『ファイナルファンタジーXI』ヴァナ・ディール通信 blog

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2008年09月26日

ヴァナ川柳 / vol.5 ある冒険者との出会い

ボクと同じレベルでレベルシンク中の
2人組のパーティーに声をかけてみました。

「私2アカなので、
動きがワンテンポ遅いですよ?
それでもよければ^^」
(編注:2アカとは、ひとりでふたつのアカウントを持っていることの略称)

快く承諾してくれました。
いまはふたり目のキャラクターを、
メインキャラクターで補助しつつレベルを上げているのだとか。

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↑人影も疎らなダボイやギルド浅橋で狩り。


ふたつのアカウントを使って、
パワーレベリングをしている冒険者を見かけたことのあるボクは、
2アカに対してよくない印象を少なからず持っていました。
しかし、この方とのプレイで見方が大きく変わることになるのです……。


この方が2アカでプレイするときは、
敢えて冒険者がいないエリアを選ぶそうです。
ほかの冒険者が来たら別のエリアに移動し、
誰もいない場所へ移って個人でレベル上げをするという、
彼女なりの譲り合い精神といいますか、
細密な配慮が垣間見えました。

2アカでプレイすることへの偏見を、
少し気にしているような印象も受けました。
(編注:2アカは規約違反ではありません)


狩り中に戦利品の話になり、
戦利品のロットインがめっぽう弱いということも聞きました。

試しに勝負……。


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なんだ、十分強いじゃないですか!
(編注:運です)


2アカでのプレイで他者に不快感を与えないために、
人一倍、ほかの冒険者のことを熟慮する姿勢に心打たれ、
こういった心構えで、苦労しながらプレイしている方もいるんだ!!
と、2アカプレイへのモヤモヤした思い込みが晴れたような気分です。

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↑帰路は初めてのバージに揺られて♪


あったかい
 心配りに
  胸打たれ

( ゚д゚)ポカーン


Takaha/Siren (P.N.高畑三万円)

2008年09月25日

ヴァナ★フェス2008開催!

『FFXI』の公式イベントが今年もやってきます!
その名も、『ヴァナ★フェス2008 in 後楽園』!!

ヴァナ★フェス2008 in 後楽園


思えば2007年……。
アルタナ祭りin大阪の熱狂的な空気を
覚えている人もいると思います。

何せ、去年のイベントの
前売りチケットは3分で完売したほどですから。
こんなの、前代未聞じゃありませんか!?

ヴァナ★フェス2008 in 後楽園の情報は、
開催日時と会場、入場料までしか判明していません。
全席指定ということは、また前回のように……ゴクリ。


チケットが前売りになるかどうかもわかりませんが、
いまは首をダルメルにして続報を待つしかありませんね。
早くつぎの続報出ないかなあー。

2008年09月19日

ヴァナ川柳 / vol.4 初心者の海外旅行記

どうも! "いい加減な冒険者"の称号を持つ高畑三万円ですw

LSのメンバーにご協力いただき、
3つのカギを手に入れ、
"カザム行き飛空艇パス"を入手しました〜♪

お金(ギル)持ちのLSのメンバーにとっては、
この高価なパスを買うのは簡単ですが、
ボクは入手までの手順も楽しむことにしました。

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入手するのに必要なアイテムのひとつ、
"獣人都市の箱のカギ"を手に入れるためにギデアスへ。
ライバルがいないのを見計らって、
連れて行ってくれたLSの人が大量にヤグードを連れてきました!

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↑レベルが高いとこんなことも容易なのか! 呆然とするボク。

複数の敵を釣っている冒険者は見たことがありますが、
ここまで多いと圧巻の一言ですねー。
大名行列みたいにぞろぞろ付いていくヤグードたちと、
その大群に埋もれるボクは滑稽でしたw
ボクもレベルが上がったら、逆の立場に立つ日が来るのかも!?

そのあと、飛空艇に初搭乗!
出港前から到着まで船内をウロウロ。
中でも注目なのは、やっぱり甲板。
あれは何という山脈だろう? と、絶景の稜線に見とれる……。

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↑空想を抱きながら快適な空の旅を満喫♪

カザムに到着して真っ先に目に入ったのは猿!?

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↑このセリフを見て、
ファミ通PS3編集部のオポネ菊池氏を連想してしまいましたw


初エリアに大興奮のボクは、
早く探索したくなり、
おもむろに外に飛び出しました!
生い茂る木々が、どこか南国を彷彿とさせます。

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↑やっぱり気温は高いのでしょうか?

ほら穴のような場所があったりして、
探検気分で縦横無尽に駆け回っていると……

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↑ゴブリンに倒されてジュノに強制送還!


