スマートフォン解析 特別編3 「ガンバルンド、魔法を憶える」 - コミニー[Cominy]

ガンバルンド
ザナラーンの端っこにある辺境の村出身。21歳。鼻を横切るように付いた傷と、それを強調するかのような青いペイントが特徴。傷の曰くが明かされるかは定かではない。でっかい武器、大好き!
中の人:はせがわみやび
コンピュータゲームからテーブルゲームまでゲームはなんでも大好き。ファンタジーを中心にゲームに関係した物語をおもに書いてます。無謀と弱気が同居するガンバルンドの中の人。
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2014年10月16日 14:20

特別編3 「ガンバルンド、魔法を憶える」

 グリダニアの「カーラインカフェ」に呼びだされた。
 テレポがあるとはいえ、リンクパールでいきなり「来い」と言われたときには何事かと思って焦ったが……。危急の事態、というわけではないようだ。
 それでも、目の前に座っているララフェル族の幻術士の顔を見てガンバルンドは慎重にならねばと身構えたのだ。この男は、ガンバルンドにとって警戒すべき相手だった。とくに、こうして笑顔のときは──それくらいはガンバルンドだって学ぶのだ。
「おい。何を警戒してるんだよ。失礼なやつだな」
「あ、ああ。すまない」
「まあ、飲めって。ほら、オレンジジュースだけどな。こいつは摘みたての新鮮なラノシアオレンジを、なんと、クリスタル合成でなく人の手で絞ったっていう貴重な代物なんだぜ。カーラインカフェの限定メニューだとさ。──って、だから、僕が奢るのがそんなにオカシなことかよ、ガンバルンド!」
「う、うむ。いや……すまん。なにかこう訳もなく背筋がぞくりとしてな」
「おまえが僕をどー見てるか、よーくわかった」
 ララフェル族の幻術士パステールは、胸の前で両腕を組み、頬を膨らませて不満の意を表明してみせる。
 エオルゼアの三大都市に住む5種族のなかで、ララフェル族だけは背丈がほかの種族の半分ほどしかない。そのためか、ララフェル族のこういう仕草は、より子どもっぽさが強調されてしまうように思う。
 そういう仕草を見たときに他の種族が抱く感想はおおむね二つに分けられるそうだ。
「可愛い」と「蹴飛ばしてやりたい」と。
 ガンバルンドはどちらでもなかった。パステールという人物は、こう見えてもガンバルンドよりも経験を積み重ねた立派な冒険者なのだ。そう、立派な……。
「で、いいんだよな?」
「は? なにがさ?」
「ああ、いやなんでもない」
 そこは疑ってはいけないところだろう。リンクパールを預けあう仲なのだし。
「? 相変わらず変な奴だな、ガンバルンバは」
「ガンバルンドだ」
「わずか6分の1の違いじゃねえか。16.7%の差だろ。小さい小さい。無視してもいいくらいだ」
「ちっとも小さくないぞ」
 というか、人の名前というものは、大体あっていればいい、というものではない──気がする。
 ガンバルンドはそう思ったが、言っても無駄なこともわかっていた。パステールといい、今はここにいない2人──シグレといい、フ・ジンといい、彼らは、まるでわざとじゃないかというくらいにガンバルンドの名前をちゃんと呼んでくれない。
 季節は夏の終わりだった。
 蛮族の奉じる神──蛮神イフリートとの戦いが終わって、ひとつ息をついたところ、そんなあたり。
「で、俺に何の用が?」
 蝉の声が絶えずに聞こえていた。街のなかで聞こえる虫の音色は平和でいい。同じ鳴き声でも荒野で出会う虫たちときたら、3倍はでかい声で鳴き、大きさは軽く10倍を超えていたりする。あれは虫じゃない蟲だ。もちろん人を襲ってくる。それに比べれば街の蝉の声なぞ風鈴の音のごとしだ……。
「それなんだけどさ。ガンバルンド、おまえさんさ──」
 蝉の声がいきなり途絶えた。
 まるで次にパステールの放つ言葉をガンバルンドによく聞かせるために鳴きやんだかのよう。
「魔法、憶えてみる気はないか?」
 パステールの声がカーラインカフェのラウンジに響いた。
「は?」
「魔法だよ、魔法! おまえ、剣と斧しか持ったことないんだろ? でも、荒野をひとりで旅しているときにさ、いつも俺たちが駆けつけてやれるとは限らないじゃん?」
 それは蛮神イフリートとの戦いのことを言っているのだろう。「テンパード」されなかったために、たったひとりで神と戦うことになったとき、正直なところ、ガンバルンドは自分の冒険もこれで終わりかと覚悟したのだ。パステールたちの駆けつけてくるのが間に合わなかったら、今頃はイフリートの劫火に焼かれて、骨も残っていないはずだ。
 初歩の治癒の魔法くらいは憶えたほうがいい、そんなようなことをパステールは言った。
 ガンバルンドは途方に暮れた。
 ──俺が、魔法だと?
 途絶えていた蝉の声が再開していたが、もうガンバルンドの耳には届いていなかった。


