スマートフォン解析 ワイルドスピードと言う映画を意識していますね - コミニー[Cominy]
2018年01月01日 12:05

ワイルドスピードと言う映画を意識していますね

Need for Speed Payback(ニード・フォー・スピード ペイバック)
PS4 Need for Speed Payback(ニード・フォー・スピード ペイバック)
発売日 : 2017年11月10日
価格 : 7800円 [税抜]/8424円 [税込(8%)]
メーカー : エレクトロニック・アーツ
65
    良いと感じたこと、楽しかった点
    オフラインでこの広いマップ内を自由に走れるのはとても良かったです。
    また、ストーリーも映画を観ているような印象を受けたのでこれも満足しています。
    「ニードフォースピード2015」みたいに夜~夜明けだけの環境ではなく、朝~夜まで一日を通して走れる事も良かったです。
    悪いと感じたこと、改善して欲しい部分
    ○5種類の競技(ストリート、ドリフト、オフロード、ドラッグ、ランナー)があるものの、車は専用車として別々に用意しないといけない
    ○5種類の競技車には長所と短所があり、車体を高さやタイヤの角度を変えても苦手なものはとことん苦手
    特に、直線で最高速度を走るという目的だけのドラッグ車がカープやオフロードを走るのは無謀としか思えない
    ○改造パーツはガチャ要素があり、6種類のパーツからランダムで入手となっている(チューニングショップも同じでランダムで購入)
    また、改造パーツはその車限定となっており、他の車との共有は不可(強くしたい車はひたすらレースに出場して報酬をもらったり、チューニングショップで購入しなければならない)
    ○車種によって強化レベルの上限が決まっており、最大でレベル399のところをレベル299までしか強化する事が出来ない。
    その為にそうそうに見切りをつけて速い車に乗り換えなければならず、愛着を持った車を手放ければならない
    ○初回のレースでは推奨レベルがあるものの、クリア後は特に制限が無い・・・ですが、自分の車のレベルが上がる程敵のレベルも上がるので、レース中は気を抜くと負けます
    ○警察車両が300km以上出してもオフロードを走っていても追いついてくる万能車両(クリア後に貰えれば嬉しかった)
    警察車両は一部のレース(通常では登場しません)でしか登場しませんが、警察車両と戦う場合は警察車両は一般車両を犠牲にしてでもプレイヤーに突っ込んで来ますのでご注意を
    例え、ドリフト中だろうがブースト中だろうが突っ込んで来ます
    ○ファストラベルする移動先がハウス・ガソリンスタンド・各競技車の販売店・チューニングショップのみですが、ハウス以外は少々のお金がかかります
    ○「ニードフォースピードライバルズ」みたいに環境変化(雨や雪による路面が滑りやすいなど)が無かったのは残念でした
    総評・全体的な感想
    改造パーツをガチャ制にして共有する事が出来ない、車の改造レベルが制限されている、5種類の競技に仕分けしたにも関わらず苦手な箇所を無理矢理走らされる嫌がらせ、レース会場まで移動しないといけない、カスタマイズも種類が少ないしこちらも同じ車両でも共有が出来ない等があったりで何だかグダグダ感が否めませんでした。
    改造パーツのガチャ制や車の改造レベルの制限さえ無くなればもっと評価は変わると思います。

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