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“『鉄のラインバレル』プレミアムイベント 春だ!正義だ!ラインバレル祭り!”に主要キャストが勢揃い!

2009/6/3

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●キャスト陣のコメントもお届け!

 

 マンガ、アニメで展開されている『鉄のラインバレル』のキャスト陣が勢揃いする、ファンイベント“『鉄のラインバレル』プレミアムイベント 春だ!正義だ!ラインバレル祭り!”が、2009年5月3日に都内で開催された。既報のとおり、このイベント内で『鉄のラインバレル』をハドソンがPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフトとして開発中であることが明らかに。こちらの記事では、ゲーム化発表と合わせて実施された壇上での体験プレイの様子など、イベント全体のリポートをお届けする。

 

 出演者は“早瀬浩一”役の柿原徹也、“城崎絵美”役の能登麻美子、“森次玲二”役の中村悠一、“遠藤シズナ役”の植田佳奈、“遠藤イズナ”役の釘宮理恵、“加藤久嵩”役の福山潤、“菅原マサキ”役の千葉進歩、“レイチェル・キャルヴィン”役の斎藤千和という、アニメで主要キャラクターを演じた面々。

 

 各キャラクターがいつもとは違った顔を見せる、ネタ満載のミニドラマでイベントは幕開け、来場者への挨拶を挟んでトークショーがスタート。お題は、城崎絵美が劇中で口にする言葉「あなた最低です!」にちなんで、各出演者が自身の“最低なところ”をカミングアウトするというもの。ほとんどの出演者が収録時の失敗など、比較的まじめ(?)な告白をするなか、柿原と中村はまさかの下ネタを披露。“おしっこ”、“ストッキングの美しい履きかた”といったワードが散りばめられた両者のトークに対して、会場からは笑いとともにブーイングが巻き起こり、「あなた最低です!」と書かれた団扇による抗議が送られた。


▲イベントはミニドラマからスタート。

 

▲出演した主要キャストの面々。左から柿原徹也、能登麻美子、中村悠一、植田佳奈。


▲左から釘宮理恵、福山潤、千葉進歩、斎藤千和。原作ではシリアスな場面が多い加藤機関側の福山と千葉は、ミニドラマではじけた演技を披露。


▲観客席から「あなた最低です!」と言われた柿原だが、「意外といいかも……」とまんざらでもない表情。

 

 アニメ版で挿入歌を歌った“コミネリサ”によるミニライブに続いては、2009年8月26日発売予定のDVD第9巻に収録される第25話(番外編)『初来日だよレイチェルちゃん』を先行上映。レイチェルが各キャラクターのプライバシーをつぎつぎと暴いていく内容で、本編では観られなかった意外な一面に会場から大きな笑いが巻き起こっていた。

 

▲コミネリサのミニライブでは『PROUD』と『心のままに』が歌われた。

 

 ゲーム化の発表はイベントのラストに行われた。メインキャラクターごとに用意された追加シナリオおよびエンディング、新規描き下ろしイラスト、フルボイス、おバカ要素満載の“らいんばれる劇場”といった要素が明らかにされ、壇上では中村、福山によるデモプレイも実施。3Dグラフィックで描かれる戦闘シーンでは、キャラクターの掛け声にその場にいるキャストが生で声を合わせるというサービスも。「収録はアニメよりボリュームがあるので、浩一はアップアップになっています(笑)」と柿原は、制作が順調に進んでいることをアピールした。
 

▲すでに一部のキャストはアフレコも収録しているとのことで、2009年秋の発売に向けて開発は順調なようだ。

 

 今回のイベントは昼と夜の2部構成にて実施。昼の部終了後にはキャスト陣による記者会見も実施された。
 

――イベントを終えた感想をお願いします。

柿原徹也(以下、柿原) お客さんの楽しそうな表情ももちろんですが、客席が満席だったことにすごいよろこびを感じました。『ラインバレル』が終わって数ヵ月経ちますけど、まだこれだけのお客さんが集まってくれるんだ、ということがうれしかったです。また、このメンバーで再び集まれたこともうれしかったですね。