決して歩いてはたどり着けないカザムという"海外"を、
少し歩いて受けた印象は、南の楽園ハワイ!
学生時代、一度だけハワイ研修に行ったことがあるボク。
このときの開放的な思い出と相まってか、胸が高鳴り、
『FFXI』を始めたばかりのあの頃のように駆け回っていました。

ボクがまだ足を踏み入れていないエリアは沢山あります。
そのエリアでは、どんなストーリーが待ち受けているのだろう?
と、ますます高揚する高畑三万円でした。


探究心
 未開の土地で
  目覚めたが……

( ゚д゚)ポカーン


Takaha/Siren (P.N.高畑三万円)

2008年09月16日

獣人血盟軍の将領

こんにちは、バージョンアップに夢中なすてきです!
最近、編集部ではレベルシンクパーティーでの
経験値稼ぎが流行ってます。
自分も流れに乗ってマートキャップでも目指そうかな?


さて、今回は獣人血盟軍の各拠点に追加された
NMとBF戦について紹介したいと思います。

ラヴォール村〔S〕、ベドー〔S〕、オズトロヤ城〔S〕に
それぞれ8体ずつNMが追加されました。
いままでにはない変わった行動を取るやつが多くて面白いですよ!

各NMは1パーティー前後で倒せるようですが、
HPが多いので、アタッカーが少ないと
戦闘に時間がかかってしまいます。
戦利品は、装備品やBFの突入に必要な
トリガーアイテムなどを落とすようです。

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8体すべてのNMを倒し、
トリガーアイテムを集め終わったら、
3国にいるNPCにトレードして
8章からなる"だいじなもの"と交換してもらいます。
これがBFに入るためのカギとなります。

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8種のだいじなものを持った状態で、
各拠点にあるBFの入り口を調べると突入できます。


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【BF】不敗の大帝
ラヴォール村〔S〕(F-8)
制限人数18人/制限時間30分


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光を放ち続けていて、
近づくだけでフラッシュ効果を受けます(笑)。

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近接アタッカーより、
遠距離から攻撃できる狩人や
黒魔道士などのほうが戦いやすいかもしれません。

また、強力な範囲攻撃を使用してくるので
後衛はしっかりと敵との距離を取りましょう。

ちなみに、ボスのほかにも
雑魚モンスターが4体配置されているので、
さきに倒しておくといいです。

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今回は17人での挑戦でしたが、
20分ほどでクリアーできました。
戦利品として装備品と称号が手に入ります。

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称号マニアにはうれしい収穫!
みなさんもぜひ挑戦してみてください。


Suteki/Siren

2008年09月11日

ヴァナ川柳 / vol.3 レベル上げ界の革命児や〜

さまざまな追加要素の中、
個人的には、"レベルシンク"を早く試したい!
と、思っていました。

なぜなら、ボクの加入しているLSは、
高レベルの冒険者が多いため、
パーティーを組みたくても
なかなか参加できなかったからです。

なので、この"レベルシンク"を活用して、
高レベルの方々とも対等に遊びたい!
と、考えていたんですね〜。

いいですか、対等ですよ、対等!
レベル差が50もある冒険者たちと
同じレベルで遊べるなんて、
まるで夢のようじゃありませんか!?

まぁ、ようするにアレですよ!
プロレスでいうなら、階級の垣根を越えた
ドリームタッグみたいなもんです!


そんなわけで、ログインしてみると、
LSメンバーの2人がラテーヌ高原で、
さっそく"レベルシンク"でパーティーを組んでるー!

合流し、ボクも颯爽と参加♪
設定レベルは16です。


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↑3人で"楽な敵"を倒しながら砂丘へ移動!

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↑硬くてかなり苦戦したカニ戦w

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↑こいつに何度やられたことか。砂丘のゴブリンもパーティーだと余裕〜。


ボクにとっては、砂丘はまだ馴染み深い狩り場だけど、
高レベルの彼らにとっては遠い昔の狩り場なので、
以前の戦闘の話などを聞けたりして、歴史を感じます。
新鮮! 温故知新!

いままでは、レベル差によって、
見えない壁があった気がしたLSメンバーとの"絆"が、
より深まったんじゃないかなぁ?
とか、レベル上げ中にいろいろ妄想したりw


新要素
 レベルシンクで
  シンキング〜ッ!(エドはるみ風)

( ゚д゚)ポカーン


Takaha/Siren (P.N.高畑三万円)

2008年09月10日

奇跡ノスタルジア

レベルシンクでアルテパ旅行にご招待!

ええ、早速やってきました。
シンクパーティーが楽しいですよ!

