『GTAV』デモリポート システム編
『GTAV』デモリポート システム編
『GTAV』デモリポート “Blitz Play”編
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『GTAV』カバーアートが公開
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『グランド・セフト・オートV』初のゲームプレイ映像が公開!
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Grand Theft Auto
マックスペイン3
『グランド・セフト・オート:バイスシティ』10周年記念盤トレーラー
      
『GTA・リバティーシティ・ストーリーズ』iOS版が配信開始。Android版も近日配信予定
2015.12.18

 2007年にPSPとPS2で発売された、『グランド・セフト・オート・リバティーシティ・ストーリーズ』が新たにiOSデバイス向けに配信開始(配信ページ)。価格は840円。対応機種は、iPhone 5および6シリーズ、iPod Touch(第6世代)、iPad(第4世代)、iPad Air/Air 2、iPad Mini 2/3/4、iPad Proとなっている。

 本作の舞台は1998年。リバティーシティに帰ってきた男、トニー・シプリアーニのクライムストーリーを描く。これまでのモバイル版同様に高解像度化をはじめとするリマスターやカスタムサウンドトラック機能の追加などが行われており、とくにiPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPad Proでは秒間60フレームで動作。3D Touchなどにも対応している。
 なお、ロックスター・ゲームスSocial Clubに接続するとプラットフォームをまたいだクラウドセーブ機能が利用できるほか、同アカウントで『GTAオンライン』PS4/Xbox One/PC版をプレイしている場合、『GTAオンライン』で“I HEART LC”Tシャツをもらえるとのこと(GTAオンライン内の衣料品店に無料の商品として並ぶ)。また、AndroidのGoogle PlayとAmazonでの配信予定も“Coming Soon(近日配信予定)”としている。

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『GTAオンライン』“フリーモード”アップデートで劇的に変わるロスサントスを遊び尽くせ!(後編)
2015.09.14

Text by Mask de UH

 前編(こちらの記事)に続き、秋の大型アップデート特集後編である。フリーモード最強イベントの他、敵対モードにも新規ミッションが追加されているので、順次紹介していきたい。


<フリーモードイベント>

・チェックポイント
 マップの4分の1区画内に120個のチェックポイントが出現し、通過すればマネーがゲットできるお得なイベント。プレイヤーは制限時間内にチェックポイント回収を目指し、最終的にいちばん多くのチェックポイントを通過できたプレイヤーが勝者となる。

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 陸および海のチェックポイントと、エアチェックポイントの2種類があるが、山のてっぺんや豪邸の敷地内など、簡単には取りに行けないポイントも多いので、地上ならモトクロスバイク、空なら救急用ヘリなど、小回りの効く乗り物がオススメ。1位になれなくとも結構マネーを稼げるので、イベントは逃さず参加すべきである。

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・ハント・ザ・ビースト
 今回のアップデートにおいて最も熱いと断言できるイベントが、この「ハント・ザ・ビースト」だ! 参加するプレイヤーの中からひとりだけが狼男の"ビースト"に変身し、残りのプレイヤーがビーストを追跡して倒した者が勝利するというルール。
 ビーストに選ばれし者は、通常のプレイヤーよりも高い身体能力を得られるのだが、ほかのプレイヤーからはビーストがどこにいるのか判別がつかない。唯一のチャンスは、ビースト側の目的であるマップ上に点在する10ヵ所のチェックポイントを通過すると、通過した瞬間から10秒間だけマップ上にビーストのアイコンが表示されるので、そこを狙うこと。ビーストはチェックポイントを1ヵ所通過するごとにアイコンの表示時間が10秒プラスされるので、たとえば6ヵ所目のチェックポイントを通過したときは60秒間、マップにアイコンが出現することになる。
 また、ハンター側のプレイヤーがビーストがいる位置の150メートル以内に接近すれば、獣の咆哮を聞くことができるので、目視はできずとも手がかりにはなる。なお、そのチェックポイントの位置はビーストにしか見えないが、ビーストからハンターの位置は見える。同じセッション内で、ビースト役を除く最大29人のプレイヤーがハンターになるので、探すほうも必死なら逃げるのも必死となるのだ。

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 こうなると、完全にビーストとハンターの知恵比べとなり、ビースト役はチェックポイントを通過するときに付近にハンターの姿を確認したら、ハンターが移動するまでチェックポイント通過を待機したり迂回したりしてやり過ごし、ふつうのドライバーや歩行者になりすまして混雑するエリアを抜けるなど、生き延びる方法を考えなければならない。

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 ちなみに、ビーストのルックスはスタジャン姿の狼男なのだが、この元ネタとして有名なのがマイケル・J・フォックス主演の青春狼男コメディ映画『ティーンウルフ』(1985年)。だが、筆者のようなマニアはもう少し突っ込んで、『ティーンウルフ』のさらに元ネタとなった1957年のホラー映画『I WAS TEENAGE WEREWOLF』に触れずにはいられない。

 この映画は、狼男となったスタジャン姿の大学生がキャンパスで大暴れする低予算作品なのだが、海外ではカルト的な人気を誇り、公開から25年後にはマイケル・ジャクソンがメガヒット曲『スリラー』のプロモビデオでスタジャン狼男を劇的に復活させている。この流れなくして『ティーンウルフ』は語れないので、蛇足ながら言及させていただいた次第。と、同時に、どこまでもマニア心くすぐるロックスター・ゲームズの心意気に乾杯だ!


