スマートフォン解析 特別編4 「ガンバルンド、鍛冶を憶える」 - コミニー[Cominy]

ガンバルンド
ザナラーンの端っこにある辺境の村出身。21歳。鼻を横切るように付いた傷と、それを強調するかのような青いペイントが特徴。傷の曰くが明かされるかは定かではない。でっかい武器、大好き!
中の人:はせがわみやび
コンピュータゲームからテーブルゲームまでゲームはなんでも大好き。ファンタジーを中心にゲームに関係した物語をおもに書いてます。無謀と弱気が同居するガンバルンドの中の人。
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2014年10月21日 12:30

特別編4 「ガンバルンド、鍛冶を憶える」

 フ・ジンに誘われて訪れたのは、リムサ・ロミンサの上甲板層だった。
 青い海を横目に、潮風を浴びながら、フ・ジンとともにガンバルンドは、島と島を結ぶ橋の上に築かれたという、おっかない街のなかを歩いている。
「もちろん、自分で修理しなくても冒険者相手の専門の修理屋さんがいらっしゃるんです」
 フ・ジンが言った。
「それは知らなかった」
 手に入れた武器も防具も思い出の品だ。ぜんぶ大切にとってあるが、なにしろ痛む前に依頼をこなした報酬だと言われて、新しい武具が手に入ってしまう。これから先も同じだとは思わないが、今のところ、深刻な事態には陥っていなかった。
「ガンバルンドさんは、宿屋とダンジョンの間ばかりを往復している印象があります」
「飯屋も行くぞ」
 真面目に答えたつもりだったのだが、フ・ジンにくすりと笑われてしまった。
「でも、いつでも街に帰ってこられるとは限りませんし。最低限の修理は自分でできたほうがいいです」
 フ・ジンに言われて、言葉に詰まった。
 確かにその通りだ。
「どうすればいい?」
「ガンバルンドさんは素直ですよね」
 またしても笑われてしまうが、その笑みは嫌な感じではなかった。
 どこか懐かしい微笑みだった。
「フ・ジンはアリッサに似ているな……」
 不意に足を止めて、フ・ジンがガンバルンドを見つめてくる。
「アリッサさん?」
「うむ。笑ったところとかがな。どこかで見たことがあると感じていた。ああ。名前を言われてもわからんか。俺の村の──」
「はい」
「牛だ」
「……は?」
「エサをやるとな。笑うんだ。ほんとだぞ? 見ている俺の気持ちも晴れ晴れしてくるような笑みをモオオと鳴きながら──って、おおい、なぜ、俺を置いていく!」
 さっさと背中を見せて歩き出してしまった。
「しりません!」
「待て待て。俺は鍛冶屋の場所なんて知らんのだ!」
「知りませんってば!」
 鍛冶のギルドに辿りつくまでフ・ジンは口をきいてくれなかった。


 みやびです。というわけで、リムサ・ロミンサにきました。
 今回は武具の修理のお話。
 実は、FF14における装備品は痛みます。

担当A「壊れます、じゃないんですね」

 耐久度がゼロになると「破損」と表示されますが、アイアンゴーレムと戦ったら剣が折れた──みたいな事は起きないようです。修理可能な「破損」なんですね。さらに言えば、完全に劣化する(耐久度がゼロになる)までは最初と同じようにふつうに使えます。

担当A「すこしずつダメージが減っていく、とかではないわけですよね」

 そういうことです。このあたりはゲームとしての遊びやすさを重視している感じですね。
 そして完全に劣化すると、「破損」状態になり、装備品のもっている能力がすべて反映されなくなります。もちろん修理すれば元通りです。
 まあ、詳しいことはゲームを遊んでみたほうが実感できます。
 ここでは簡単にまとめてしまいましょう。

 下の画像は、「メニュー」の「マイキャラクター」を開いたところですが。

担当A「キャラの左右に並んでいるのが装備しているアイテムですよね」

 アイテムの脇に細いバーがついています。ちょっと写真が小さいですケド。ここのバーの色が、使い込んで痛んでくると変わります。

担当A「ベンリですよね。って、ガンバルンド、アクセサリが真っ赤(耐久度が0)じゃないですか!」

「だって、アクセサリはなかなか新しいのをもらえないんだもの……」

担当A「ほんとに、クエストの報酬だけで戦っていたんですね……」

「ふふふ。だから、装備品の売り買いもほとんど経験してません!」

担当A「ダメじゃないですか」

「これで装備品の売買についてで原稿1回分持ちます!」

担当A「はい。そこはカット。冒険に行ってください、冒険に!」

 あらら。
 と、では、まずアイテムの作成の話からまとめましょう。
 アイテムは、その種類ごとに作成するための技能が異なります。剣や斧ならば「鍛冶師」ですし、金属鎧ならば「甲冑師」です。他にも「革細工師」「裁縫師」「木工師」「彫金師」などの技能が必要だったりします。これらの技能をもつ人々を総称して「クラフター(作るひと)」と呼んでいます。

