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若林直美&下田麻美に直撃! 『THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02』の聴きどころ

2009/2/27

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●収録曲の魅力をふたりが熱く、そして楽しげに語る!

 

 2009年2月19日にバンダイナムコゲームスから発売されたばかりのPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『アイドルマスターSP パーフェクトサン/ミッシングムーン/ワンダリングスター』。このソフトに登場するアイドルたちが歌う曲を収録した、キャラクター別CDアルバム第2弾『THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02』が、2009年3月4日に発売される。第1弾の天海春香と高槻やよいに続き、第2弾でフィーチャーされるのは、秋月律子と双海亜美/真美。それぞれのオリジナル新曲に加えて、カバー曲やリミックス曲、そしてトークを収録したボリューム満点の内容となっている。
 

▲第2弾は、表面に秋月律子(写真左)、裏面に双海亜美/真美のイラストが描かれたリバーシブルのジャケット。どちらもこれまでのイメージから一新されたイラストになっている。CDは2009年3月4日発売予定で、価格は2200円[税込]。


 同アルバムの発売に先駆け、2009年2月26日にCDの発売元であるコロムビアミュージックエンタテインメントで、マスコミ向けのアルバム試聴会が開催された。第1弾同様、試聴会には今回のCDでピックアップされたキャラクターを演じる声優、秋月律子役の若林直美と、双海亜美/真美役の下田麻美が登場。新曲のポイントやレコーディング時の秘話などを語った。また、『アイドルマスター』の楽曲を手掛けるバンダイナムコゲームスの中川浩二氏も同席。楽曲の魅力についてフォローする形でときおりコメントを挟んだ。
 

▲秋月律子役の若林直美(右)と、双海亜美/真美役の下田麻美(左)。それぞれの楽曲について、さまざまなエピソードを混ぜつつ解説していた。

 

――秋月律子、新曲『livE』について

若林直美(以下、若林) いままでは彼女の外面的な強い部分を出しつつも、心の中は乙女チックという部分を出す歌でしたが、この曲は外に現われている強い部分と、裏に隠れている切ない部分が出ていると思うんです。今回のジャケット写真のような、色っぽく憂いを持っていて、後ろ向きなんだけど前に進んでいこうとするネガティブな律子ですね。後半にラップのようなところがあるんですが、私めちゃめちゃラップが苦手なんです。強く盛り上がっていかなきゃいけないという自分の思いをリズムに乗せるのが難しくて、だんだん先走っちゃったんですけど、カッコよくまとまったのでよかったですね。じつはレコーディングのときには号泣しながら歌っちゃって。先に仮歌で曲をもらったときは、歌詞がダークなのでダークな気持ちを溜め込んでいたんです。でも、本番の曲を聴いたら、自分で持っていた曲とのイメージのギャップに驚いて自分の中で対応しきれなくなっちゃって、もう号泣。溜め込んでいたネガティブな気持ちが影響しちゃったのか、「もうダメだー、私こんなの歌えない」なんて言って。1番の歌詞の途中まで泣き声混じりで歌ってました(笑)。メロディーを聞けば自然と声が出て、その声に感情が乗れば勝手に泣けてきちゃうという歌いかたをしたので、基本的にはいままでにないしっとりとした、新しい歌の表現ができるようになったのかなと思いました。

 

――双海亜美/真美、新曲『黎明スターライン』について

下田麻美(以下、下田) 歌詞を見ないで聞くと何を言っているかわからないという感想が出ると思うんですよね。ぜひ一度聴いたあとに歌詞を見ていただきたいな、と。ただ、その言葉も実際に漢字を見ても意味がわからなくて、初めて見る漢字がたくさんあったんです。最初は漢字の意味を調べていたんですけど途中でやめて。というのも、こんな難しい言葉、亜美真美がわかるわけないと(笑)。彼女たちはわからないなりに、わからなさから得る印象を大事にすると思ったので、きっと彼女たちはプロデューサーに漢字の読みかたを聞いて歌っていると想定して歌いました。歌詞の中にある“感応”は、亜美真美が「んっふっふー」という反応に勘違いしたというつもりで歌ったりと、彼女たちの言葉遊びが豊富に入った曲になっています。亜美真美ということで、ポップなアイドルソングを想定されている人が多いと思いますので、皆様からどういう反応が来るか楽しみです。
 