<新規敵対モード>
 今回のアップデートでは、フリーモード用イベント以外のモードも追加されている。強盗ミッション・アップデートの時に追加された“敵対モード”に、さらに7つのバリエーションを持つふたつのゲームモードが登場するのだが、そのうちの“ハンティングパック”を紹介しておこう。

・スピード・コンボイ
 4対4のPvPモード。ランナーを守るディフェンダーのチームと、ランナーを妨害するアタッカーのチームに分かれて戦うカーチェイスがメインのバトル。
 ターゲットとなる乗り物(消防車や積載車など)が、スピードが一定以下に落ちると仕掛けられた爆弾が爆発するという設定は、キアヌ・リーヴス主演のアクション映画『スピード』そのまんまだが、日本人なら『スピード』の元ネタとなった東映の『新幹線大爆破』を連想すべきである。おっと話が脱線した。新幹線だけに……。

 話を戻すと、ターゲットとなる大型車両を運転するランナーは、スピードを一定速度以下に落とさないようゴールを目指し、その護衛役となるディフェンダーは、3台のクルマに分乗してアタッカーとなった他のプレイヤーからの攻撃=走路妨害を防ぎ、ランナーが爆発しないように守るのが目標となる。
 対するアタッカーは体当たりなどでランナーのスピードを落として爆発させることが目的なのだが、ドライブバイなどの武器の使用は禁止。ひたすらクルマvsクルマによるガチの幅寄せ攻撃が中心となり、ちょっとした戦略性(ディフェンダーは最大3人で3台なので、アタッカー4人=4台より少ない)が要求されるため、チームワークが勝利のカギとなる。

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 乗り物がダメージを受け過ぎたり、相手から離れすぎた場合は、△ボタン(PS4の場合)長押しで近くに復活できるので、慌てず確実に防御または攻撃できるのが魅力。プレイ時間も短めなので、シンプルだが奥の深いクルマの“肉弾戦”が味わえる、キアヌ・リーヴスのファンにも、高倉健のファンにも楽しめる迫力満点のカーチェイスゲームに仕上がっているのだった。

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・クロス・ザ・ライン
 4対4のPvPで遊ぶ、新たなシューティングマッチ。制限時間内に自分チームのメンバー全員が相手チームのラインを越えて陣地に入れば勝利。

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 倒されたプレイヤーは、相手チームの陣地内にいてもスタートポイントに戻されるので、ボイスチャットによる連携が重要になってくる。相手チームの陣地内で仲間を待とうとしても、倒された相手が陣地内でリスポーンするので、気が付いたときには4人全員に囲まれているという四面楚歌な事態が発生する。障害物を活かしたり、ライフルや爆弾を駆使(武器は固定)して、制限時間内に効率よく仲間全員がラインを越えるよう、それぞれのスキルに合わせた戦略をもって挑まなければ、勝利は遠い。

 制限時間内にどちらのチームもラインを越えられなかった場合は、再試合もしくは、サドンデスによる決着が待っている。少人数参加で短時間決着できるのは、獲得できるBPから考えても魅力的。銃撃スキルとチームワークを活かし、クルー同士でプレイしても面白い。

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<ロックスターエディターがコンソール版に初実装>
 PC版の『GTAV』のみに対応していた自由編集モードである“ロックスターエディター”が、今回のアップデートでPS4版とXB One版に追加されることが決定! すでにYouTubeには、“GTA videos”というジャンルが誕生しており、YouTubeをトラッキングするツール“Zefr”によれば、“GTA videos”だけで400億回再生を記録しているというから驚き桃の木洗濯機。今回コンソール版の実装により、ニューカマーの動画作成職人が爆発的に増加するのは間違いない。


『GTAオンライン』“フリーモードイベント”アップデートで劇的に変わるロスサントスを遊び尽くせ!(前編)
2015.09.14

Text by Mask de UH

 リリースから約2年が経過した『GTAオンライン』。今回、通算17回目(!)の無料大型アップデートとなる“フリーモードイベント”アップデートの配信がPS4/Xbox One/PC版で9月15日よりスタートし、その遊びの幅がさらに拡張されることになった。しかも今回は、これまでのようなミッションやジョブ、衣装、クルマの追加とは方向性が違う。『GTAオンライン』のプレイスタイルを根本から変革するかもしれない、最新にして最重要アップデートと断言できるだろう。果たしてそれは、どのような内容なのか? さっそく追加された各種ゲームモードのインプレッションをお届けしたい。