担当A「けっこうな種類がありますよね」

 そして、この作成するための技能が、同時に修理するために必要な技能だったりするわけなのです。
 というわけで、すべての壊れつつある装備品を自分で直そうと思ったら、けっこう必要な技能が多くなるのです。

担当A「確かにそうですね」

 でも、弓を使わないならば「木工師」は必要ないですし、HEALER(癒し手)ならば、鍛冶師や甲冑師は、あまり必要ないでしょう。
 自分が必要な分だけを学べばいいようになっています。
 ちなみに、「クラフター」としてのクラスは他にも「調理師」「錬金術師」というものがあります。今は修理の話なので、出てこなかったですけど。

担当A「まあ、料理の修理って考えたくないですしね」

 腐った料理を調理師が修復……できたとしても食べたくないですよね。

 っと、話が逸れました。このようにすべての装備の修理を自前で行うのは大変なんです。
 もちろん、たくさん稼いで修理はぜんぶ修理屋に任せる──というのもアリです。知り合いのクラフターさんに預けて直してもらうというのもいいですね。
 ガンバルンドは武器に(とくにでっかいやつに!)思い入れがあるので、たぶん斧だけは自分で直したがるんじゃないかな。
 斧の修理は「鍛冶師」です。
 というわけで──、

 ガンバルンドがフ・ジンに案内されて辿りついたのは、「鍛冶師ギルド」だった。どうやら、同じ場所に「甲冑師ギルド」も併設されているようだ。見上げれば、建物の扉の上には、兜と金床を模した意匠が掲げられている。看板には「ナルディク&ヴィメリー社」とあった。
 ようやく機嫌を直してくれたフ・ジンに促され、ガンバルンドは受付へと話しかけた。
 鍛冶師ギルドはガンバルンドがギルド員になることを快く祝福してくれたが、実際に技術を教える前に、親方の信頼を得る必要があると言った。
ブリサエルの旦那に認められれば、あんたもギルドの一員だ。鍛冶場の2階で、渋い顔で考え事してるのが、その人さ」
 受付に言われてガンバルンドは建物のなかで振り返った。
 確かに鍛冶場の2階で現場をじっと見守っているヒューランの男がいる。その男がブリサエルなのだろう。
 階段を駆け上がって声をかけた。
 ブリサエルは、ガンバルンドの入門を認めてくれただけでなく、鍛冶に使う鎚まで贈り物として渡してきたのだった。
「キミの入門記念として僕からの贈り物です」
 それは、古ぼけた(ウェザード)クロスペインハンマーと呼ばれる鍛冶道具だった。
(また、もらってしまった……)
 この世界は、新しいことに挑戦する魂には、温かく接してくれる……。


 ここで手に入れる「ウェザード・クロスペインハンマー」を装備すれば、その瞬間から、あなたのキャラクターは「レベル1鍛冶師」になります。
 ここから鍛冶師の修行の始まりです!

「よく似合ってますよ、ガンバルンさん」
 また妙なところで名前を略して呼ばれた。
「そ、そうか?」
 ウルダハを初めて訪れたときの格好で、腰にハンマーを提げただけなのだが、フ・ジンはそう言ってもちあげてくる。おそらくガンバルンドにやる気を出させようとしているのだろう。
「では、これで斧を修理できるのだな!」
「あ、それは無理です」
 あっさりと言われて、ガンバルンドのテンションがダダ落ちた。
「なん……だと?」
「だって、ガンバルンドさんの持っている斧は、けっこう良い斧じゃないですか」
 ガンバルンドが、今使っているお気に入りの武器は「アイアンウォーアクス」だ。背負い袋のなかに入れていた斧を見せると、フ・ジンは「これを直すにはもうすこし鍛冶の修行がいると思います」と言った。


 アイテムにはそれぞれ「修理レベル」というものが設定されています。
 何レベルのクラフターだったら修理できるか、という目安ですね。ガンバルンドが今までに手に入れた武器を調べてみると、「ブラスバスタードソード」と「アイアンウォーアクス」の2つは修理レベルが5でした(他はレベル1)。
 なるほど、鍛冶師のレベルを上げる必要があるようです。
 なのですが……さて、鍛冶師のレベルはどうやって上げればよいのでしょう? まさか、荒野の魔物と戦っても鍛冶のレベルは上がらないでしょうし……。

