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京都でゲームに関するシンポジウム開催 |
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| 2000年10月20日(金) |
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▼ゲームの可能性を徹底討論
11月20日(月)京都リサーチパーク1号館で、京都府、京都府中小企業振興公社、京都リサーチパーク、立命館大学アート・リサーチセンターが主催となって、"game++2(ゲームぷらぷら2)〜ゲームのポテンシャルはどこまで拡大するのか?〜"というシンポジウムが開催されるぞ。
このシンポジウムはインタラクティブメディア、テレビゲームに関心がある人を対象としたもので、大学や大学院の教授、あるいはさまざまな研究所に所属する人たちが講師として招かれている。プログラムは、"アーカイブとコミュニティ〜ネットワーキングとしての可能性〜"、"遊びとインタフェース〜インタラクティビティとしての可能性〜"そして"ゲームと社会〜アカデミズムとしての可能性〜"の3つに分かれていて、それぞれに3人ずつ講師が出席し、テレビゲームの現状や今後の方向性などについて討論されるのだ。
参加方法や詳しい内容などはこちらを見てチェック! ゲームについて真面目に考えてみたい人はぜひ参加してみよう。 |
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