スマートフォン解析 The Legend of Zelda ゼルダの伝説 - コミニー[Cominy]
2019年08月10日 23:14

The Legend of Zelda ゼルダの伝説

ゼルダの伝説 (ディスクシステム版)
FC ゼルダの伝説 (ディスクシステム版)
発売日 : 1986年02月21日
価格 : 2400円 [税抜]/2592円 [税込(8%)]
メーカー : 任天堂
65
    良いと感じたこと、楽しかった点
    ・剣と盾を持って戦う主人公リンクの正統派戦士の感じがカッコいい。
    ・Aボタンは常に剣で攻撃、Bボタンで装備しているサブ武器やアイテムを使用という明快なシステム。
    ・サブ武器やアイテムが色々あって面白い。
    ・ダンジョンをどんどん進んでいくところが楽しい。
    ・分かりやすい所に妖精の泉があって何回行っても全回復してくれる。
    悪いと感じたこと、改善して欲しい部分
    ・操作性。敵に真っ直ぐ向かって攻撃しないと当たらない。敵が近過ぎて敵の方を向いたら敵に当たってダメージは日常茶飯事。
    ・ヒントなさ過ぎ。特にラストダンジョン前のダンジョンの場所のヒントを教えてくれる場所すらノーヒント。ヒント教えてくれても抽象的でどこの事かなど分かる訳ない。
    ※ネタバレ!(クリックで表示) ラスボス・ガノンの攻撃の仕方がとにかく剣を振りまくってれば当たる時があるなんて超いい加減攻略法。銀の矢を当てて姿が見えたらマジカルソードで攻撃でいいじゃん。
    総評・全体的な感想
    あのゼルダの伝説の第1作目。シリーズ通して剣で攻撃したり盾で防御したりしながら敵を倒していくのが面白い。そしてライフ満タンでビーム攻撃も凄く便利でブーメランと併用したりしてとても良い。しかし、ゼルダは謎解きが色々あるけど考えたり試したりしたら行けそうな感じが大抵だと思うけど、これは難し過ぎる。解き方全く分からないし、ただでさえ敵が物凄くいやらしいやつらとか数が多くて同時攻撃とかで手を焼くし、なんでこんなに難しくしなきゃいけなかったのか。この1作限りのスタッフとかがこんなに難しくしようと考えたんじゃなかろうかと思った。みんなでワイワイ楽しめるソフトが今じゃ主流の任天堂も当時はこんなに超絶難しい作品を作っていた。しかもあのゼルダの1作目。もっと難しい作品色々あると思うけど、これもなかなか手強い難易度だった。

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