担当A「クラフターは物を作ることで経験値が入るんですよ」

「なるほど! それは理屈に合っている!」

 というわけで、ギルドマスターに相談してみました。
 すると、「鍛冶師の鍛え方」というそのものズバリな名前のクエストが始まったではないですか。どうやら、このクエストに挑戦すれば、鍛冶のなんたるかが学べるようです。

「まずは「ブロンズインゴット」作りから始めましょう。 インゴット作りは、金属加工の基礎中の基礎です」
 親方はそんなことを言った
「だが、それはどんなもので、どうやって作るのだ?」
 ガンバルンドが尋ねると、ギルドの親方は渋い顔に渋い笑みを浮かべて言う。
「「ブロンズインゴット」とは 「銅鉱」と「錫鉱」で作り上げた合金の塊です。それぞれの材料は、この鍛冶師ギルドにいる「スミドヘームル」から、 購入することができますよ。 そして、金属を鍛えるのに 欠かせないのが「ファイアシャード」です。 金属加工には高温が必須。「ファイアシャード」は加工中、 炉の高温維持を助けてくれる触媒です」
「それらが必要な品というわけか」
「はい。そして、作り方ですが……とりあえず制作過程を記したメモをお渡ししましょう」
 羊皮紙に金釘流で書かれたブロンズインゴットのレシピを手に、言われたとおり、スミドヘールムを探した。建物の出口のところに立っていた。
 鉱石を買い、冒険の途中で手に入れていたファイアシャードを用意する。これで準備は整った。
 小さな持ち運べる金床はハンマーとともに渡されていた。鉄のまな板の下に支えをつけたようなやつだ。鍛冶師ギルドの意匠にもなっている。それを目の前に置いてから、ガンバルンドはシャードを手のひらに握った。シャードはクリスタルと同じもので、ただクリスタルよりも小さな場合、それはシャードと呼ばれる。
 冒険の途中で報酬としていくらでも手に入るので、ガンバルンドの背負い袋のなかにも、けっこう溜まっていた。
「実際の鍛冶場にはハンマーや金床以外にも、もっと様々な道具が用意されています」
 フ・ジンはギルドの鍛冶場を指さした。
 鉱石を熔かすための炉、鎚で叩いたあとの金を冷やす水場、刃先を尖らせるための砥石……男たちも女たちも汗を流しながら作業を続けている。
「ですが、わたしたちはクリスタルの助けを借りて、これらの工程をあるていど飛ばしてしまうことができるんです。もちろん、ギルドの方たちが日々、簡易用のレシピ──制作手順ですね──を考えだしてくれているからですけど」
「なるほど」
 ガンバルンドは唸ってしまった。
 本来はクリスタルの助けを借りたレシピなど、彼らは必要ないのではないか。こうやって、ひとつひとつ熱と鋼と力と慣れた道具とで鍛冶の仕事は完結できる。だが、鍛冶ギルドで働く人たちはそれで良しとしてはいない。
 日々新しいレシピを考案し続けている。そしてそれを惜しげもなくギルドに加入した者に伝えているのだ。冒険者があたりまえのように冒険ができる陰には、それを支える多くの人がいるということだ。
「鍛冶のレシピは忘れないように記録して「製作手帳」として持っているといいですよ。わたしも持っています」
 フ・ジンが小さな手帳を取りだしてみせた。
 手帳の一番上には、「ブロンズインゴット」の項目があった。確かにギルドマスターの言ったとおり、インゴット作りこそ基礎のようだ。
「やって、みよう!」
 フ・ジンが見つめるなか、ガンバルンドはブロンズインゴットの製作に取り組んだのだった。



担当A「ブロンズインゴットは簡単だったでしょう」

「はい。楽々成功でした。しかも、レベル2になるのも早かったです。
 親方のところにもっていくと、出来栄えを褒められ、報酬として銅鉱を30個ももらってしまいました」

担当A「それで、どうやってレベル5にしました?」

「銅鉱があるので、錫鉱を買い足して、ひたすらブロンズインゴットを作ったんです。それでレベル3まで上がったところで銅鉱と錫鉱が尽きまして……。で、ブロンズインゴットからブロンズリベットを作れることに気付いて、次はひたすらリベットを作っていたら、あっという間にレベル5まで上がりましたよ!」