20080911_01.JPG

レベルシンクで久々に行った
アルテパ砂漠紀行は、
懐かしさが一転して新鮮さへと変わり、
有意義なパーティープレイとなりました。

いちばん大事なことは、
装備の性能や能力じゃないということに、
改めて気付かされた気分です。

経験値は得るもの。
装備やアイテムは準備するもの。
そして思い出は「残すもの」。

「準備」が手軽になった分、
より遊びやすくなったのではないでしょうか。

レベル37に制限されたパーティーは、
自らの過去の冒険を追体験するような、
まさしく追懐の空間でした。
数年前に組んだ人たちの顔までは覚えていませんが、
でも、確かに僕は、ここにいたんです。

たぶん誰もが、こうした「残すもの」を求めて
冒険しているんだなと、改めて思います。

2008.9.9 バージョンアップ


今回の大型バージョンアップでは、
このレベルシンクやミシックウェポン関連など、
多くの要素が追加されました。

さらに僕が注目したのは追加クエスト!
コレ。
いよいよクライマックスでしょうか?

手応えも十分、
各国ともに大戦の緊張が
そのまま伝わってくる展開になっています。

それに、ついにきましたよ"あの方"が!
過去のウィンダスのクエストを進めれば、
その答えは分かります……!


しかしながら、
その分イベントシーンの内容は濃いので、
クエストは時間のあるときに鑑賞するといいでしょう。

最近はシナリオのボリュームが増えて嬉しい半面、
イベントが長くなっているので注意です。
例えばログウィンドウが、

〜マジメなシナリオ〜
<LS会話> カッパ寿司が発生しました。
〜マジメなシナリオ〜
<LS会話> そこでおっぱい
〜マジメなシナリオ〜

こんなことになってしまう危険性があります。
駄目だこのLS……早くなんとかしないと……。


カンパニエバトルでは、
例の"歌パニエ"がシステム的にも成立しなくなりました。
戦いもせずに戦功だけ得るというのも、
確かにおかしな話なので、
今回の調整でさらに洗練されたと思います。

数回ほど参戦してみましたが、
この調整による悪影響はとくに無いように思いました。
いつもどおり敵と戦っていれば、
ちゃんと見合った経験値&戦績が入手できるようです。


新しい将軍たちも追加され、
戦場もより賑やかになってきました。
どの戦場に行っても、大抵はNPCが助けてくれます。

でも、以前から何となく思っていたことですが、
一騎当千の彼らを見る度に、
ちょっとした違和感を感じてしまいます。
NPC固有の技や絶大なダメージログを見るたびに、
何ともモヤモヤとした気分になるのです。

英雄たちは手の届かない存在であり、
もはや伝説、奇跡に近いと思います。
それはあくまで傑物であり、
この世界で真に輝くものとは異なると思うのです。

冒険者たちは、
観衆であると同時に主役でもあります。
英雄たちばかりカッコよくて、
僕らはすぐに倒されてしまう……なんて思うのは、
ワガママだからでしょうか。

NPCから一方的に与えられるだけでは、
「残すもの」としては個人的すぎて、やや弱い気がします。
仲間たちとの話題の種になりそうな、
彼らの活躍をうまく感じられるものがあればなあ……。


冒険者同士の連携が生かされてくれば、
もっと違った見方もできると思うのですが、
いやはや、言うは易し行うは難し。
NPCに嫉妬していても何も始まりませんし、
何より、実際にこうしてこの世界で楽しんでいる自分がいるわけで。

「今後の展開に期待」なんて、他人行儀なことは言いません。
「ここは僕らの楽園なんだ」ってくらいの勢いで、
じっくり、自分なりに遊んでいきたいと思います。


Trom/Leviathan ('Д')<正直、"あの方"の登場シーンはしびれた。

2008年09月08日

AVを倒す! 番外編_1 〜Ix'aernを倒す〜

ヴァナ・ディール上で
最強のモンスターといわれているAVこと、
"Absolute Virtue"。
それに勝てるまで挑み続けてやるという、
無鉄砲でノリ重視なコーナーです。

『AVを倒す!』本編は、
毎月発売されているコネクト!オン本誌で
連載していますので、
気なる方はぜひチェックしてみてください。

汚い手書き図が反響を呼んでいるようですが、
元々字や絵が下手なので、正直しんどい!
煮詰まって書けないときもあるので、
掲載されていないときは察してください。
本当は毎回書きたいんですけどね!

あと、「こんな絵、2分で書けるじゃん」
とかよく言われますけど、
それ2時間かかったんです……。


さて、この番外編では、
本誌で語れなかった部分を
より細かく紹介していきます。
第1回目の今回は、
AVに挑戦するために倒すNMの1つ、
アーン族のIx'aern(モンク)について。
初回なので、簡単なところから攻めていきますよ!