 今回のアップデートでは、ミッションではなく通常プレイ時、つまりフリーモードの最中に発生するさまざまなイベントが追加されている。もちろんフリーモードであるからして、ジョブを請け負うためにロビーで待ったり、メニュー画面に戻る必要はない。フリーモードにおける新規イベントは、12分ごとに自動的に開始されるのだ。画面上に通知メッセージやカウントダウンが表示されたとき、セッション内にいるプレイヤーすべてが自由に参加できる画期的な内容となっている。
 協力必須の戦闘から、プレイヤーそれぞれが個人で競い合うスタント系チャレンジなどなど、なんと合計200種類以上ものイベントのバリエーションが用意されているのだが、そのすべてを紹介するには文字数が足りないので、その中でも特徴的なイベントをピックアップ! まずは目玉となるフリーモードイベントから紹介しよう。


<フリーモードイベント>

・最速スピードチャレンジ
 セッションに参加中のプレイヤー同士でトップスピードを競うイベント。といっても、チェックポイント通過型のレースではなく、クルマに乗って制限時間内でもっとも速いスピードを記録したプレイヤーが勝利するスタイル。
 開始時間の3分前から各プレイヤーの画面に通知メッセージが表示されるので、それまでにカスタマイズ済みの個人車両を用意するか、マネーに余裕があれば路上で拝借した車両を、そのままロスサントス・カスタムに向かって最速レベルに改造しちまっても構わない。とにかく、最速のスピードが出せる乗り物を用意することが先決だ。

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(※画像はジャンプ距離を競う“ロンゲストジャンプ”のもの)

 そして、その目的は如何に早くゴールに辿り着くかではなく、瞬間的にどれぐらいの最高速度を出したかどうかで勝敗が決定するので、下手にスポーツカーで滑走路を走り回るより、例えばバイクでチリアド山の山頂から斜面を駆け下り、一瞬でも凄まじいスピードを出すというのもアリ。とにかく速ければ正義。結果的に大事故を起こすかもしれないが、参加するだけで現金とRP(経験値)が得られるので、走る阿保に見る阿保、同じ阿保なら走らなければ損なのである。諸君の健闘を祈る!

02 (※画像は最長ウィリー距離を競う“ロンゲストウィリー”のもの)

・ロック・イン
 特定のロケーションに登場するフリーモード専用イベント。マップ上に指定されたエリアに集合になるため、アクションメニューからクイックGPSメニューで行き先マーカーを設定すると辿り着くのが容易になる。
 その内容はズバリ「クルマによる相撲ルールのバトルロイヤル」。徐々に縮まりながら移動し続ける半透明のドーム内(土俵)に、クルマ(力士)で上手くハンドルを捌きつつ、制限時間までドーム内に最後まで留まることができた1台が勝利するというルールなのだ。

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 だが、ドームはかなりの速度で移動するうえに、建物や河川敷、岩など障害物も巻き込む場合があるので、瞬間的にドームの移動方向を見極めて運転しなければならない。エリアの外に弾き出されたクルマは数秒間以内にドーム内に復帰できなければ、爆発リタイアとなる。
 また、ドライブバイなどの武器を使った攻撃はいっさい使えないので、自分のクルマで他のプレイヤーの進路を妨害して押し出すしかない。重量とスピード、小回りに優れたドライブテクニックが要求されるため、大雑把なゲーム性に見えて実は細かい戦略性が要求される、奥の深い仕上がりとなっている。
 ちなみに、リタイアしたプレイヤーはヘリカメラの視点から他のプレイヤーの戦いを鑑賞できるのだが、これが結構面白い。それを見るためだけでも参加する価値がある。負けても楽しいファンキーなゲーム性が素晴らしい。

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・クリミナルダメージ
 『GTAV』のストーリーモードに登場したトレバー限定の“妄想ミッション”を彷彿とさせるバイオレンス感満点のイベント。ルールは至ってシンプルで、制限時間内にクルマや飛行機などを破壊しまくり、損傷被害額を競い合うもの。
 イベント開始前にできるだけ強力な武器や弾薬を用意できるかが勝敗の分かれ目となるだけに、完全装備で破壊の限りを尽くそう。しかも、イベント進行中はいっさい手配レベルが付かないので、思う存分破壊行為に熱中できるサーチ&デストロイ加減。腕に自信があるなら、高速道路にバスやダンプカーを横づけしてバリケードを作り、渋滞を発生させて大量の乗り物を破壊したり、空港や軍事基地を襲撃したり、戦闘機や戦闘ヘリから撃ちまくるなど、破壊に適した場所選びや乗り物の性能も重要となる。無法プレイには憧れるが、負け犬部屋行きにはなりたくないプレイヤーには最適のイベントといえる。

