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セガブースにはプレイステーション3、Wii向けタイトルがたっぷり! 【動画を追加】
【E3 2006】

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●『バーチャ』、『ソニック』がゲームの未来を切り開く
 

▲ソニックや『バーチャファイター』のキャラクターたちがブースを盛り上げる。ロゴマーク上の大きなスクリーンではWii用ソフト『SONIC WILD FIRE(仮題)』の映像も確認できた。

 

動画はこちらから! 

『SONIC THE HEDGEHOG』

 

再生には、Windows Media Playerが必要です。


 セガブースに行くと『ソニック』と『バーチャファイター』が目に入る。このセガの看板タイトルが次世代ゲーム機に登場するのだ。『Virtua Fighter 5』がプレイステーション3に、『ソニック』シリーズでは『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』がプレイステーション3、『SONIC WILD FIRE(仮題)』がWii向けに発表されている。これらの作品の映像がブース内でひときわ大きな存在感を示していた。さらに、セガの次世代ゲーム機向けタイトルはこれだけにとどまらない。プレイステーション3用ソフト『Virtua Tennis 3』と『Full Auto2 : Battlelines』はプレイ可能な状態で出展、Wii用ソフト『SUPER MONKEY BALL Banana Blitz』も映像で紹介されていたぞ。

▲ソニックのコーナーには"SONIC REBORN FOR NEXT-GEN"の文字。『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』はプレイステーション3版とXbox 360版が遊べた。


▲『Virtua Fighter 5』は映像のみの出展。なお、コーナーの一角にアーケード版が設置され、アツい対戦がくり広げられていた。


▲カーバトルが楽しめる『FullAuto2』もプレイ可能。


▲『Virtua Tennis 3』はプレイステーション3版、Xbox 360版が体験できた。


▲Wii向けに登場する『スーパーモンキーボール』の最新作。映像ではWiiリモコンを手に自在にキャラクターを動かしたり、さまざまなミニゲームで多彩な操作を行う様子が紹介されていた。

 

▲日本では『龍が如く』のタイトルで発売されたが、北米では『YAKUZA』に。

 

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