■遊ぶ事において全てが中途半端
△ゲーム
移植ゲーばかりでオリジナルのソフトにほぼ魅力がない。
ゲーム機なのにゲームソフトの魅力が薄いのは致命的。
モンハンやりたくないのに
しつこく誘われるなど面倒なこともある。
△ゲームのTV出力
あってもいいが、なくてもいい。
△体験版のお試しプレー
普通過ぎ。今どき当たり前。
なくても問題ない。
△PS1のゲーム
おまけ機能だが、なくてもいい。
△ネット閲覧
ゲーム機でやらなくても間に合っている。
△TV視聴
わざわざゲーム機で見ない。
移動中?…見ない。
△カーナビ
いらない。真面目に使ったレビューを読んでみたい。
△音楽を聴く
私だけではないだろうが、
携帯ゲーム機で音楽を聴くのは恥ずかしいので使わない。
△動画
どれだけ動画好きなんだろうか?
何を見るのだろうか?
それは一般的な動画なのだろうか?
私はいらない。
△映画を見る
映画館かDVDで見るのでいらない機能。
△画像(デジカメ画像含め)の閲覧
画像…。携帯電話があれば問題ない。
△電話機能
物好き、家電オタク専用か。
こういう機能を付けると同時に使う手間も付いてくる。
将来を考えてもう少し本格的にやるならまだしも
中途半端にやってるのが魅力なし。
他にやることあるだろの極み。
もはや、何をしたいのかわからないハード。
いらない機能をゲーム機に抱き合わせての押し売り状態に見える。
この機能を買え!みんな(一部の人)が喜んでるから買え!
と押し付けられているようだ。
それよりオリジナルソフトの充実に力を入れるべき。
個人的にはゲーム機はゲーム以外の機能がなくても問題ない。
家電オタクや動画オタクには支持されるかもしれないが、
それ以外の人にはまったくお勧め出来ない。
こんなにも中途半端なゲーム機のどこに魅力があるのだろうか。
モンハンをやらない、動画も見ない人には魅力が薄い。
もう一押しの何かが欲しい。
その一押しは魅力的なオリジナルタイトルに他ならない。
それが揃ってからなら、他のくだらない機能を
見直してやってもいいだろう。
何か褒めるところがあるとするならば、
画面が大きい、悪くない性能、
つまんない商品のくせに息が長いというところだろうか。
国内1000万台突破という事実は、
オタクが二台目を買っているという邪推も出来るが、
売れてることに変わりないのも事実。
これはPS3にも通じることだが、
ゲーム機として魅力がないわけではないので、
オリジナルソフトの充実は使命と言える。
もうちょっと頑張って欲しい惜しいハードだ。
プレイステーション・ポータブル ピアノ・ブラック(PSP-2000 PB)のReview
マルチプラットフォーム?
最終更新日時:2008/07/24 19:45:12
評価対象のデータ
| 評価対象 | プレイステーション・ポータブル ピアノ・ブラック(PSP-2000 PB) |
|---|---|
| 対応機種 | PSP(プレイステーション・ポータブル) |
| メーカー | ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| ジャンル | |
| 発売日 | 2007年09月20日 |
総合評価
30点
レビュー内容
マルチプラットフォーム?
- 更新日時:2008/07/24 19:45:12 |
- プレイレビュー |
- 評価:30点
アンケート
TAG
アフィリエイト
プレイステーション・ポータブル ピアノ・ブラック(PSP-2000 PB)
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2007年09月20日)
定価:19,800円[税込]
定価:19,800円[税込]
