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アフィリア・サーガ・イースト3rdシングル『放課後_ロマンス/教育的指導!』発売記念イベントで志倉千代丸&桃井はることトークバトル!!

2010/3/5

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●志倉が壊し、桃井が立て直し、アフィリアメンバーが自由に進める和気あいあいのイベント

 

 志倉千代丸×桃井はるこによるWプロデュースで話題の学院型ガールズ・ボーカルユニット“アフィリア・サーガ・イースト”。全国展開中のテーマカフェ&レストラン“アフィリアグループ”の池袋店、上野店を代表するメンバーから構成されたユニットで、2009年3月にCDデビューを果たした。

 

 そんなアフィリア・サーガ・イーストの3rdシングル『放課後_ロマンス/教育的指導!』の発売記念イベントが、2010年2月の毎週末に開催。このイベントラッシュのラストを飾る志倉&桃井とのトークイベントが、東京・秋葉原のとらのあなにて開催された。

 

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▲左から、ルイズ、ロゼ、ミュー、ミィナ、ミク、アリア、コヒメ、ユカフィン、メイリ、クルミの10人。

 

 「私たちは愛と勇気と魔法の乙女アフィリア・サーガ・イーストです!」というおなじみの掛け声とともに登場したアフィリア・サーガ・イーストのメンバー。10人のメンバーに続いて、プロデューサーの志倉千代丸と桃井はるこが登場。「王子―――!」と歓迎ムードで迎えられた志倉は「志倉千代丸ライブにようこそー!」と自分のプロデュースするユニットのイベントをさっそく食い尽くさんばかりの勢いで、会場を盛り上げた。

 

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▲トークバトルに参加した、桃井はるこ(左)と志倉千代丸(右)。

 

 イベントはいくつかのトークテーマに対して、志倉、桃井のふたり、そしてアフィリア・サーガ・イーストのメンバーが答えていく形で進行。「いままでの曲でイチバンお気に入りの曲は?」という質問には「イチバン最近作ったものが好きだったりしますね。でも、『メリディンの祈り』かな。3rdシングル発売記念イベントなのに意味がわかんないけど(笑)」という桃井。一方の志倉は「『放課後_ロマンス』が俺はイチバン大好きです。やっと殻から飛び出したみたいでね。これからどんどん飛びだしていくんでしょ? 次回水着でイベントしたり」と妄想全開。しかもこれに「水泳大会的な? 大磯とか行かないと! ニコニコ水泳大会だよ!」と桃井も話題に乗っかるなど、初っ端の質問から波乱を予感させる幕開けとなった。

 

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 また、「3rdシングルについて」というトークテーマでは「After*のコンセプトは、いままでいい子だったアフィリア・サーガが殻を破るっていう意味があるんですが、私としてはこの時代に保守的な女の子というか、清く正しく美しい女性というのがアフィリア・サーガのコンセプトなんですよね。だからある種、相反する2曲が(3rdシングルには)入っているんです」と3rdシングルの魅力、コンセプトを桃井がアツく語った。

 

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 話題が4thシングルのこととなると、「『ワタシ☆LOVEな☆オトメ!』は『W.L.O.世界恋愛機構』のオープニングテーマ。『W.L.O』の舞台が未来だったので、どうしようと思って苦し紛れに“フューチャーフューチャー”という歌詞を入れました(笑)」と桃井が告白。また志倉は「桃井さんの曲もいいし、まだみんなに聴かせていない俺の曲もすごくいいです。コンセプトは、レトロフューチャーというか、スチームパンクという感じかなぁ」と自身が作詞・作曲を手掛ける楽曲のイメージを語った。

 

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 続いて、ライブコーナーへ。ここでは、1stシングルから3rdシングルまでの曲を一挙に披露。『ルミナスの泉』、『メリディンの祈り』、『放課後_ロマンス』、『教育的指導!』の4曲をファンとともに踊りながら楽しそうに歌い上げた。

 

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 ライブコーナーが終了すると、再び志倉と桃井が登場。「さっき『メリディンの祈り』がいいって言ったけど、最後の2曲(『放課後_ロマンス』、『教育的指導!』)もいいですね〜。アフィリア・サーガは曲いい、歌いい、踊りいい、で自画自賛ですけど、ホントにいいグループだと思っています。これからも皆さんにますます応援してもらえるように、ここに来てくださっている皆さんが自慢できるぐらいの存在になるように大きくなっていってほしいな、と思います」とイベントを締める桃井のひと言で発売記念イベントは幕を閉じた。なお、イベント終了後に志倉、桃井、そしてアフィリア・サーガ・イーストのメンバーのインタビューが行われた。こちらもぜひチェックしてほしい。


 

●「プロデューサーは皆さんです」(志倉)

 

――まずは、本日のイベントを終えての感想をお願いします。

ルイズ 今回2月の毎週末にイベントを行わせていただきまして、第4週の全6部を行いました。いままでの発売記念イベントと違って、自分たちで企画を考えたりして。すごく和気あいあいとした感じで、自分たちで企画を作ったりもしたから、アフィリア・サーガらしさが出たイベントになったんじゃないかな、と思います。

