| ■プレイステーション用ソフト『ぼくのなつやすみ』作文コンクール開催中 |
| ▼『ぼくのなつやすみ』をプレイして感想文を書いてみよう |
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▲子供のころの自分に戻って、おもいっきり遊んじゃおう! その過ごしかたを作文で表現すればいいわけだ。
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6月22日に、ソニー・コンピュータエンタテインメントからプレイステーション用ソフト『ぼくのなつやすみ』が発売されたよね。このソフトを使った、一風変わったコンクールが開催されているぞ。
『ぼくのなつやすみ』はプレイヤー自身が主人公の小学生になって、'75年の8月1日から8月31日までの1ヵ月間を、田舎のおじさんの家で過ごすというゲームなのだ。田舎では、昆虫採集するもよし、探検するもよし、なにも考えず遊ぶもよし……。子供のころに戻って、夏休みをおもいっきり楽しめるってわけだ。
このソフトの特徴を活かして、夕刊フジが"ぼくのなつやすみ
20世紀最後のさくぶんコンクール"を開催しているぞ。参加資格は"大人になってしまった"と思っている人。年齢と性別に制限はないぞ。作文のテーマは『ぼくのなつやすみ』をプレイして心に浮かんだこと、もしくは"夏休み"に関すること。作文を募集している期間は、6月23日(金)から7月28(金)まで。夕刊フジZAKZAKホームページのゲームコーナー(http://www.zakzak.co.jp)から応募することができるぞ。
このコンクールで見事最優秀賞に選ばれた人(1名)には、浅草ビューホテルスイートルーム宿泊券がプレゼントされるぞ。ほかにも旅行券やお食事券などがもらえる賞があるのだ。詳しい内容は、上記のZAKZAKホームページで確認しよう。
感想文を書くっていうのも、子供のころに戻った気がするようで懐かしいよね。チャレンジしてみる?
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