 はい、というわけで、みやびです。
 新生エオルゼア冒険記の書籍化を記念し、盛り上げるべく始まった短期集中連載の特別編の3回目。ちょっと間が空いてしまいましたが、今回から連続3回で、「でっかい武器一直線」のガンバルンドが主人公でいる限りなかなか日の当たらない「ソーサラー(魔法を使う人)」「クラフター(作る人)」「ギャザラー(集める人)」を取り上げてみたいと思います。
 「ソーサラー」は、クラスとして「幻術士」「呪術士」「巴術士」が、さらにジョブとして「白魔導士」「黒魔導士」「召喚士」「学者」があるのですが、今回は「幻術士」についてだけ。さすがに全部を紹介すると画面をいくらスクロールしても終わらない、ということになってしまいますし。

担当A「ただでさえ最近やや長めですからね」

「はっはっは。だって、ガンバルンドが余計なことばかりするんですもん。それにたっぷり読めたほうがいいっていう人も」

担当A「はいはい。さっさと先へ進めてください」

 おおう、さくっと流された!? では、先に進めましょう。
 ガンバルンドの現在のクラスは、でっかい斧がステキな斧術士です。
 ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア(以下FF14)では、武器を持ち替えるだけでクラスを変えることができます。「幻術士」の持つ武器は「幻具」と呼ばれる「杖」です。杖を持てば今日からあなたも幻術士、というわけ。
 なのですが……。
 実は、ちょっとややこしいことに、「呪術士」の持つ武器も「呪具」と呼ばれる「杖」だったりします。
 日本語だと同じ「杖」なんですね。
 よーくアイテムの名前を見ると、幻術士の持つのは「ワンド」あるいは「ケーン」で、呪術士の持つのは「スタッフ」という差があるのですけど。でも、両方に使われる「ロッド」という言い回しもあったりして……。
 まあ、アイテムの説明欄を見れば「幻具」か「呪具」かは判るようになっているので、ゲームを遊ぶときは困らないと思います。
 こうして説明するときはややこしいですけど。
 ともあれ、そういうわけで、ガンバルンドが幻術士になるためには、とりあえず杖が必要なわけです。

 カーラインカフェを出たガンバルンドが目指したのは、「幻術士ギルド」だった。
 グリダニア旧市街の西、洞窟の奥に存在するギルドの受付に声をかける。

「「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。
 世界に満つる土、風、水の力を借り、 生命の守護と癒しを司る魔法……幻術。
 ここは、幻術を教え正しくあるよう導く場所……」


 そんな風に幻術士とは何か、過去のグリダニアの建国にまで遡る歴史を聞かされた上で、ギルドへと参加の意思を尋ねられた。ガンバルンドは自分の大雑把さを知っていたから魔法のような繊細な技を自らが扱えるのかと不安ではあった。
 だが、パステールの言うこともわかるのだ。斧は万能ではない。それを言えば、あらゆる武器は万能などではない。だからこそ冒険者はパーティを組む。ただ、だからと言って常に仲間の助けを得られるとも限らないのが冒険の常であって……。
「俺は俺のできる限りの力を尽くすつもりだ」
 少なくともその気持ちに偽りはなかった。
「……かしこまりました。では、我がギルドのマスター「エ・スミ・ヤン」様をご紹介します。どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください」


 と、まあ、こんな感じで、ギルドマスターの「エ・スミ・ヤン」と会うわけです。ここまでが「自然を紡ぐ幻術士」というクエストで、ここから先は、斧術士のときと似たような流れになります。例によって、幻術士になるための武器を渡されて、「あなたの腕をためしたいから」モンスターを倒してこい、と言われるわけですね。クエストタイトルは「導きの杖」
 エ・スミ・ヤンからもらったウェザードケーン(古ぼけた杖)を装備すると、ガンバルンドもあっという間に幻術士です。このとき、(連載でも言及しましたけど)レベルは1に戻ってしまいますので、鎧はぜんぶ脱げてしまいますので注意しましょう。
 幻術士1レベルでも装備可能な防具に着替え直してから、クエストに取り掛かります。

