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今回のゲームショウ一押しのゲームを発見!?
韓国ブース |
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| ▲「フランスには浣腸ってないんだって」と知人にきいた話を披露 |
▲嬉々としてゲームをプレイ。この手のゲームはホント、好きだよね |
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| ▲なんともストレートなモチーフのマスコットたちに自ら浣腸を受ける |
▲ただいま熱唱中。もうちょっと振り付けしなきゃダメじゃん! |
早朝レポートによる、ゲームを愛する少年たちとの心のふれあいに、この後のレポートを“見知らぬ人とのコミュニケーション”というテーマに決め、ローリング内沢にとってなじみのないブースを訪れることに。
まず目を引いたのが、韓国のゲーム関連メーカーが数社集まって構成されているこのブースだ。その一角でお客に尻を向けている失礼な筐体を発見! メーカーのかたとコミュニケーションを取り始める。「このゲーム、なんですか?」、「浣腸するゲームだよ」。『Boong
Ga Boong Ga(ブンガブンガ)』というこのゲーム、人差し指をつきだしたハンド器具を使って筐体の尻に浣腸、すると画面のスロットが回わり、うまく突けば目がそろって景品がもらえるという。えらく気に入った様子のローリング。しばし、浣腸文化について語り合う。
浣腸ゲームのつぎに気になったのが、セルフミュージックビデオが作れるというコーナー。ゲームとはちょっと違うが、飛び込んでみることに。ブースのおねーさんに「早く曲を選んでよ、お兄ちゃん」とせかされ、『およげ!たいやきくん』を選択。通りすがりの人がいぶかしげに振り返るほどの歌声を披露。その模様を収録したミュージックビデオをもらった。
ローリング内沢の浣腸文化対談とミュージックビデオ作成シーンの模様は、ムービーにて観られます!!(準備中)
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