▲ふたりの軽妙な掛け合いに、取材陣からはたびたび笑いが起こった。

――秋月律子、カバー曲『Resolution』について

若林 一般のユーザーさんから応募していただいた曲なんですが、皆さん、律子に激しい曲を歌わせたいと思ってたんだなあと。この曲では、はっきりする律子“はっきりつこ”が出ています(笑)。ライブハウスで、目の前のお客さんに「お前らこぶし振れやー!」というイメージで歌ってほしいと言われたので、そんな感じでテンション上げ上げで歌っていますよ。私自身はこの曲を知らなかったんですけど、ROMANTIC MODEさんがこの曲を歌っていたころは、よくこういう曲をカラオケで歌ったり聴いたりしていた時代だったので、「懐かしい、これはイケる!」と魂が震えました。

 

――双海亜美/真美、カバー曲『青空のナミダ』について

下田 以前、別のCDで『夏空グラフィティ』という曲をカバーしまして、それと共通したガールズロックですね。女性独特の力強さを前面に歌う曲だなと感じてます。亜美真美というとかわいくて元気なイメージの曲が多かったのが、最近はこういう曲も求められているんだなと、皆さんの中で最近新しい亜美真美を見つけていただいたのかなと思っています。サビでがっつりハモっていまして、亜美真美それぞれがパートを持っていますので、その辺もしっかりと堪能してもらえればうれしいですね。あと、亜美真美にしてはテーマが難しかったかなと感じていまして。歌詞の中にある、「どんな運命が待っているんだろう」なんて絶対考えたことないだろう、と(笑)。きっと、兄ちゃんであるプロデューサーの皆さんに「亜美真美の中に持っている、カッコよさや潔さを前面に表現して歌うんだ」と言われたと想定して、歌っています。

 

――秋月律子&双海亜美/真美、リミックス曲『my song(REM@STER-A)』について

若林 これはエレクトロポップ……なのかな?(と、バンダイナムコゲームスの中川氏に聞く)

バンダイナムコゲームス 中川氏(以下、中川) 昔のアナログシンセなどで音楽を作っていたころのアレンジで、いまでいうPerfumeなどとはまた違ったアナログ全盛の時代のデジタルポップですね。

若林 うちらの声のアレンジが心地よく入っていて、うちらの声だとわかる範囲でよかったですね。

下田 初めて聞いたけど、めちゃめちゃよくなっててビックりしました。『my song』というとバラードのイメージが強かったので、どう歌ったらいいか戸惑った部分があったんです。でも、クールに歌いたいなと思いながら歌っていたら、こんな魔法のようなアレンジがされて、すごくカッコよくそして自然になっていてうれしかったです。

若林 初音ミクみたいなアレンジになるのかなと思ってたんだよねー。

下田 私だったら鏡音リンかなと。

若林 本人だからね(笑)。私もYMOさんのようなアレンジは好きなんですけど、『my song』でそういうアレンジかー!? と思っていたら、クールさがあって想像以上によかったですね。何より、私と下田の声がすごく合ってるなあと思って。ビシャーって。

下田 汚いな、なんか(笑)。

若林 私たちの声ってふんわり溶け合うというより、ビシャーって融合してるって雰囲気なんだよ(笑)。

下田 うちらすごくいい感じで歌ってない? 手前味噌なんだけど、すごく歌唱に自信ありですね(笑)。

若林 このCDで最初に録ったのが『my song』なんですけど、いままで歌を歌うときは、音程やリズムを合わせることにとても囚われていて、収録中に楽曲を聴くという音を楽しむところまで至ってなかったんです。でも、『my song』はすごく楽しめて、ここから音に対する自分の向かいかたがちょっと変わってきたのかなと。そのあとで、『Resolution』でガンガン歌うことを覚えて、『livE』で自分の中にある感情の吐露ができて、この1枚を通して私はすごく成長できたと思います。

