はチェックしてみてほしい。

 

Best Visual Art (美術賞)

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ボーダーランズ』 (Gearbox Software)

 日本では2010年2月25日にXbox 360向けに発売予定の、FPSと『ディアブロ』タイプのRPGの魅力が融合したタイトル。開発途中から、ラフスケッチのような独特なトゥーンシェーディングへとグラフィックを大幅に変更した。

アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 (Naughty Dog)

アサシン クリードII』 (Ubisoft Montreal)

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コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』 (Infinity Ward)

 言わずと知れた世界最高峰のFPS。映像体験としても間違いなくトップクラスの衝撃的な光景の数々が圧倒的なリアリティで描かれる。

Flowery』 (Thatgamecompany)

 

 

Best Technology (技術賞)

コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』 (Infinity Ward)

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レッドファクション:ゲリラ』 (Volition)

 本作とほかのSF系TPSを大きく分けているのが、“破壊”という要素。なんとフィールド上の建造物や車両などを、すべて破壊することができるのだ。シングルプレイはもちろんのこと、オンライン対戦でも破壊がプレイの一要素になっている。

アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 (Naughty Dog)

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キルゾーン2』 (Guerrilla Games)

 ISA軍と独裁国家ヘルガストとの絶望的な戦いを精細なグラフィックで描いたFPS。マルチプレイ対戦では広大なマップを舞台に最大32人が参加可能な大規模戦闘が楽しめる。

アサシン クリードII』 (Ubisoft Montreal)

 

 

Best Writing (脚本賞)

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Brutal Legend』 (Double Fine)

 昨年のGDCアワードでプレゼンターも務めたティム・シェーファーが手掛けたメタルアクション。ヘビメタ世界を愛のこもったパロディで描いており、オジー・オズボーン、レミー・キルミスターといったメタル界の大物も出演。主演の映画俳優ジャック・ブラックも“テネイシャスD”というメタルをアコースティックでパロディするバンドで人気だったりする。

バットマン アーカム・アサイラム』 (Rocksteady)

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Dragon Age: Origins』 (BioWare)

 近年はSFRPG『MASS EFFECT』シリーズで記憶している人も多いかもしれないが、BioWareと言えば『バルダーズ・ゲート』や『ネヴァーウィンター・ナイツ』といった西洋RPGの王道を制作してきたデベロッパー。満を持して登場した本作では、濃厚な西洋ファンタジーを味わうことができる。戦闘後の会話を大真面目に血まみれで行うシニカルさやアダルトな要素が躊躇なく盛り込まれているのも、海外の開発者が好みそうなポイント。

アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 (Naughty Dog)

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Halo3: ODST』 (Bungie)

 欧米で絶大な人気を誇る『Halo』シリーズ最新作は、シリーズの絶対的な象徴たるマスターチーフから離れ、ODST隊員たちの戦いを描いている。これにより、シリーズ全体の世界観が広がり、より深みを増したのは言うまでもないだろう。

 

 

Best Audio (音響賞)

アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 (Naughty Dog)

Dragon Age: Origins』 (BioWare)

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『Rock Band: The Beatles』 (Harmonix)

 海外では今や音ゲーの代名詞ともなった感もある『Rock Band』。ビートルズを迎えた本作では、その偉大なキャリアを彩ってきた多彩なサウンドをゲームとともに体感することができる。

Flowery』 (Thatgamecompany)

Brutal Legend』 (Double Fine)

 

Innovation (革新賞)

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Scribblenauts』 (5th Cell)

 単語を入力して出現させたオブジェクトを使ってお題をクリアーするという、知育ゲームのようなパズル。しかし、その収録語彙の豊富さ(普通、子供はまず入力しないだろうと除外するような単語もバッチリなのがポイント)により、単なる単語知識が身につくだけでなく、自由な発想を大いに刺激する。

Flowery』 (Thatgamecompany)

アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 (Naughty Dog)

プラント vs. ゾンビ』 (PopCap)

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デモンズソウル』 (From Software)

 日本から海外市場へ上陸したアクションRPG『デモンズソウル』は、欧米のゲーマーやメディアから驚きをもって迎えられている。プレイヤーが習熟することで初めて道が開く、かつて欧米の開発者やゲーマーにとってそんなゲームデザインはいたって普通だったハズ。しかし、市場の拡大とともに“洋ゲー”は“親切”になっていった……。今回の各賞でのノミネートは、そこに鋭く切り込んだ渾身の一撃が認められたことにほかならないだろう。

 

 

Best Debut (デビュー賞)

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The Maw』 (Twisted Pixel)

 未知の惑星に降り立ったFrankが、何でも食べちゃう謎の生命体Mawと冒険をくり広げるアクションアドベンチャー。シンプルながらかわいいキャラクターと、物をひっかけて引っ張れるプラズマロープを使った軽快なアクションが魅力。

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League Of Legends』 (Riot Games)

 自分のキャラクターをリアルタイムに強化しながら敵チームの撃破を目指す、RPGとリアルタイムストラテジーの要素が融合したオンライン対戦タイトル。ちなみに、このジャンルで有名な『DotA Allstars』の開発メンバーが参加している。

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Spider: The Secret Of Bryce Manor』 (Tiger Style)

 クモとなって巣を張り、虫を捕まえていくというiPhone&iPod Touch向けのゲーム。パズル的なアクションでありながら、廃屋に住んでいた家族のストーリーが隠されているアドベンチャー要素もある。

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Torchlight』 (Runic Games)

