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2011年04月16日 17:34

ゼルダの伝説 時のオカリナ

ゼルダの伝説 時のオカリナ
N64 ゼルダの伝説 時のオカリナ
発売日 : 1998年11月21日
価格 : 6800円 [税抜]/7344円 [税込(8%)]
メーカー : 任天堂
89

お気付きの方もいられると思いますが

ブログの表紙(↑)を変えました。

 

EDGEというフリーのドット絵制作ソフトによるものです。

ゲームっぽさをだそうとしたけど、素人感しか出なかったとゆう。

EDGEにまだ慣れていない・・・って程度の問題ではないか。

 

これからはスタジオハジムGAMESとして、ゲーム中心にしていきます。

 

それ以外はこちら、スタジオハジムbisで書いていきます。

 

せっかくなので、昔のゲームレヴューでも転載しませう。

 

『ゼルダの伝説 時のオカリナ』(N64)

 

ファンタジーな世界を歩き、伝説のアイテムを求めダンジョンに潜り、待ち受ける謎を解き、立ちはだかる巨敵を倒し、やがて世界に平和をもたらす。

そんな行為を真っ直ぐゲーム化!

 

ある程度アクションに覚えがあり3Dに抵抗がなく、ダンジョン探索や冒険の旅に出たい人に絶対的にオススメ。古いゲームながら怒濤の作り込みに驚かされる。

ただ一つ、完璧なゲームゆえに気になるのは町人や村人などの異常で奇妙なテンション。

明るいのはいいが明るすぎてなんか変。

シュールすぎる。

的当て屋とかミニゲーム屋のありえなさも引っ掛かる。その辺の奇妙さを最大限武器にした続編ムジュラの仮面はアリだが、正統派ファンタジーの時のオカリナにおいては明らかに浮いてる。

あえてリスクもあるリアルな3D表現を選択するならばもっと高い次元で世界観を構築して欲しかった…。ゲームとしての面白さは最高級であるがゆえに世界観での取っ付きの悪さがどうしても汚点に見えてしまう…。まあゲームの完成度は高いのでオススメである事に変わりないけど。難易度の高さはゼルダなら当たり前。じっくりやれば大丈夫。初心者は覚悟と向上心、冒険心を忘れずに。

 

過去に某密林に投稿したレヴュー。

名作中の名作なのに文句たらたらとは恐れを知らぬな俺・・・。

だって変だったんだもの・・。ギャグが怖くて。

トワイライトプリンセスはそのへんあまり気になりませんでした。

 

3DS版もそのへんはそのままだろうなあ。

 


(すべての人に公開)

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