発売当時はHARDモード、手裏剣ゼロ設定でノーミス、とか、
マゾ的な遊び方ができたんだけど(楽勝でクリアできた)、
今はそんな気力ないです。
EASY、手裏剣無限(※)でも、イヤになってしまうというか。。
ああ、ゲーム飽食の時代。

あ、いや、当時だったら、90点つけてました。
ステージ数(ボリューム)、手ごわさともに、相当イイゲーム
だったんですよ! 自分がヌルゲーマーになってしまったのが、
全て悪いのです。というわけで、2006年現在、自分としては66点。
たぶん、血気盛んな中高生男子で、3Dに毒されてない人だったら、
かなり歯ごたえを感じられるんじゃないかな。
ロックマン(ファミコン版)とかと同じで。

音楽が古代さんで、サウンドテストがあるので、ゲーム音楽好き
にとっては語り草的存在、ともいえるタイトルです。


そういえば。
http://sega.jp/community/album/09_shi/interview3.html
ここ↑でも触れられてますが、
ゴジ○やバ○トマ○とか、ありましたねぇ。。

※ オプション画面で、手裏剣初期数をゼロにして、しばらく待つと、
  手裏剣の残りが「∞=無限大」にモーフィングする裏技があります。
  もうネタバレじゃないよね?