 ランダムで生成されるダンジョンをひたすら潜っていく『ディアブロ』タイプのアクションRPG。無数にあるいわゆる“ディアブロクローン”と異なるのは、『ディアブロ』シリーズで重要な役割を担っていたMaxとEnrichのShaefer兄弟が参加していること。オリジネーターが原点に立ち返って制作したのが本作というワケだ。

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ゼノ クラッシュ』 (ACE Team)

 チリからやってきたPC向け一人称視点アクション。欧米からも日本からもまず出てこないだろう南米マジックリアリズム的な世界観やストーリーは、気に入るかどうかはともかく圧倒されることは必至。

 

Best Downloadable Game (最優秀ダウンロードゲーム)

プラント vs. ゾンビ』 (PopCap)

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Trials HD』 (RedLynx)

 操作するのはアクセルとブレーキと車体の傾きだけ。超複雑なコースを、たったそれだけのシンプルな操作で乗り越えていく。物理演算による繊細な操作とバカバカしいほど無茶なコース、そして失敗すると『ジャッカス』バリの超ヒドい目にあうライダーによってハイパーアップグレードされた、21世紀の『エキサイトバイク』だ!

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PixelJunk シューター』 (キュー・ゲームス)

 地形を変化させながら地底探索を行うシューティング。これまでのPixelJunkシリーズ同様、アーティスティックなグラフィックとサウンドで独特なプレイ感を味わうことができる。

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Shadow Complex』 (Chair Entertainment)

 2D横スクロールアクションシューティングをアンリアルエンジン3をフル活用し現在のテクノロジーでアップデートした本作。アドベンチャー要素や、ネビュラ賞・ヒューゴー賞・ローカス賞といったSF界最高峰の賞を総なめにした偉大な作家、オーソン・スコット・カードの小説をベースにした壮大なストーリーが魅力。

Flowery』 (Thatgamecompany)

 

Best New Social/Online Game

(最優秀ソーシャル/オンラインゲーム)

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Restaurant City』 (Playfish)

 世界最大級のSNS(ソーシャルネットワーク)“Facebook”でプレイできるレストラン運営ゲーム。アバター要素や、SNS上の友達を雇えるソーシャル要素などが複合し、人気を博している。ちなみに、Playfishはソーシャルゲームの絶大な成功により約3億ドルでエレクトロニック・アーツに買収されている。

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Farmville』 (Zynga)

 ソーシャルネットワークゲームの定番、農場運営ゲーム。mixiアプリなどでもさまざまなタイプの農場ゲームがあるが、その最大は月間で3500万を優に越えるプレイヤーがアクセスするFacebookアプリの『Farmville』であるのは間違いない。ゲーム的には農作物を作っては売るというシンプルなものなのだが、誰もアクセスしないと枯れたり、友人を招待するとメリットがあったりと、友達を巻き込むソーシャル要素にゲームバランスの主眼が置かれている(そして今やあらゆる農場ゲームが取り入れている)。また、パートナー企業に登録するなどのアフィリエイトによる収入が大きく、課金アイテムを直接売らなければいけないわけではないというのもポイント。

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アラド戦記』 (Neople/Nexon)

 日本も含むアジア圏で人気を博し、オンラインゲームに2DアクションRPGブームを巻き起こした『アラド戦記』が、『Dungeon Fighter Online』としてついに北米上陸。海外でも次第に増えつつある“Free to Play”(基本プレイ無料)タイトルの大物として注目を集めている。

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Free Realms』 (Sony Online Entertainment San Diego)

 ファンタジーオンラインRPGのテイストにメタバース(仮想空間)的要素を取りいれたSOEの新作。おしゃれにこだわれるアバターカスタマイズ要素や、かわいいペット、ボードゲームやカードゲーム、タワーディフェンス、『Bejeweled』タイプのパズル、レースゲームといった豊富なカジュアルゲームがインゲームでプレイ可能。

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『Bejeweled Blitz』 (PopCap)

 PopCapが誇るカジュアルゲームの代名詞『Bejeweled』のFacebookアプリ版。宝石を並び変えて同じ色を揃える、たったそれだけのゲーム性なのだが、手軽にいつでも、そして今やあらゆるプラットフォームでプレイ可能なので、普段ゲームをしない層が気軽に時間を潰すのに最適なのだ。

 

 

Best Handheld Game (最優秀携帯ゲーム)

Scribblenauts』 (5th Cell)

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Flight Control』 (Firemint)

 どんどんやってくる飛行機を着陸させていく、iPhone&iPod Touch向け航空管制ゲーム。すぐにゲームが把握でき、かつ奥深く、ちょっとした空き時間にプレイできるというのが特長。

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グランド・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ

(Rockstar Leeds/Rockstar North)

 世界トップクラスのブランド『GTA』を見事にニンテンドーDSに再現。その後PSP(プレイステーション・ポータブル)、iPhone&iPod Touch(画像。なお、日本未配信)にも移植されている。

Spider: The Secret Of Bryce Manor』 (Tiger Style)

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ゼルダの伝説 大地の汽笛』 (Nintendo EAD)

 海外のクリエーターやメディアから評価が高い『ゼルダの伝説』シリーズから、最新作がノミネート。ニンテンドーDSのタッチパネルやマイクを活用した機能が取り込まれているほか、最大4人の通信対戦も。

 

Game Of The Year (年間最優秀ゲーム)

アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 (Naughty Dog)

Dragon Age: Origins』 (BioWare)

バットマン アーカム・アサイラム』 (Rocksteady)

デモンズソウル』 (From Software)

アサシン クリードII』 (Ubisoft Montreal)

 

※“Game Developers Choice Award”の公式サイトはこちら

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