担当A「なんというか、本当に目標のものしか見えてない感じでやってますねえ。みやびさんって、ガンバルンドだったんですねぇ」

「そろそろこいつを修理したいんだが……」
 ガンバルンドは自分の斧を見つめながら言った。
 なんだか一日中ハンマーを振っていたから眩暈がしてきた。ファイアシャードの熱で身体中が汗だくになっている。
「ダークマターがいりますね」
「暗黒物質……だと? それはなんだ?」
「ええと、『他物質への同化特性を持つ精神感応型物質』の総称です」
 まるでどこかのマニュアルを読み上げてるような感じで、フ・ジンは空中のあらぬ方角を見つめながら言った。
「実はよくわかってないんだろう?」
「う……はい」
 知らなかったガンバルンドにはあまり突っ込めた筋合いではないが。どうやら、その「だあくまたぁ」という特別なものが修理には必要らしい。
「ようするに万能の補修材なんです。あらゆる物質に同化して、もとの物質と同じ働きをします。鉄にくっつければ鉄に、ブロンズにくっつければブロンズに。だから、それを用いれば、欠けた刃も元通りになるっていう……らしいです」
 うろ覚えな知識を少し恥ずかしそうにフ・ジンが披露した。

 ダークマターをひとつ、フ・ジンから借りてガンバルンドは、いよいよ己の斧を直すことにした。
 金床の上に斧を置く。斧の刃のほうが小さな金床よりも遥かに大きいから、これで大丈夫なのかとちょっとだけ不安になってしまう。
 ダークマターに意識を集中させると、手のひらの上の神秘の暗黒物質は、ゆらりと輪郭を揺らしてから、手のひらの上で溶けるように消えた。そのまま手のひらの上に輝く球体となって浮いている。
「ガンバルンドさん、意識の集中を切らさないで……」
 フ・ジンが耳元でささやいた。
「そうです……そのまま、そっとそれを斧へと近づけて……」
 輝くゆらめきを金床の上へともっていくと、ダークマターを溶かし込んだ光の球は斧の刃の上で停止した。ガンバルンドは息もできずに利き腕のクロスペインハンマーを握りしめた。このひと振りを振り下ろすタイミングが重要なのだと言っていた。
 輝きが最高潮に達したところで、鍛えたばかりのときの刃の正確なラインを思い浮かべながら、ハンマーを振り下ろした!
 エーテルの輝きが、ハンマーを打ち下ろした瞬間に弾けるように四方へと散った。
「むっ!」
 まぶしさに細めた目を開いたとき、ガンバルンドの愛用の斧は、まるでたった今作られたばかりのような輝きを放っていた。
「おお!」
「すごいじゃないですか! ちゃんと成功してますよ!」
 フ・ジンが褒める。
 修理はほとんど失敗しないと後から知ったが、それはそれとして嬉しかった。
「うむ。だが……」
「どうしたんですか? うれしくなさそうですけど」
「もし、もっとすごい武器を手に入れたら、もっともっと鍛冶の腕前が必要なのだろう?」
「ええ、はい」
 ガンバルンドは気づいたのだった。鍛冶の腕前をあげるためには、もっとハンマーをふるう必要がある。
「だが、いちいち銅鉱と錫鉱を買っていては、金がいくらあっても足りんぞ。ファイアシャードも必要だし、修理のときにはダークマターもいる」
「あなた、どんだけブロンズインゴットが好きなんですか!」
 フ・ジンが呆れた声をあげる。
「というか、ブロンズインゴットばっかり作ってたって腕前はあがりませんよ。もっと色々なものを作らないと……」
「では、もっと金がかかってしまうぞ!?」
「そーいうときは、自分で鉱石を採ってくればいいんだよー」
 落ちついたフ・ジンのものとはちがう、弾むような声が聞こえた。
「あら、シグレさん」
「やほー。ガンちゃんがこっちにいるって聞いて、見に来たんだ」
 ミコッテの弓術士はそう言いながら、にやっと悪そうな笑みを浮かべた。
 こういう笑みを浮かべるとき、彼女は何かたくらんでいるのだ。
「自分で採ってくる、とは?」
 用心しつつもガンバルンドは尋ねてしまう。
「採掘だよ! 自給自足しようよ! 教えてあげる! 銅と錫なんてすぐにいっぱいになっちゃうよ。ザナラーンの穴場に連れてってあげるからさ!」

 俺が、採掘だと?

 なんだか、また面倒なことをやらされそうな気がする……。
 そう、悪い予感ほどガンバルンドは当てるのが得意なのだ。


「ガンバルンド、採掘を憶える」に続く。
…………………………………………………………………………………………………………
皆さん、こんにちは。【担当A】です。
今回ガンバには、クラフターのなかから鍛冶師を体験してもらいました。この連載はガンバ=みやびさんに実際にプレイしてもらっているのですが、上のお話にあるとり、ほうっておくとガンバ(=みやびさん)はずっとブロンズインゴッドを作り続けそうです。
横で見ていると、それはそれでおもしろいのですが、担当としては話を進めてもらわないと。
というわけで、次回、特別編5では、ギャザラーから採掘師となったガンバをお送りします。お楽しみに~!


連載に書き下ろしをプラスした書籍が、好評発売中です!!

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