なお、確認できたデータは以下のとおりです。

Ix'aern(モンク)

出現ポイントフ・ゾイの王宮(I-6)or(G-6)
出現条件出現ポイントの"???"に
上質なアーン器官を1〜3個トレード
落とすアイテム無瞋の善根(トリガーアイテム)
瞋恚の毒悪(※)
※クエスト"古の秘術"コンプリート後、タブナジア地下壕(J-8)のMeretにトレードすることで、慈悲の羽衣と交換してもらえる

慈悲の羽衣 RareEx
(背)MP+25 強化魔法スキル+5 精霊魔法スキル+5 暗黒魔法スキル+5 Lv73〜 All Jobs

出現ポイントは2ヵ所あり、
???はどちらか片方にしか出現しません。
また、上質なアーン器官のトレード個数を増やすと
現れる敵の数が増えますが、
それと同時に戦利品を得られる確率も増します。
ここでは3個トレードすることを前提に攻略していきます。

1個の場合=Ix'aernのみ
2個の場合=Ix'aern+Qn'aern(赤)
3個の場合=Ix'aern+Qn'aern(赤)+Qn'aern(白)


■攻略パターン1 ガチ戦闘で倒す(推奨人数12人〜)
小細工をせずに倒すパターンです。
3体同時に相手をするので
12人以上いないときついかもしれません。

まずはHPの少ないQn'aern(赤)を全力で倒します。
ほかの2体はマラソン戦法などで
メンバーに耐えてもらいましょう。
ちなみにマラソン役はナイトがオススメです。
Ix'aernはモンクタイプなので、
手数が多く、空蝉頼りだとかなり厳しいです。

Qn'aern(赤)を倒したら、
つぎはQn'aern(白)へ。
女神の祝福を使うので
撃破に時間がかかりますが、
Ix'aernのキープが安定していれば問題ないでしょう。

2体のQn'aernを倒したら、
あとは残るIx'aernのみ。
ここまで来れば楽勝です。

早めの回復を心がけつつダメージを与えていきましょう。
百烈拳は走り回ってやり過ごせばオーケー。

あ、ちなみに、このパターンでやるときは
NMを出現させるまえに
近くの雑魚モンスターを倒しておかないと
リンクしてひどい目に遭いますよ!


■攻略パターン2 NMだけを引き抜く(推奨人数1人〜)
周囲のアーン族がリンクした中から、
Ix'aernだけを引き抜いて倒すパターン。
赤/忍などであれば、1人でも倒せます。

まず、戦闘を開始するまえに
リレイズをかけておきましょう。
そして、NMを出現させたら
(D-7)か(L-7)の中央の部屋まで連れて行きます。

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部屋に到着したら、一度戦闘不能になります。
すると、Ix'aernとQn'aernが
元の位置へと戻っていくので
リレイズで復活し、Ix'aernだけを釣ります。
このときQn'aernが近くにいると
リンクするので注意してください。

引き抜きに成功したら、
衰弱が治るまでひたすら部屋の中を走って
Ix'aernを連れ回します。
移動速度アップの装備があると楽ですね。

衰弱が治ったら、
スリップ魔法や精霊魔法を駆使して削っていきます。

最大のポイントは、
リレイズで復活してIx'aernを釣るときです。
このときQn'aernがリンクしてしまうと、
取り返しのつかないことになります。

なので、Ix'aernとQn'aernの距離を
離しておく必要がありますが、
これは連れてくる段階で調整しなければなりません。

Qn'aernは魔道士タイプなので、
詠唱中に立ち止まることを利用します。
普通に走っているだけでも、
モンクであるIx'aernとの距離は離れていくと思います。

つぎに、部屋に到着してから
早めに倒されることを心がけます。
倒されるまでに時間がかかりすぎると、
そのぶん、Qn'aernが近くまできてしまいますからね。

これらに注意すれば安定して狩れるようになりますよ!


さて、次回はJailer of Temperanceを
攻略したいと思います!


Suteki/Siren

2008年09月05日

ヴァナ川柳 / vol.2 飛竜の第一印象は……

ッッッ!!!!!!!!!!
焦せりました。

それは、まだ『FFXI』を始めて
間もないころの話です。
サンドリアから西ロンフォールへ出たときに、
突然眼前に、こっちのほうを向く飛竜が
出現したのです。

vanasen02_01.jpg
↑ガオー!(イメージ画像)


エリアチェンジ後すぐだった為、
戦闘を意識していなかったボク。
初めて眼前の飛竜を見て、
当時は戦闘不能グセがついていたこともあってか、
「モンスターに襲われる!」と本気で思い込み、
大慌てしたのでした。

vanasen02_02.jpg
↑こちらはLSメンバーの飛竜たち。

vanasen02_03.jpg
↑いま思えばこんなに可愛いのにねw


蒼き竜
 チキンのボクは
  逃げ腰に……!

( ゚д゚)ポカーン


Takaha/Siren (P.N.高畑三万円)

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