『ファイナルファンタジーXI』ヴァナ・ディール通信 blog

« 【市野】死者の軍団 | 『ファイナルファンタジーXI』ヴァナ・ディール通信 blogのホーム | 【野口】青魔法で与えるTPの話 »

【小島】じじぃ(翁)言葉

2006年05月05日

だんだん、背筋が伸びて姿勢が、

よくなってきました。

Lupaji(Shiva:エル翁)です。


イヴァリース(PS2『FFXII』)に行ったり、

ナカツクニ(PS2『大神』)に行ったりしていたので、

もはやすっかりご無沙汰になってしまっていたヴァナ・ディール。


白魔道士レベル20、黒魔道士レベル20とベースはアレど、

購入してないマップや受けてないクエスト&ミッションなどが

多すぎ、初心者同然の状態なわけなんですが……元気でしょうか?

もちろん、飛空艇のパスポート、テレポデムなんかも持って

なかったりするもんで、LSメンバーに迷惑を

かけっぱなしなわけでありますっ!


「Lupajiさん……どうする? ここで面倒みる? ギルだってないんでしょ?」

「ん〜。ギルはないねぇ。知り合いの多さと頑固さだけが自慢だしねぇ」

「あたし、もっと大きなLSに預けたほうがいいんじゃないかと思うの」

「そうだよねぇ。ボクらもいつも相手をしてられるわけないしねぇ」 

「わしゃ、生まれ育ったこのWorldでくたばるんじゃ!」

「もう、こんなLS出て行くぞいっ!」

「おじぃちゃん……。あたしたちを困らせないでぇ……」

「まったく……。困ったもんだなぁ、せめてホラ、デム、メアだけは取らせないと」

「おじいちゃん、よく聞いてください。ヴァナ・ディールは日々変わっているんです」

「昔は通用したかも知れないですけど……。そのへんわかってくださいね?」

「ふんっ……。そんなもん知るもんかい。わしは、わしのやり方で行くんじゃ!」

と、ちょっと現代ドラマっぽいウィットに飛んだ、LS会話も

できるようになってきて、なぜか心にじわっと染み込んできます。


ほどよく慣れてきたら、「じゃ」や「ぞい」など、

じじぃ(翁)言葉でこのブログも書いて行こうと思います。

(どっこいっしょ)

「んでは、まず、白魔道士(Lv20)で希望出すかのぉ……」

ルパン小島

投稿者 vanatsu_staff : 2006年05月05日 23:50

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

当ブログに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標、もしくは商標です。
(C)2002-2010 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved.