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●『ファンタシースターオンライン』もプレイ可能!
Xbox用ソフトがズラリと並んでいるマイクロソフトブース。先日、発表されたばかりのXboxのオンラインサービス"XboxLive"の専用コーナーも設けられていて、大いに盛り上がっているのだ。このXboxLiveコーナーの注目タイトルは、セガの『ファンタシースターオンライン(仮題)』。マイクつきのヘッドセットを使用して、実際にオンラインプレイを楽しむことができたのだ。そのほか、日本発売は未定だが、マイクロソフトのアクションゲーム『MechAssault』やTHQの『Tetris Worlds』などのネットワーク対応タイトルも出展されている。
そのほかマイクロソフトブースには、おもに北米で発売が予定されているソフトが多数展示。もちろん、マイクロソフトの新作アクションゲーム『ブリンクス ザ タイムスイーパー』やカプコンの『鉄騎』、セガの『パンツァードラグーン オルタ(仮題)』など、日本で発売が待たれている期待の作品がプレイできるぞ。会場で日本国内のXbox用ソフトを統括している宮田敏幸氏に話を聞いたところ、「イチ押しは『ブリンクス』ですね。非常にいいデキです。そのほかの北米用タイトルからも、日本で発売されるソフトがでてくると思います。期待してください」とコメントしてくれた。Xbox用ソフトに期待するべし!

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▲オンライン対応ソフトがズラリと並んだXboxLiveコーナー。Xboxのネットワークサービスは今年の秋からスタート予定。 |
▲プレイしている人の耳に注目! Xbox版『PSO』はマイクつきヘッドセットを装着して会話をしながらプレイできるのだ。 |

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▲マイクロソフトのイチ押しタイトルが3Dアクションゲーム『ブリンクス ザ タイムスイーパー』。本体に内蔵されているハードディスクを活かして、ゲーム中の時間を巻き戻したりしながらステージを攻略していくのだ。 |
▲カプコンブースにも出展されている『鉄騎』。巨大コックピットの中に専用コントローラーが設置されていて、大迫力でゲームをプレイできたのだ。 |
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