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各月のブログ

2018年04月12日 01:36

唐突に野菜の話(´・ω・`)

最近では様々な野菜をプランターで育てる人が増えてきた
自分で育てると「農薬は使ってない」とか「生産者がわかって安心」的な理由もあるけど
まぁとりあえず楽しいし自分で育てた野菜はうまいよね(´・ω・`)

さらにかつては野菜の苗と言ったら種苗店に買いに行かなければならなかったところ
昨今ではホームセンターや場合によっては食品スーパーでも苗を置いている店があるほどに広まってきている

また栽培方法もプランターで育てるよりもより容易な土袋を開いてそのまま栽培するという方法も出てきた
参考:タキイのホームページより
http://www.takii.co.jp/tsk/fukuro/

野菜苗についても、メーカーとして食品メーカーのデルモンテ、カゴメ、サントリーなどが参入してきており「通常のトマトのリコピンが◯倍」や「病気に更に強い品種」などが多々出てきて売り場の商品は年々多様化してきている。
これらの食品メーカーが生産した野菜苗はだいたいが「付加価値(栄養面や耐病気面など)」があり値段は高価になる(安い自根トマト苗は70円接ぎ木苗で250円だが付加価値自根苗が250円)
しかし、家庭で趣味として袋栽培など少数株で栽培する場合はこのような高機能野菜苗を採用することにより失敗も少なくさらに長い時期を楽しめるのではないだろうか


そうです。シーズンが始まりました(´・ω・`)関東平野部ではじゃがいもなどの植え付けが終わりぼちぼちトマトナスピーマンきゅうりなどの夏野菜の苗が店頭に並び始めています。(青森だと今じゃがいも植えるくらいかな?)


オススメ野菜
基本的にじゃがいもとか、だいこんとかキャベツみたいに1回取って終わり!っていう野菜ではなく次々と可食部ができる野菜をやるのが長く楽しめてなによりらくちん(´・ω・`)

トマト(およびプチトマト)
一般に食品スーパーで売られてるトマトというのは緑色や熟し切る前に収穫して店頭に並ぶ時に「収穫後に色がついてちょうど赤くなるように」売られる。熟しきってしまうと輸送の時に潰れたりや、店頭に並ぶ前に腐り始めてしまうため仕方ないことだ。
しかし、自分で栽培すれば完熟した状態で収穫できてなんていうか、味が違う(語彙力がない)

またうまいこと生き永らえさせられると10月中まで関東平野南部で取り続けられるためコスパが良い(割りと死にかけな雰囲気に見えるけど最後まで搾り取ろう)

ちゃんと育つとなかなか収穫量が多い。プチトマトも2株あるとたぶんピークには毎日20~30個以上成熟するのでハード。どんどんトマトソースにして冷凍しちゃうと長く使える。


ズッキーニ
かぼちゃの仲間だけどかぼちゃみたいにひろーーーーーーーくツルが伸びることもなく袋栽培にも向く。
花が咲いて4~6日後には20センチ位の実ができる。さっさと取らないとあっという間に30センチの太くて大きいもの♂になり中の種が成熟してしまい食べにくいので注意(取れば食える) 収穫した後もしばらく持つもでもりもり取る。
食べ方としては味気の無いナスな感じで割りと何にでもできる。軽く脂で炒めるだけでも食える。ほんと工夫次第でなんとでもなる万能野菜。
こちらは時期は案外と短い。というのも花は咲き続けるのだが花粉の生成がどんどん弱くなってくることがあり秋まで食べられるかといったらそういうことはあまりない。少しずつずらしながら何株かやると具合が良い。
ちなみにうちでは種で買ってきている「よくなる君」という種を使っている(何だこのネーミングは
しかし名前通り毎年よくなる、なりすぎる(白目)


ピーマン・とうがらし
ピーマン1株だと生産量が寂しいので袋栽培でも2株くらいいけんじゃないすかね(適当
トマトみたいに成熟とかはないんだけど自分がピーマン好きなので推し(´・ω・`)
パプリカじゃなくてもしっかり成熟させるとピーマンも赤く成熟することがありこうなると独特の甘みが出てくる(しっかりピーマンの味もする)
とうがらしについては、とうがらしは品種がとてもたくさんあり、例えば鷹の爪から初めて島とうがらしの辛いやつから伏見とうがらし、万願寺とうがらしのあんまからくないやつ、さらにはハバネロやインドジンウソツカナイ(参考 http://www.tokitaseed.co.jp/bai.php?varietycode=107052)など多種多様なとうがらしを「生で」利用できるという点に面白みがある
すなわち、万願寺や伏見ならばそのまま野菜として、島とうがらしでコーレーグースー作ったり、海外のとうがらし調味料などを作ったりできるわけである(もちろん海外の激辛とうがらし料理を作るのも可)

例えばブータン料理というものは「とうがらしを野菜」として使う。日本で言うとピーマンとおんなじキモチで料理に使っている。生のとうがらしが手に入ったら一度料理方はググって試してみてもらいたい(´・ω・`)チーズととうがらしは夏の身体に効く


なんとなく描きたいことを描きたいように書いたブログでした(´・ω・`)ゲームとは

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