カプコンを代表する4人のクリエーター揃い踏み、
気になる『バイオハザード』の新作の状況は?

会場の様子 会場の様子
▲PS2版『バイオハザード』を開発中の三上氏と、格闘ゲームを作らせたら、右に出るものなしの船水氏。
会場の様子
▲カプコンのドル箱クリエイター4人。 ▲『鬼武者』の稲船氏と、『バイオハザード0』が追い込みの三並氏。

 ニンテンドウ64で発売予定の『バイオハザード0』。その開発プロデューサー三並氏を中心に、カプコンを代表するクリエイターのトークライブが行われた。

 『バイオ』シリーズの恐怖の演出の原点がファミコンソフト『スウィートホーム』というのは有名な話だが、今作『ゼロ』では『スウィートホーム』の戦略性をも引き継がせるためにアイテムボックスが採用されていないという。発売は9月を目標に開発中。気になるPS2版の『バイオハザード』新作は、来年の発売を目標に鋭意製作中との話も飛びだした。
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(準備中)


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