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2018年10月27日 00:11

ラグナ戦差し合いメモ

https://twitter.com/peropero_pl/status/1055810296340611072
ラグナの間合いイメージ図


雑多な感じのメモ(´・ω・`)プラチナ対ラグナ

ラグナはブレイブルーにおいてのスタンダードキャラの最たるものである。
何より5Bは
・発生が早い(8F)
・間合いが広い(足首まで)
・判定が強い(足首より先はくらい判定のみ、上下も広い
・持続が長い(バクステ狩りに良い)
・全体フレームが長くない
と優秀なところしかない。
他のキャラクターに対してはわからないが、プラチナではラグナの5Bの足の下を潜れないので非常に強い。
(wikiなどには2Bで潜れると書いてあるが実際は2Bの発生勝ちなだけの話であると考えられる)


立ち回り:開幕
間合いはこちらの5Bは届き、ラグナは5B届かず5Cが届くという状態になる。
この距離でいっせーので殴り合いをした場合は

・相手が5Bを振った場合にこちらが5Bを振るとプラチナの喰らい判定が伸びたところラグナの5Bがあたりカウンター始動で痛い

・5Bに対してプラチナが5Aを振っていると判定的にはラグナの5B発生前に伸びてきた暗い判定にプラチナの5Aの発生が先行するので勝てるはずである(実体験がないから未確証

・5B全体31Fなので、前ジャンプはギリギリ通らない感じがするが思い切ったCマミサは通る(クソ


・相手が5Cを振っていた場合、こちらの5Bが発生勝ちをする。プラチナ5Aの場合は負ける。

・5Cの全体Fは36Fなので前ジャンプすると攻撃が通る。Cマミサも通る(クソ


開幕の殴る前提の読み合いはこんな感じだろう。

まとめると
5Bでも5CでもCマミサで勝てる。様子見されたらマミサをした場合死ぬ。

また、5Bは様子見されると硬直で寄られ、5Cはpt5Bに負けるし飛びもとおる。
つまりラグナ側は何かを振るということは割とリスキーであるといえる。
実際のところは様子見で距離をあける事がほとんどだが・・・・・・


自分の場合はわりかし開幕5Bを振っちゃう。ラグナの5Bがプラチナの開幕5Bに勝てるとはいえ5B振ってなかったら届かず空振りするのであんまり開幕振ってこないかな、と。こっちが5B振ってくるとわかったら押してると思うが。
あとはプラチナ5Bは一歩前に歩くので低空ダッシュ攻撃をしてくる相手との間合いがずれてラグナ側の攻撃が当たりにくくなるという作用もある。さらに言えばこの状態は入れ替えが起こってラグナのほうが端を背負うのでそのまま押し込んでいきたいという気持ちになる。

相手の取る他の行動だと
・様子見ガード
・バックステップ
・バックジャンプ
・前ジャンプ
が考えられる。
様子見ガードの場合は5Bのあとに5Cが届かないので5B止が良いと思われる(離れるので)
でもまぁヒットしてるかわからねーからついつい3C入れ込んじゃうよね(´・ω・`)

バックステップの場合、ラグナは22Fバックステップなのでpt5B31Fであり反撃は確定しない。
バックステップをかる方法としてはBマミサの開幕ぱなしになる(クソ

バックジャンプをされた場合は、特になにか起こるわけでもないので問題はない

前ジャンプされた場合、ラグナ側もプラチナが直ジャンプ装備や前ジャンプで攻撃を当てたい読みの前ジャンプJAなどで飛んで5Bの硬直へ差し込んでくることになる。ギリギリ硬直からガードが間に合うが、対空などはできない。