能登麻美子(以下、能登) 朗読劇だったりみんなでゲームをプレイするところで、それに対するお客さんの反応をダイレクトに知れたことが、すごくよかったと思います。キャストの皆さんといっしょに『ラインバレル』のイベントに参加できたことも本当にうれしかったです。

中村悠一(以下、中村) 時間としては1時間半ほどだったのですが、思っていた以上にあっという間に終わりまして……。“あなた最低です”のコーナーをやった身としては、なんかこの記者会見、悪いことをして謝罪しているような雰囲気ですね(笑)。つぎやる機会があったら、もっともっといろいろなコーナーができればいいなと思いましたし、皆さんの前に出たことで、もっとイベントを膨らましたいという欲も出てきました。

植田佳奈(以下、植田) 本当にあっという間だったなあと思いました。『ラインバレル』はアフレコが終わってからけっこう経つんですけど、その後もゲームや短編の収録をしているので、ずっと関わっている感じがしています。イベントをやってみて、このままいろいろな展開を広げていければいいなと思いました。今日はイベントが始まって第1声からお客さんの反応がすごいよくて、本当にみんなに愛されている作品なんだなって実感できました。

釘宮理恵(以下、釘宮) 本当に内容の充実したイベントでした。朗読劇など内容盛りだくさんで、ファンの方々にも楽しんでいただけたようなのですごくうれしいです。皆さんが本当に暖かい反応を見せてくれて、この作品に出られてうれしいな、と改めて思いました。また、メンバーは何をやっても楽しい人たちなので、ここにいられるだけでも楽しいですね(笑)。

福山潤(以下、福山) こうやって大人数でイベントに参加するのは初めてだったので、皆さんといっしょにひとつの時間を共有できたことに加えて、ドラマやトークも演じられたので、とても楽しい内容だったと思います。

千葉進歩(以下、千葉) 僕は『ラインバレル』のイベントには初参加なのですが、こんなに内容盛りだくさんで豪華キャスト陣といっしょに出られて、光栄な思いです。今日は想像以上にやりたいことが多くて、それが膨らむうちにあっという間に時間が来てしてまったのがもったいないくらいでした。

斎藤千和(以下、斎藤) 今回はなぜか司会という大役を仰せつかり、ちょっとテンパリながら、どうしようかなぁ……と思いながらやっていました(笑)。でも、みんながすごく助けてくれたので、私も楽しんでイベントができました。

 

――朗読劇は、ふだんのアフレコと感覚などが違いましたか?

柿原 『ラインバレル』は2クールやってきたということで、僕たちの中ではかなりキャラができあがっているんです。でも、今回は本筋から外れた日常シーンをおもしろおかしく演じるということで、『ラインバレル』の世界観やキャラクターたちの振り幅をより広く表現する絶好の場だったと思います。

能登 皆さんの前で朗読劇をやるのは、ほかのイベントでもたまにあるのですが、やはり何度やっても新鮮だと思います。お客さんの反応あっての場ですから、皆さんといっしょにやっている一体感が楽しかったです。

中村 僕が演じる“森次”というキャラクターは、作品の中だとひと言ふた言を端的に喋るキャラクターなのですが、今回はセリフが長かったり崩れていて……(笑)。そういった森次をやり慣れていないということもあって、表現する難しさを改めて感じました。

植田 声だけの掛け合いというのはほかのイベントでよくあるんですけど、今回は効果音や映像、音楽も入ってと、さながら舞台を演じているような感じで、すごくやりやすくておもしろかったです。ほかにも、アドリブに対する返しなど瞬間瞬間ならではのおもしろさがありました。

釘宮 お客さんの前で実際に演じると、生の反応がどんどん返ってくるので、いつもより気分が盛り上がるなあって感じました。演技中は平気な顔をしているんですが、じつは内心「噛んじゃったらどうしよう」と、心臓をドキドキさせながらやっています。でもまあ、何かあってもみんながどうにかしてくれるだろう(笑)と、他力本願なところもありました。