 

志倉 お客さんと、サーガのメンバーとの距離感を見ることができてイチバン思ったのは、今後どうしていくかというのを自分や桃井が考えるというよりも、お客さんのノリとか動向というのを見ながらこのあとの道筋って決めていくもんなんだな、というのを改めてすごく感じましたね。志倉、桃井のふたりで決めるのではなくて、お客さんとみんなで決めていくんだな、というのをtwitterやいろいろなもので感じてはいるんだけれども、こういうライブでさらに強く感じたな、というのが今日の感想ですね。

 

桃井 毎週末イベントをやらせてもらうということで、私たちもプロデューサーとして参加できてよかったな、と。作ったものを皆さんに披露するというのは私にとっての喜びなので、メンバーが皆さんに披露している姿が見られるというのはうれしいですね。応援してくれる皆さんに直接お礼が言える機会があるというのは、本当にうれしいですね。あとは、トークがおもしろいですよね。
 

志倉 おもしろくしようとしてるわけじゃないんだけどね(笑)。あと、サーガのプロデューサーはみんなかもしれないって見出しで入れといてください。なんか思いついちゃったんで、付け足したくて。

 

――4thシングルが初のタイアップということで、ひと言いただければ。

メイリ いままでオープニングとかを歌うことが憧れだったんで、すごくびっくりしました。「私たちでいいのかな!?」って。ゲームを盛り上げられるように、これからライブでもこの曲をたくさん歌っていきたいです。

 

――収録を終えての感想は?

ミィナ 最初に曲をいただいたときには桃井さんの仮歌が入っていて、聴いたときに「うわ、かわいい曲だ!」と思って。収録を終えてオープニングムービーとして出来上がったものを聴かせていただいたときに、いままでにない人数感と疾走感……人数増えてないんですけどね(笑)。女の子がたくさんいてワキャワキャしているような、ゲームに合う世界観の曲になりました。

ロゼ 先輩と掛け合いができそうな部分がいっぱいありそうで、レコーディングしながら想像してすごく楽しかったです。ライブがいまから楽しみです。

 

桃井 ワイワイしてるっていうのはそのとおりで、『W.L.O.』という作品がにぎやかなので、アフィリア・サーガの学園感みたいなものを大事にした学園恋愛ソングみたいな感じですね。テンポ感がゲームのムービーになったときにつぎつぎに場面が切り替わるような雰囲気になったらいいな、と思って作りました。最初のころと違ってみんなライブで歌ったり、たくさんイベントにも出させていただいているので、レコーディングのときにそういうことをイメージしながら歌っていると思うので、ボーカルも明るい感じだったり、台詞みたいなものも入っているので何回聞いても楽しめると思います。楽しみにしていただければ。

 

志倉 テンポって厳密に数値で表せるんだけど、そのテンポがわからなくなるぐらいの疾走感を感じましたね。ライブで歌ってみると早く感じたり遅く感じたりというのと同じで、数値を超えた何かというのが、集団のチカラなのかなと思いましたね。

 

――もう1曲の志倉さんが制作される曲のほうは?

志倉 レトロでフューチャーな……、アフィリアっていう超古代が別の形ですごく発展していたとしたらどうなるんだろうということも含めた、古さと新しさがひとつになったような曲になっています。アフィリアらしさも残っているので、それほど脱線していないつもりでいるんだけれど、もしかしたらものすごく脱線しているかもしれない。

 

――アフィリア・サーガCDデビューから1年となりますが、1年経過して志倉さんと桃井さん、おふたりから見たアフィリアの成長と、2年目に望むこととは?

桃井 最初のうちはどういう風にしていくか探り探りで、コンセプトをきっちり決めてやっていたんですね。いま現代で忘れ去られている清く正しく美しい貞操観念だったり、清純さというのを大事にしたいと思っていたんです。ただライブをたくさんやらせていただくにつれて、先輩方との距離というのもすごく近くなっていって、いい意味で精神的にオープンになってきたと思うので、ただ決められた踊りと歌を再生するだけではなくて、その場のノリだったり、トークの内容だったり、メンバーたちの仲のよさが毎回違うというのがすごくいいなと思っています。そういうことを踏まえて3rdシングルの『教育的指導!』も、『ワタシ☆LOVEな☆オトメ』も作ったので、いい感じで素の彼女たちを歌でもダンスでも出せるようになってきたのかな、と思います。でもやっぱりアフィリアの本来のコンセプトは持っているので、ぜひ生でアフィリア・サーガのステージを見てもらいたいな、と1年経って思う次第です。

 