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・キル・リスト対決 ワルキューレ1
 アイコンが表示された戦闘ヘリ1台につき最大4人で乗り込み、他のチームと競いながらメリーウェザー・パトロールの攻撃部隊を撃退するイベント。4人の役割分担が重要で、操縦士はヘリの操縦を担当、副操縦士は正面に向けて搭載されたバルカン砲を担当、ほかのふたりは左右に設置されたガトリングガンで攻撃することになる。

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 制限時間内により多くの敵機を破壊したチームが勝利となるが、敵は空から地上から縦横無尽に出現し、徒歩で隠れながら攻撃してくる傭兵もいるので、素早い敵の補足が勝利につながるため、ヘリ操縦士との連携がキモとなる。ロスサントスがほぼ市街戦状態に突入する激しいイベントであり、ワーグナーの交響曲がよく似合うハードコアな戦いを楽しもう。

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 ここまででもかなりお腹いっぱいになるイベント目白押しなのだが、まだまだインプレッションは終わらない! 我々の予想を超える驚異のゲーム性を持つ、『GTAオンライン』ならではの追加モードも登場するのだが、文字数が尽きたので、その全貌は後編(こちらの記事)にて報告いたします!


『GTAオンライン』フリーモード&エディター機能のアップデートは来週15日実装
2015.09.11
 『GTAオンライン』のフリーモードセッション(特定の試合やレースなどに入っていない状態)にさまざまな遊びを追加する“フリーモードイベントアップデート”が配信されることが発表されました。すでに発表されている、動画作成機能“ロックスターエディター”のアップデート(PS4/XB1にはエディター自体を初実装、PC版は機能追加)も含めて、PS4/Xbox One/PC版向けに9月15日に配信されます。

 フリーモードイベントは文字通り、フリーモードセッション中に突然発生するイベントを追加するもので、指定された場所を占拠して奪いに来る他プレイヤーを排除する“キングオブザキャッスル”、獣のような姿になったプレイヤーとそれ以外のプレイヤーで追いかけっこをする“ハント・ザ・ビースト”、さらにさまざまなスタントチャレンジなどが発生。自分のセッション中に発生させたいイベントとそうでないイベントをカスタマイズすることも可能です。
 さらに今回のアップデートでは敵対モードについても、一定速度以下になると爆発するコンボイを中心に、運び屋側と妨害側で戦う「スピード・コンボイ」、重装備のチームが敵陣地突破を目指す「クロス・ザ・ライン」の2種類を追加予定。詳細は公式サイトの下記の記事を参照されたし。

公式サイトの該当記事:「GTAオンライン」のフリーモードイベントアップデートが9月15日に登場: 新トレーラーをご覧ください


『GTAV』映像編集機能ロックスターエディターがアップグレードされてPS4/XB1/PCで来月配信
2015.08.25

 『グランド・セフト・オートV』の映像編集機能“ロックスターエディター”がプレイステーション4版とXbox One版にも次期アップデートで実装されることを先週お伝えしたが、その詳細が判明。なんと現在PC版に付属しているロックスターエディターがそのまま移植されるのではなく、動画作成に役立ついくつかの機能を追加して配信される。

ロックスターエディターのアップデート情報: 9月に新機能を追加してPS4とXbox Oneに登場(公式サイト記事)

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 アップデートは『GTAオンライン』のフリーモードの新要素とともに来月配信予定で、新機能はPC版ロックスターエディターにもアップデートとして同時追加されるという。公式サイトによる新機能の説明は以下(抜粋)。何気に追加されているSnapmaticとの連動は動画勢以外も注目だ。

環境音と効果音の数々: 各シーンを生き生きと見せる様々なオーディオトラックで、アンビエントかつ独特な雰囲気のサウンドデザインを追加できます。あるいは、様々なフォーリーや特殊効果の中から効果音を追加できます。
スナップマティックとの統合: マーカーポイントの静止画をスナップマティックに直接エクスポートできるようになります。これにより、極めて自由に理想的なカメラアングルを探すことが可能です。
ディレクターモードのアップデート: 拡大されたレーダーにロケーションのアイコンが表示され、固定ロケーションがハイライトされます。他にも選択した時間帯で時間を停止させたり、空と水上の乗り物を出現させたりできます。
マーカー設定のコピー&ペースト: クリップ上でオーディオ設定を簡単にマーカーからマーカーにコピー&ペーストできるようになり、よく使用する編集テクニックの効率性が大きく高まります。
新しいフォント: タイトルやクレジットに使用できるスタイルのオプションがこれまで以上に増加して、新しいスタイルのフォントの種類が3倍になります。

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