下田 私は近年ライブを自主的にやって、歌を歌う機会がすごく多かったんです。とくに『アイドルマスター』もそうなんですけど、ひたすら楽曲と何年も向き合っているうちに、『アイドルマスター』を収録し始めたころと比べて、音楽に対する意識がとても変わってきていて、曲は上手に歌うだけじゃなく、ベースやギターの音が混ざりあったりと、ひとつひとつの音が大事なんだなと。最近のレコーディングで楽器の音を意識して歌うようになってから、自分の中で声を曲に乗せやすくなったんです。『my song』作詞家のyuraさんにも「『my song』で下田さんはいままでと変わったのをすごく感じた」と褒めていただいたりして。自分の中で成長したかなと思う部分を詰め込めたかなと思っています。私たちは声優ですから、いままでキャラクターソングをしっかり歌わなきゃという意識が強かったんです。それがキャラクターとして歌いつつも、音楽として表現できるようになったんですよね。

若林 音楽を役者視点で見ていたものが、それだけだと限界にきてしまう。それが、このCDの中では、歌い手の方向からアプローチできたんじゃないかなと思っていますね。自分たちに合わせて作ってもらったこともあるし、コンセプトがしっかりしてるっていうのもあるので、それぞれの曲に合わせた歌い方を作りすぎずにできたんじゃないかなと思っています。

 

――双海亜美/真美&秋月律子、新曲『L・O・B・M』について

若林 全員で歌う曲だと思いました。うちらの声はとてもシンクロ率が高く、重なっている部分があるんですけど、これまでに録った晴香とやよいの声も合わさると、もっと厚みが増して盛り上がる曲になるんじゃないかなと思いますね。

下田 このCDの中で新しく録った曲は、亜美真美の中で正当派からズレた曲だったんですけど、『L・O・B・M』は皆さんがイメージしやすい亜美真美っぽい正統派の曲。いろいろな感情表現の言葉があるんですが、そういうところを見つけて、しっかり表現するのが好きなので、たくさん遊べた曲でした。

若林 このCDの曲の中でいちばん『アイドルマスター』らしい曲だと思うんですよね。『アイマス』と言えば“全員で歌うこういう感じの曲”というイメージがもっとも象徴的に出ている曲ですね。『livE』や『黎明スターライン』など新しいイメージの曲もあって、こういう曲もあって盛りだくさんのCDですね。

 

 視聴会の最後には、CDやゲーム『アイドルマスターSP』に関する質疑応答も行われた。ここでは、その一部をピックアップして紹介する。
 

▲今回のアルバム試聴会は若林、下田とのお茶会も兼ねており、参加者にはふたりの出身地である鳥取の銘菓“打吹公園だんご”が振舞われた。


――今後、ライブで歌いたい曲は?

若林 ライブで『livE』を歌うというおやじギャグみたいな状況になるんですけど(笑)、歌いたい曲だと思います。ラップは難しいんですが、歌えたらカッコよさそうですし。いままではお客さんといっしょに跳ねて歌っていたのが、みんなに聞き入ってもらって、涙を流してもらうような、感情面でいっしょになれたらなと思います。

下田 ライブで『黎明スターライン』を歌うとしたら、嫌な予感しかしない(笑)。だんだんテンポがずれたり、歌い終わったと思ったらまだ続いてるといったような悪夢が想像されるんですが、これも歌えたらカッコいい曲だと思います。『スタ→トスタ→』は呼吸できないし、テンポがずれるしでたいへんで、さらにキビしくなると思うんですけど、遊び心いっぱいある歌なので、歌ったらきっと私が調子に乗るだろうなと。

若林 途中の言葉を適当に変えるんでしょ? “変態”とかに(笑)。

下田 たぶん適当に言うだろうねー。“感応”ははずさないけど。


――『アイドルマスターSP』のダウンロードコンテンツ曲で印象に残ったものは?