福山 アニメやゲームでも、加藤機関側の上層部はシリアスな場面ばかりでしたが、今回はコメディーに寄りで、ふだんは見られない加藤を演じるというアラカルトになっていました。いつもと違うことをできるとのは楽しい反面、やはりドキドキするもので、皆さんにどう受け入れられるのかなと不安でしたが、概ね好評だったようなので、つぎやるときはもっといろいろ考えてやってみようかなと思います。

千葉 僕も加藤機関の幹部なので、コメディーには慣れていないところがありまして(笑)。本編ではシリアスな部分がほとんどだったので、ちょっと戸惑いもありましたが、やはりお客さんの反応に助けられたり、意外なところで笑いが入ったりと、そこがやっぱり相変わらずおもしろくて……生で演じるのはいいな、と感じました。

斎藤 『ラインバレル』の半年間で培ってきた、みんなの空気感というものがあったので、ゼロから作り上げるというよりも、スっと帰っていく感じで自然にできました。あとはふだん喋らないキャラクターがいっぱい喋っていて、意外な一面も見えるようなお話だったので個人的にすごく楽しくやらせてもらいました。

 

――今回ゲーム化が発表されましたが、もしスピンオフ的な物語が描かれるとしたら誰を主役に据えたらおもしろいと思いますか?

柿原 女性の皆様は森次が主人公になったときの話とか、気になっちゃったりするんじゃないのかなあと思いつつ(笑)、中村さんが2役で演じている“降矢勉”の目線で、早瀬軍団の成り立ちや、“道明寺誠”とどうやって仲良くなったのかとか、そういう中学校時代に起きたことを見てみたいですね。僕らは“JUDA”として加藤機関と戦っていましたけど、中学生たちの目線で話が進むのはちょっと興味がありますね。

能登 いろいろあるんですけど、久嵩を始めとする向こう側の世界の話とかが本編の中でも触り程度あったので、向こう側のことをちょっと違う形でもうひとつの物語として見られたらおもしろいなと思います。

中村 浩一くんはわりとモテモテだと思うんですよね。一方で、なぜ浩一なのか? という声も周囲から聞こえてきたりするわけです(笑)。なので、モテモテの理由を知るために、女性目線で彼がどう映っているのか? というところを見てみたいですね。女性も何人かいるので、選択式にしてもらい、“九条美海”は浩一のどこをいいと思ったんだろう? とか、城崎にとって彼は本当に運命的でしたか? など。どういう視点で、浩一くんを見たらステキなのか、ということを常々知りたいと思っておりました。

植田 “桐山英治”閣下の日常を見てみたいです。本編では途中で死んっじゃったんですけど、言うことなすこととりあえずおもしろくて、目が離せないキャラだったので(笑)。彼を主役にしたらおもしろい話になるんじゃないかなと思います。

釘宮 “石神邦生”社長がすごく好きなので、現在の石神社長でもいいですし、若かりしころの物語もおもしろそうです。あとは、石神社長のクッキング教室みたいな感じで番外編を作ったり……素材としておもしろいキャラクターだと思います。

福山 “キバイダー”のストーリーを作ってみたらおもしろいんじゃないかと思います(笑)。

千葉 本編ではJUDA側が中心に描かれていますが、じつは加藤機関側にもリラックスした雰囲気があった、という話も聞いています。その辺をスピンオフ作品として観ることができたらおもしろいかなと思います。久嵩を中心にプライベートを暴露されるところが見てみたいですね(笑)。

斎藤 巨乳になりたいので、緒川さんでお願いします(笑)。

 

――ゲームのアフレコ収録の感想などをお願いします。

柿原 ほぼすべてのシナリオを見ているのは僕だけだと思いますが、全キャラクターと会話するので、ボリュームがたいへんなことになっています(笑)。必ず楽しんでいただける、内容の濃い台本になっていますし、分岐もありますから、アニメどおりに進めるのもよし、俺だったらこうする! という方向に浩一を行動させてもらってかまいません。いろいろなエンディングを体験してもらえればうれしいなと思います。

能登 “ラインバレル劇場”はすごく衝撃的でした。ここまでおもしろい話になるんだなあ、って。『ラインバレル』はもともとコミカルな部分もありますが、全体をとおすとやはりシリアスな作品なので、“らいんばれる劇場”はぜひプレイしていただければと思います。