 もらったばかりの古ぼけた杖を手にして、ガンバルンドは街の外へと出た。
 杖に合わせるかのように、ガンバルンドは防具も都へと上京したときと同じものを身に着けていた。
 冒険者は、武器にはそれにふさわしい防具があると知っている。いや、知っているというよりも、何となく判る、というほうが正しいかもしれない。
 ガンバルンドも同じだった。「杖に合う装備をなんとなく勘で」選んだらこうなったわけだ。
 冒険を始めたときの服を捨てなくてよかったと心から思う。全裸で杖をもちたくはない。

 青狢門と呼ばれる門を通りぬけ、中央森林へと出る。
「やはり、ここグリダニアでも魔物たちは尽きることなく増えていくのだな……」
 魔物たちの繁殖力は旺盛で、常に狩りつづけていないと、あっという間に森は危険な場所と化すのだ。

 リスとネズミを掛け合わせたような姿をした「スクウィレル」が森の中の街道ぎりぎりまで近づいてきていた。旅人にとっては危険な存在だった。その愛らしい外見に騙されてはならない。鋭い爪も牙も、けっして飾りではない。ひとたび戦いになれば、それは熟練の戦士の操る剣と変わらない働きをしてのける。
 ガンバルンドは杖を構えた。それから、習い覚えたばかりのたったひとつの魔法の詠唱を始める。
 もう少し上級の呪文も教えてもらってはいたものの、精神の鍛え方が足りないのか、唱えようとしても、呪文を編み上げることはできなかった。きっと経験が足りないのだろう。
 魔物との距離を目で測る。魔法が届くぎりぎりの長さだ。斧で戦っていたときと比べると、圧倒的に薄くなった鎧のことが頭をよぎる。厚手の金属鎧に慣れた今のガンバルンドからは、昔着ていたこの服は、まるで薄手の羽衣かなにかのようだ。これでは、あの爪で引っかかれたら、服などあっさり抜けて、肌まで切り裂かれてしまうだろう。あまり近づきたくはなかった。
 大地を流れるエーテルの力を感じ取り、幻術士ギルドで学んだとおり、そこから土の属性の力のみを借り受ける。杖の先を力の焦点として集中すると、ガンバルンドの身の内のエーテルの波動と重なり合い、増幅された力は出口を求めて体内を駆け巡った。
「この森に息づく大地の精霊たちよ……我の声を聞き届け……届け……ええと、なんだったかな……うむ、そうだ……その力を我に貸したまえ……だ!」
 杖をかざして力を解放させると、土属性のエーテルの力が輝く光となって杖の先で弾けた。ほぼ同時にスクウィレルの周りに生じた魔力の渦が無数の石のつぶてとなって魔物に襲い掛かる。硬い石のつぶてが魔物の身体を切り裂いて、魔物は高い声で悲鳴をあげた。
 怒りに満ちた声で叫び、ガンバルンドへと向かってくる。
(くそっ! 次の魔法が間に合わん……!)
 魔法を使っている間は精神を集中させねばならない。
 スクウィレルの爪をぎりぎりで避けた。
 ひねった体を元に戻せば、そのときにはもう次の詠唱が完成していた。ガンバルンドの放った2発目の「ストーン」の魔法は、見事にスクウィレルを倒したのだった。


 最初の3匹を倒したところで、幻術士のレベルは2になり、そこで「ケアル」が使えるようになります。
 これで、最初の目的であった治癒の魔法はゲットしました。
 さらにレディバグ3匹とフォレストファンガー1匹を倒せばレベル3に。指定された魔物をぜんぶ倒したところで、もうレベル4の近くになっています。

 ギルドに戻ってエ・スミ・ヤンに報告すると、報酬をもらってクエストクリアとなりました。

「どうだい、魔法を使ってみた感想は?」
 幻術士ギルドからカーラインカフェへと戻ったガンバルンドをパステールが出迎えてくれた。カフェでカップを傾けながらニヤニヤ笑いを浮かべている。
「間合いが掴めん」
 ガンバルンドは戦いを振り返ってみて素直な気持ちを言ってみた。
「は?」
「魔法を唱えている間は、相手を殴れないだろう?」
「殴れ……って、まあ、魔道士だからな。幻術士だろうと呪術士だろうと、拳で語りつつ魔法を唱えるやつは……いないことはないと思うが、俺は見たことがないな」
「最初の一発は相手と離れているから問題ないが、次に唱えるまでに奴らは近寄ってくるじゃないか」
「修練用の木偶人形じゃないんだから当たり前だ」
「そのとき、相手を杖で殴ればいいのか、離れて魔法を使えばいいのか迷うのだ」
「……そこで第一選択肢がまず相手を殴るなんだな、ガンバっちは」
「ガンバルンドだ」
「言っとくけど、距離を取るために背中を向けたら好き放題にやられるからな?」
「むう」