若林 律子の『I Want』ぶっ壊れてます(笑)。

下田 『I Want』はみんなぶっ壊れてるよね。ダウンロードコンテンツになっている“マスターアーティスト”シリーズの曲は、もともと歌いたいなと思っていたので、歌えたということが夢がかなったように、うれしいです。印象に残っていると言うと、いい面ばかりじゃなく、思ったよりカッコよくならなかったとか、みんな持ち歌をガチガチにイメージ固めて歌っているので、それを超えるというのは難しく、みんなそれぞれに与えられた曲だったんだなあと思いましたね。だから、自分にしかできない表現を入れたりしてカバーしました。

若林 たとえば『フタリの記憶』は、伊織が歌った悲しくもキレイに響く切ない雰囲気がいままでの律子になかった部分だったので、それが表現できるのは楽しかったですね。『キラメキラリ』も明るく楽しい感じだったし、『I Want』は壊れてるし(笑)、『隣に・・・』は『蒼い鳥』といっしょでキツかった(笑)。

下田 『隣りに・・・』は高音が出るか不安だったんですけど、収録まえにバンダイナムコゲームスの中川さんに「下田の『隣に・・・』は想像つくよ。ははっ(笑)」とか言われたんですけど、どうでした?

中川 すごいキレイに仕上がってます。ホントです(笑)。

若林 『迷走Mind』もカッコよく歌おうとしたんだけど、カッコよくならなかった。「ごめん、律子ー、もっとカッコよく歌いたかったー」みたいな(笑)。

下田 『迷走Mind』は真の歌声が頭にあるからねー。『隣りに・・・』はあずささんがキレイに歌うから、私もクリアーに歌いたかったんですけど、ごめん、ならなかった(笑)。

若林 私は『スタ→トスタ→』歌ったら「亜美真美だね」って言われたよ。

下田 私もそういうの言われたー。『目が逢う瞬間』で「マネしなくていいよ」って言われた。

若林 そうそう! 「今井さんのマネしなくていいよ」って言われるんだけど、あの歌いかたが特徴的で、うちら的にはマネしやすいところなんだよね(笑)。


――最後にCDを楽しみにしているユーザへひと言お願いします。

若林 本当にマジメに楽しくコンセプトを持って、皆さんにお送りしたいと思います。聞いていただいて損しないと、うちらは本気で歌っていますので、その熱い想いが皆さんに伝わればなと。皆さん、『アイマスSP』3つ買ってきっと全員クリア―してると思います(笑)。それで、さらにこのCDを聞けば、律子&亜美真美のことがより深く理解できると思いますので、ぜひゲームと抱き合わせで買ってください(笑)。人気赤丸急上昇中の私たちなので、よろしくお願いします!

下田 ”マスターアーティスト”シリーズでキャラクター別にCDを出しましたが、今回このようなふたりひと組でCDが出せて本当にうれしく思います。亜美真美とも長いつき合いになりますが、新たな楽曲やイラストなど亜美真美の新しい一面に巡り合い続けていけるというのは非常に幸せなことだなと実感しています。これもつね日頃『アイドルマスター』を応援してくださってる皆様のおかげだと思います。そんな皆様に少しでも喜んでいただきたいなという一心で歌っていますので、そんな私たちからの気持ちを受け取っていただければうれしいなと思います。死ぬほど聞けよ!(笑)
 

 なお、『THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL』第3弾は、2009年4月1日に2200円[税込]で発売。如月千早と我那覇響をピックアップした作品になる。ゲームの『アイドルマスターSP』ではふたりが会話するシーンがないだけに、どういった作品になるのか要注目だ。


 

▲第3弾は青いイメージで統一された、リバーシブル仕様のジャケットになっている。


※『アイドルマスター』シリーズの公式サイトはこちら
※中村繪里子と仁後真耶子がみずから語る 『THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 01』

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