中村 メインシナリオは原作に寄りつつ、ifの部分も楽しめるというのはゲームというメディアの特権だと思います。自分の中でいちばん気になるのはやはり“らいんばれる劇場”ですかね。オマケでこのボリュームですか? という感じで、内容もハジけていますから、収録中は早くここを皆さんに楽しんでもらいたいな、と思っていました。

植田 シズナは浩一に若干の好意を持ちつつも、城崎などほかの女の子に比べると考えかたが幼いので、幼いがゆえにツッパちゃうところがあって……そういう感じとか、好意の見せかたというのを楽しんでもらえるとうれしいです。

釘宮 “らいんばれる劇場”ではキャラクターたちがオチャラケているというかコミカルというか……いつもとは違う楽しい感じに、ささやかな日常みたいな楽しい場面が切り取られているので、そこはぜひ注目してもらいたいなと思います。

福山 加藤機関側は、アニメと同じストーリーやセリフもあるのですが、ゲームだとシチュエーションが変わっていたり微妙なところに差異があります。なので、アニメとは違う状況であのセリフを言った! とか、ちょっと変わった楽しみかたができるのではないかと思います。

千葉 僕も加藤機関側の人間なので、どちらかというとアニメ版に近い内容だったのですが、それでも初めてのセリフや展開があったので、改めてこういうセリフもあったんだな、という楽しさを収録中に感じました。

斎藤 レイチェルはふだんから天才科学者として難しいことばかり言っているのですが、今回は子供っぽくてかわいらしい、キュンと来るセリフもあるので、そこを楽しんでもらえればと思います。


――最後にファンに向けてメッセージをお願いします

柿原 ますます広がりを見せている『ラインバレル』ですが、今日は数多くの人に集まりいただいて無事イベントも成功しました。この作品が注目を受けている証拠だと感じているので、これからもその期待に恥じないよう、日本だけでなく世界にも『ラインバレル』を広めていきたいです。

能登 『ラインバレル』の世界はまだまだ終わらないと思います。今後もDVD、ゲームなどいろいろな形で続いていくので、末長く愛されたらいいなと思っています。

中村 アニメは終わりましたが、DVDのリリースやマンガは続いていますので、今後も『ラインバレル』という作品を応援していただければと思います。ファンからのお手紙をいただくのですが、具体的にどういう人で、どれくらいの人数なのかを知る機会はあまりないんですよね。だから、今日のようなイベントはそういう人たちが目の前にいて、パワーを感じれる場なので、これからも応援を続けてください。

植田 『ラインバレル』は現場の空気感がそこにいるだけで心地よくて、すごく大好きな作品です。これからも末長く応援していただいて、私たちもキャラクターを末長く演じていければいいなと思います。

釘宮 DVD、原作のリリースもありますし、秋にはゲーム化ということで、アニメの収録は終わりましたが作品の世界は終わってない、と思うのが現状です。皆さんにも、いろいろなところから作品世界全体を応援してもらえればうれしいなと思います。

福山 アニメは無事終了しましたが、『ラインバレル』自体はまだ終わっていません。ゲーム発売であったりイベントであったり、皆さんに提供できることがまだまだありますので、これからも応援していただけたらと思います。

千葉 世界が広がって、いろいろな展開を皆さんに楽しんでいただけていると思います。これを機にさらに『ラインバレル』を膨らませて、マサキを演じていきたいなと思います。

斎藤 本当にいろいろな方が力を貸してくれていて、作品が広がっていくことに幸せを感じます。その中に自分がいられることも幸せだと思うし、たくさんのファンがイベントに来て笑顔で見守ってくれるのも見ることができました。ちょっと作品から離れていたところもあったのですが、ゲームとかもありますから、またこのメンバーで揃えられればいいなと期待しています。


※『鉄のラインバレル』の公式サイトはこちら
※ゲーム『鉄のラインバレル』の公式サイトはこちら
※アニメとは異なるストーリーが展開、『鉄のラインバレル』がPSPでゲーム化
 

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