 なるほど……。
 では、やはり魔法の使い手には、敵との間に盾となる味方が必要なのだ。思わぬところで自分の役割を見直してしまったガンバルンドだった。それだけでも幻術士ギルドの門を叩いたのは無駄ではなかった。

「治癒の魔法は憶えられたんだろ? それなら取りあえずの目標は達成だな。って、どうしたんだよ、浮かない顔をして」
「いつもと勝手が違う。慣れない魔法で戦ったためかと思ったんだが、それにしてもあんな小さな魔物相手に手こずった気がしてな……」
 ほんのわずかだが、いつものようには戦えなかった。
「そんな風には見えねえが……ん? ちょっとその耳飾り僕に見せてくれ」
 言われて、ガンバルンドはサボテンダーの形をした小さな耳飾りを渡した。
「おいおい。ずいぶんとエーテルの流れが濁って……って傷だらけだなこりゃ、手入れしているのか?」
「手入れだと?」
「他にも見せてくれ。っと、幻術を使ってたんだから、斧は持ってねえか」
「あるぞ」
 ガンバルンドは背負い袋から柄の先だけ覗かせていた斧を取りだした。
「持ち歩いてんのかよ!」
「うむ。いざというときにはこれで戦おうと思っていたからな」
「……よっぽど好きなんだな。ふん。やっぱりちょいと刃先が曇ってるぜ。あと、おまえ、出会った頃に着ていた服を身に着けてるみたいだけどさ。斧を振ってるときに使ってた防具とかは持ってるか?」
「あれは重すぎる」
「ああ、さすがに、宿か。でも腕甲くらいは持ってるだろ? 見せてみ? ……うわあ、ぼろぼろじゃねぇかよ!」
「そういえば包丁は、切れなくなったら鍛冶師のところにもっていくものだな……」
 故郷の村では、鍛冶師はたったひとりしかいなかったから引っ張りだこで、あまり頻繁には利用できなかった。切れない包丁で強引に切っていたものだが……。
 武器も防具も手入れが必要なのだ。頭ではわかっていたが、そんなにこまめな手入れが必要だとは思わなかった。
「自分で修理もできるようにしたほうがいいかもですね」
 不意に背中からかけられた涼やかな声に思わず振り返る。
 そこにはいつのまにか穏やかな笑みを浮かべるミコッテの娘がいた。
「おう。フ・ジンじゃないか。グリダニアに来てたのか」
「久しぶりに師匠に会いに来ていました」
 そういえば槍術士ギルドはグリダニアにあるのだった。
「武具は専門の修理業者に任せれば直していただけますけれど、自分でも直せるようにしておいたほうがいいですよ。旅先に鍛冶師がいるとは限りませんし」
「それもそうだな。僕もそう思う。ガンバルンドは鍛冶も覚えたほうがいいって、絶対」
「鍛冶師、甲冑師……彫金や木工や革細工もありますけど」
「まずは武器の手入れからだろ、こいつの場合!」
 パステールとフ・ジンはガンバルンドを放り出して2人で盛り上がっていた。

 俺が、鍛冶だと?

 なんだか、また面倒なことをやらされそうな気がする……。
 悪い予感ほどガンバルンドは当てるのが得意なのだった。


次回、特別編4「ガンバルンド、鍛冶を憶える」に続く。
…………………………………………………………………………………………………………
約1ヵ月のごぶさたでした。【担当A】です。
このたび、この連載(+新規書き下ろし!)の書籍発売に合わせて(と思ったら遅れてしまったのですがw)、宣伝を兼ねて「特別編」をお送りいたしております。
今回の「特別編3」ではソーサラーから幻術士をお送りしました。
そして次回「特別編4」では、クラフターから鍛冶師をお送りします。その次の「特別編5」については、次回を読んでのお楽しみ、なので、よろしくお願いいたします!

連載に書き下ろしをプラスした書籍が、好評発売中です!!

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