ということで開幕に5B振っちゃうのはラグナが前ジャンプしない限りそこまでリスキーな感じがしないから振っちゃうっていう話でした。



遠遠距離
ラグナもプラチナも殴ってなんぼのキャラなのでやることがない距離
なんだけど泡出したりガチャポンするならこの距離

中距離(ヘルズファングが届く距離)
ここから近距離になる間合いが熾烈な差し合いとなるだろう。

泡おいたりしたい間合いなんだけど泡に思いっきりヘルズが刺さる間合いになる。
相手をよく見て、地上にいるならアイテムガチャポンとか泡出したりをしないようにする。

また、相手にヘルズを誘って垂直ジャンプをして降りてくるところで刺すというのもありだろうと思う。

ラグナ側はおそらくヘルズは泡に刺す、あとは地上ならダッシュ5Bを、空中なら空ダJCや前ジャンプJBorJC、っていうことを考えていると思う。そこに追加で空中ブラッドサイスも入れるか。

地上戦の場合
ラグナの5Bも極めて強いのだが、プラチナの5Bも大概の強さを持っていると言える。
間合いはステージの1/8は届き先端は攻撃判定のみ。
ラグナの5Bのように直感的に攻撃を当てるというには発生が遅く使いにくいが、おいておく牽制として使うととても強い(と思う)
つまりラグナがお互いダッシュで近づいていってこのタイミングで5Bを振れば当たるぞ!と言う間合いの前においておく使い方になる。ラグナ側はおそらく「5B振ってたらギリギリ当たる間合いで5B押すかな」なんてことはしてこないと思う(予想)。


ラグナがこの置き5Bに勝つには
・置き5Bを潰すタイミングで早めに5Bを押す。
・飛ぶ
・ストップして空振りを刺す
・がんダッシュCID(クソ
あたりになる。

置き5Bを潰すタイミングで早めに5Bを押す。なんてしてこないと思うと言った直後の対策考察である( ˘ω˘ )
 早め5Bは様子見で距離を詰められ、またプラチナ側のダッシュ2Bが5Bの空振りへ刺さるようになる。

一番の基本はここになるだろう。
オラオラとダッシュ5Bをしてくる、場合によっちゃヘルズぶっぱも含まれる相手には置き5Bで先の先を取る。まずはここと言える。

ここにアイテムが加わると猫・ライオンが装備された場合は相手はうかつに地上牽制が振れなくなり、飛びが増える。
つまりプラチナの猫・ライオンは装備しているだけで牽制している状態だと言える。
あまり相手が攻撃振れないところを図々しく寄って殴っていきたいものである。


中距離での飛び関係
ダッシュ5Bで殴ってこない、バッタしている場合はまずはしっかり6Aで対空するということが目標になる。
相手の飛びに対する置き牽制としては
・直ジャンプ、空バックダッシュJC
・6C
あたりが有用と考えられる。

プラチナJCは5B同様に先端に喰らい判定がない(玉より先)。そのためおいておくととても強いしバックジャンプや空後ダッシュなどでおいておくと強い。しかし5Bと同じくお互いにぶつけ合うには発生が遅く厳しい物がある。
相手の飛び込みをお迎えしながら攻撃をするのであるならば、空投げか、JAでお出迎えするべきであろう。

地上6Cはモーションを見てわかるようにプラチナの前方に攻撃判定の壁ができる。これはジャンプ攻撃を被せようとする相手や、空中ダッシュで飛び込んでくる相手によく引っかかる置き技である。硬直はしっかりあるのであまり多様するとそこを刺されることになってしまうので注意が必要である。


起き攻め以外の場合はラグナが使う飛び込み技はJCが使われることが一般的だ。
ラグナのJCはしっかりと自キャラの斜め前下を攻撃する技になっているため、飛び込みがとてもしやすい。5Bと並んで実に直感的に当てやすい技だと考えている。
判定的には先端は攻撃判定のみだが、しっかりと喰らい判定は武器まで神経が通っているので低空ダッシュJCなどはpt6Aで対空もしていきたい。

相手の飛びに対しては、置き技と対空がしっかりあるということで、地上戦と同じように差し合いの読み合いを行うことが可能だと言える。

ラグナ側の空対空に特記スべきてんとしては、空中ブラッドサイスが挙げられる。
簡単にいえばプラチナCPマミサぱなしに近い。
空中の突進技でうかつに猫をふろうとしたら刺さるなどよく起こる。
これについても置きJCで先の先を取るかしっかりガードして攻撃を決めていきたいものだ。


近距離については差し合いとかじゃないからまた今度(´・ω・`)

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