| ■週刊ファミ通"永田泰大のゲームの話をしよう"からのお知らせ |
| ▼テレビゲームをテーマとした研究のボランティア募集のお願い |
こんにちは、週刊ファミ通編集部の永田泰大です。本誌7月7日号と7月14日号の"ゲームの話をしよう"に、大学の心理学科で学ぶふたりの学生さん(立野怜子さん、渡辺麻衣子さん)が登場されたのを覚えていらっしゃいますでしょうか。
おふたりはともに昭和女子大学の4年生で、テレビゲームを題材にした研究を続けられています。そのおふたりが、現在、研究のデータを集めるため、調査対象となっていただけるボランティアを募集なさっています。調査対象といっても、脳波を測ったり、採血したりするわけじゃなくて、いくつかの簡単なアンケートに答えていただく、といったものです。
もう少し詳しく言うと、研究室にお集まりいただき、ある状況を数分間体験していただき、アンケートに答えていただく、というものだと思います。もちろん、バイト代が出るわけでもありませんし、ものすごく愉快な経験ができるというものでもありません。ですが、もしもおふたりの研究に共感し、「協力してもかまわない」という人がいらっしゃいましたら、どうぞご応募をお願いいたします。
■応募条件と応募方法■
| 募集対象 |
東京近郊にお住まいの18〜23歳(高校生を除く)までの男女で、三軒茶屋までの交通費を自己負担していただける方 |
| 実験開始日 |
8月下旬予定 |
| 実験時間 |
1時間程度の予定 |
| 応募方法 |
Eメールでお願いします (swupsyco4@mail.goo.ne.jp) |
| 備考 |
日程は応募者のご都合に合わせて調整可能です。参加確認後、追ってご連絡致します。 |
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