志倉 バックステージのメンバーの本番まえの空気がぜんぜん違うんですよ。1年まえは「がんばっていこう!」のまえに、「私どうなっちゃうの?」という緊張感や不安が部屋中に伝わっていたのが、いまは「どうやってうまくやっていこうか」という建設的な話ができるようになってきている。ステージの上でどう皆さんが評価されているかというのは別にして、裏から見ていてそこは間違いなく成長しているな、とは感じています。あとは、メンバーがいるから自分ひとりがミスっても大丈夫なんじゃないかというおごりがあるのであれば、僕にはそういう面がちょいちょい見えるんですよ。だからそういう部分をもっと突き詰めて歌唱、ダンスもですけど、ひとりひとり磨いていってほしいな、と思います。

 

桃井 最初はみんな応援してくれるんだろうか、とか。カフェに来てくれている先輩方も自分たちが歌っているところをどう見るんだろうという不安もあったと思うんですけど、いまは出ていくと応援してくれる人がいるという信頼感というのがあると思うんですね。ファンの皆さんとの信頼関係ができているというのはすばらしいことだなと思いましたね。

 

志倉 怖いからねー。「みんな●●かーい?」って言うのって、ステージに上がる人はみんな怖いと思うんですよ。それが最初から怖くなかったのは僕ぐらいで(笑)。掛け声とかメンバーがやるじゃないですか。それに対して反応が返ってくるんだっていう安心もあって、それが一体感になってもいるので、そこで支えられているというのはあると思いますね。なのでプロデューサーはみんなだ、と。

 

――最後にファンの皆さんにひと言メッセージをお願いします。

コヒメ 3rdシングル『放課後_ロマンス/教育的指導!』発売させていただきました。新コンセプトのもと新しい魅力を出すべくがんばったのでぜひ聴いてほしいです。4thシングルも体験版をちょこっとだけ見せてもらったんですけれど、すごくかわいいドタバタラブコメディーでこのゲームの世界観を盛り上げられたらいいな、と思いました。なのでゲームも曲もよろしくお願いします。

 

メイリ 1stシングルから1年になりますが、3rdシングル以降トントン拍子でうれしい発表ができているので、4枚目も楽しみにして待っていてください。ピコーン☆ミ

 

ミィナ とらのあなさんでのイベントも大好評で、全6回だったはずが7回目まで開かせていただけるという、なんとも恵まれた3rdシングルだったんですけれども、4thシングルではもっともっと飛躍していけたらと思います!

 

ロゼ 1stからだんだんダンスが激しくなってきている気がするんですよ。なので、4thはどれだけ激しくなるんだろうとちょっと不安なんですが(笑)、その激しいダンスを覚えてみんなでライブに来ていただけたら盛り上がると思いますので、先輩方ライブに来てください!

 

アリア 今日のイベントではミクちゃんとふたりでMCをさせていただきました。アリアはふだんMCをやらないので、初めての経験ですごく緊張して、いろんなことを得られたな、と思っています。今年は歌やダンスに加えてトークも磨いていけたらな、と思っています。

 

ミク MCもそうですし、3rdシングルから新メンバーとして加わって、すべてが初めてだったので、言われるままやっていったという感じだったので、4thシングルでは私にとって2回目の経験になるので、もう少し自発的にいろいろやれればいいな、と思っています。もっと上を目指してがんばります。

 

ミュー 最初の1年とらのあなさんでCDを発売させてもらってそれぞれの曲にドラマがあって、思い入れが強いんですけれども、これから2年目ということで4thシングルを皮切りにアフィリア・サーガはもっとステップアップしていけると思うので、どうぞ応援よろしくお願いします。

 

ユカフィン 4枚目が初のタイアップで初の主題歌ということで、私たちを選んでもらえてすごくうれしいんですけれど、ある意味踏ん張りどきだなとも思っていて。ゲームのタイアップで勢いを落とすわけにもいかないですし、プロデューサーの顔に泥を塗るようなことになるので(笑)、10人全力でがんばるのでよろしくお願いします。

 

クルミ インストアイベントが1ヵ月あって。私は初めて参加させていただいたんですけれど、みんなで作っていくイベントだったのですごく楽しかったです。4枚目も初のタイアップということで、自分の歌がゲームの主題歌になるということですごく夢のような気分です。これからもサーガ一丸となってがんばっていくのでよろしくお願いします。

 

ルイズ 初めて3rdシングルの音源を聴いたのが(2009年の)10月で、(2010年の)2月末まで3rdシングルを押して行った5ヵ月はアフィリア・サーガ・イーストがすごく成長した時期だと思っています。イベントも回数を重ねるごとにメンバーの個性がだんだん出てきたり、メンバーの上を目指そうという意思がすごく結束していったと思います。4thでもっともっと飛躍できたらな、と思っています。

 

志倉 (『放課後_ロマンス』の)“_(アンダーバー)”という渡り廊下を渡って、皆さんアフィリア・サーガの世界に入ってきてください。お願いします。

 

桃井 やばい、かっこいー。じゃあ、あたしも何か曲にかけたほうが……えっと、皆さんアフィリア・サーガのメンバーに教育的指導をされに来てください! どっちも曲のタイトルで締めてみました(笑)。指導されたい人はライブに来てください!!
 

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※アフィリア・サーガ公式サイトはこちら

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