好きなキャラが出ていればそれなりにって言うのがスパロボ共通。
しかし携帯ゲーム機と言えど声は入れて欲しかった。
叫ばなければスパロボではない。
今回は隠し財宝とかないのかな?
でもその方が非常にやりやすいと感じている。
暇なときに少しずつ進めていけるのが携帯ならではで良い感じ。
あとは飽きずに最後までクリアできるかだが・・・・
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ニンテンドー DSスーパーロボット大戦W
- 発売日:2007年03月01日
- 価格:6,090円[税込]
- バンプレスト
プロデューサー:寺田貴信/【Amazon.co.jp特典】DSカードケース型ストラップ付き【ゲオEショップ予約特典】DSカードケース型ストラップ
※ 販売価格は参考です。また、特典などは数量限定のため、ご購入時期・方法によって付属の有無、内容が変わることがあります。実際の価格・特典・商品内容については、リンク先でご確認下さい。
スーパーロボット大戦Wの最新情報・ニュース
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スーパーロボット大戦Wのユーザーレビュー
微妙
- レビュアー:knight_2000 |
- 更新日時:2007-03-16 18:16|
- プレイレビュー |
- 評価:70点
手軽だけど本格派、動きは据え置きに負けてない
- レビュアー:H/de. |
- 更新日時:2007-03-02 18:47|
- プレイレビュー |
- 評価:80点
PS1で発売された「α」以降、戦闘演出がどんどん派手になってきたロボット大戦シリーズですが、携帯ゲーム機でもそれは健在です。
容量の都合なのか、やむなく声による演出はカットされていますが、その分ビジュアル部分ではしっかりと「魅せる」演出たっぷりになっています。
今までのGBA版のイメージでプレイを開始するとその細かな動きに驚いてしまいます。
ストーリーは家族経営の「宇宙の何でも屋『トレイラー』」がガンダムWのデュオとカトルを地球へ運ぶという仕事を引き受けた事から大きな戦に巻き込まれていくという完全新作で、この何でも屋のヴァルストークファミリー(名称変更可能)中心に描かれているので登場作品のストーリーを知らなくてもSF群像モノとして楽しめるようになっています。
最近のシリーズでは登場キャラクターの世代交代が行われたので、アムロやシャアといった馴染みの有名キャラは少ないですが、オリジナルキャラクター達がしっかりとストーリーを引っ張ってくれています。
もちろん登場作品の原作を知っていればいるほど、それぞれの作品が絶妙に絡み合うエピソードが楽しめます。
特に序盤から登場する「テッカマンブレード」と「デトネイターオーガン」が似ている事をネタにしているのは当時を知っている人はニヤリとさせられるハズです。
タッチペンを一切使用せずに今までの操作感でプレイ出来るのも好印象です。
画面が2つになった事で、ステータスとゲーム進行を切り替える事なく見る事が出来るのも、小さな事ですが長いストーリーを遊んでいく事を考えると、じわじわと便利さを実感していきます。
戦闘演出をオフにしても、戦闘画面サイズのキャラ同士で簡単な画面が表示されるので、見たい戦闘だけを見るというプレイスタイルでも画面は寂しくなりません。
あいかわらず1ステージクリアまでに増援増援で長いですが、DSのスリープやセーブ、戦闘オフなどを活用すれば通勤通学の電車プレイでもしっかり楽しめそうです。
容量の都合なのか、やむなく声による演出はカットされていますが、その分ビジュアル部分ではしっかりと「魅せる」演出たっぷりになっています。
今までのGBA版のイメージでプレイを開始するとその細かな動きに驚いてしまいます。
ストーリーは家族経営の「宇宙の何でも屋『トレイラー』」がガンダムWのデュオとカトルを地球へ運ぶという仕事を引き受けた事から大きな戦に巻き込まれていくという完全新作で、この何でも屋のヴァルストークファミリー(名称変更可能)中心に描かれているので登場作品のストーリーを知らなくてもSF群像モノとして楽しめるようになっています。
最近のシリーズでは登場キャラクターの世代交代が行われたので、アムロやシャアといった馴染みの有名キャラは少ないですが、オリジナルキャラクター達がしっかりとストーリーを引っ張ってくれています。
もちろん登場作品の原作を知っていればいるほど、それぞれの作品が絶妙に絡み合うエピソードが楽しめます。
特に序盤から登場する「テッカマンブレード」と「デトネイターオーガン」が似ている事をネタにしているのは当時を知っている人はニヤリとさせられるハズです。
タッチペンを一切使用せずに今までの操作感でプレイ出来るのも好印象です。
画面が2つになった事で、ステータスとゲーム進行を切り替える事なく見る事が出来るのも、小さな事ですが長いストーリーを遊んでいく事を考えると、じわじわと便利さを実感していきます。
戦闘演出をオフにしても、戦闘画面サイズのキャラ同士で簡単な画面が表示されるので、見たい戦闘だけを見るというプレイスタイルでも画面は寂しくなりません。
あいかわらず1ステージクリアまでに増援増援で長いですが、DSのスリープやセーブ、戦闘オフなどを活用すれば通勤通学の電車プレイでもしっかり楽しめそうです。




