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ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト 発売日店頭リポート
▼ ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト発売日 店頭リポート (06/3/2)
▼“ニンテンドーDS カンファレンス 2006春”関連ニュース(06/2/16) ニンテンドーDS カンファレンス! 2006.春で、ニンテンドーDSの拡張機能及び新周辺機器が発表された。今回発表された新機能はふたつ。ワンセグ放送(地上波デジタル放送)とブラウザ機能だ。
※ 品切れ中のニンテンドーDS、再び店頭に並ぶのは、06年1月下旬ごろの見込み。
▼ 今年は戌年! どの子を選ぶ? 『nintendogs(ニンテンドッグス)』
▼“ニンテンドーDS カンファレンス 2005秋”関連ニュース(05/10/5)
▼ ニンテンドーDS本体 〜赤、黒、白、ピンク、青
グラファイトブラック、ピュアホワイト……05/3/24 発売 キャンディピンク、ターコイズブルー……05/4/21 発売予定 ※各1万5000円[税込] (紹介記事はこちら)
▼ ニンテンドーDS 関連ニュース(2004年5月〜2005年6月)
▼ニンテンドーDS発売日リポート(04/12/2)
▼“ニンテンドーDS Preview!”関連ニュース(04/10/7)
▼【E3 2004】会場でニンテンドー・ディーエスを体験!(米現地04/5/12)
▼【E3 2004】ニンテンドー メディアブリーフィング(米現地04/5/11)
▼ニンテンドー・ディーエス(発表時モデル):
折り畳み型で、バックライト付きの3インチTFTカラー液晶を上下にふたつ装備。メインプロセッサにARM9、サブプロセッサにARM7(いずれも32bit)を採用。3Dグラフィック性能は、ニンテンドー64と同程度とのこと。 ニンテンドー・ディーエス専用のメディアスロットに加え、ゲームボーイアドバンスのカートリッジスロットも搭載。完全動作互換が保たれている。 入力装置は本体左側に十字ボタン、十字ボタンの上方向側に横長ボタンが2つ、本体右側に丸ボタンが上下左右のレイアウトで4つ、その上に横長ボタンが1つ。現地5月12日のリポートで、本体左右にひとつずつ、いわゆるL/Rボタンに相当する丸いボタンの存在も判明。さらに、下側の画面そのものが“タッチスクリーン”となっており、画面に触れることで、さまざまな操作を行うことができる。主観視点の3Dアクションシューティング『メトロイド』を使い、3Dで表現される目前の敵に触れることで攻撃するデモンストレーションも行われた。なお、本体には専用のペンが付属する、とのこと。 また、Wi-Fi(IEEE 802.11a/bの呼称)ワイヤレスネットワーク機能を内蔵。最大16台のローカルネットワーク接続が可能で、、約30メートルまで離れていても通信可能(保証到達距離は約10メートル)で、本体スリープ時(一時的な電源OFF、待機状態)において、電波をキャッチすると自動的にスリープ解除、通信を開始するといったことも可能だ。PCで使われている一般的な無線LANと互換であり、インターネット経由で対戦ゲームを楽しむこともできる。 さらに、本体にはマイクロホンを内蔵。音声認識機能を実現したり、ボイスチャットを行うといったアイデアを実現することができる。 ▼ニンテンドー・ディーエス(仮称)最初の発表
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