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ロストオデッセイ

ロストオデッセイ
  • 発売日:2007年12月06日
  • 価格:7,140円[税込]
  • マイクロソフト
ユーザーによる平均点:98.00点

開発:ミストウォーカー、フィールプラス、マイクロソフト
【ゲオEショップ予約特典】井上雄彦特製B2サイズポスター


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※ 販売価格は参考です。また、特典などは数量限定のため、ご購入時期・方法によって付属の有無、内容が変わることがあります。実際の価格・特典・商品内容については、リンク先でご確認下さい。

ロストオデッセイの最新情報・ニュース

●“エクストラダンジョン・深淵の探求者”が配信マイクロソフトから発売中のXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』のダウンロードコンテンツ第3弾が、2008年4月10日から配信される。今回のダウンロードコンテンツは、”エクストラダンジョン・深淵の探求者”。(続きを読む

●試行錯誤のうえに、『ロストオデッセイ』は成立する日本では2007年12月6日に発売された坂口博信氏製作総指揮のRPG『ロストオデッセイ』。その北米版が先週発売されたのに合わせる形で、2月21日のGDC2008開催4日目に、“『ロストオデッセイ』の開発を振(続きを読む

●2008年2月7日より“スペシャルアイテム3点パック“がダウンロード可能にXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』のダウンロードコンテンツ第2弾の配信が決定。2008年2月7日より、“スペシャルアイテム3点パック”がダウンロード可能になる。ダウンロード(続きを読む

●ダンテ第3の新武器の名は“災厄兵器パンドラ“!!『デビルメイクライ4』は、スタイリッシュなアクションを駆使して個性的な悪魔たちを華麗に退治していく人気アクションゲームの最新作。格闘戦用の“衝撃鋼ギルガメス”、無数の剣を生み出す“無尽剣ルシフェル”に続く、(続きを読む

●ダウンロードコンテンツ第1弾は配信中!マイクロソフトから発売中のXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』のダウンロードコンテンツ第2弾が配信決定!その内容や価格はまだ明らかにされていないが、2008年2月7日に配信されることが明らかになったのだ。なお、(続きを読む

●200名が参加できる!2008年1月31日発売予定のプレイステーション3、Xbox360用ソフト『デビルメイクライ4』の完成披露会が開催決定!開催日は2008年1月22日(火)で、東京の六本木にあるTOHOシネマズ六本木ヒルズシアター5で行われる。映画館(続きを読む

●“千年の夢”取得キーアイテムとアクセサリーが無料で配信!マイクロソフトから発売されているXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』のダウンロードコンテンツが、2008年1月に配信されることが決定した。配信されるのは”ボーナスアイテム2点パック”で、新たな(続きを読む

●完成披露記者会見の模様を配信中!2007年末の目玉タイトルのひとつ、マイクロソフトのXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』が2007年12月6日に発売を迎えた。これに合わせて、Xbox.comおよびXboxLIVEマーケットプレイスで、2007年11(続きを読む

●パーティーが分かれて行動するぞ!死ねない人間をめぐる壮大なドラマが描かれるRPG『ロストオデッセイ』。本作では、ストーリーが進むと、最大で仲間が9人になる。しかし、つねにいっしょに行動するわけではなく、物語の展開上、仲間が数パーティーに分散して行動する場(続きを読む

●リングシステムを使いこなせ!坂口博信氏が制作総指揮を執る、注目の大作RPG『ロストオデッセイ』。本作の装備品のひとつであるエンハンスリング(リング)を紹介。このリングを装備すると、戦闘で“たたかう”のコマンドを選んだときに、画面中にリング状のゲージ(エイ(続きを読む

●『ブルードラゴン』と『ロストオデッセイ』の楽曲を生オーケストラ演奏!(画像)『ロストオデッセイ』の完成披露イベントに、開発に携わった豪華メンバーが勢ぞろい!2007年11月19日に都内にあるBunkamuraオーチャードホールにて、“MicrosoftP(続きを読む

●アクセサリーのヒミツを大公開!坂口博信氏が製作総指揮を執る、Xbox360用の注目タイトル『ロストオデッセイ』。主人公カイムを含めた死ねない人間(不死者)たちの生きざまを描く大作RPGだ。本作のキャラクターたちは、武器、リング、アクセサリーという3種類の(続きを読む

●ケータイサイトでは待ち受けFLASHの新バージョンが配信2007年12月6日に発売予定のXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』の公式サイトに、クリエーターメッセージが追加!今回の更新で新たに加わったのは、制作総指揮を執る坂口博信氏からのメッセージと、(続きを読む

●購入者には『ロストオデッセイ』の化粧箱をもれなくプレゼント!セブンイレブンでマイクロソフトのXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』(2007年12月6日発売予定)とXbox360バリューパックをセット販売するキャンペーンが実施される。ソフト発売の2日(続きを読む

●井上雄彦氏のインタビュー映像を掲載!マイクロソフトから2007年12月6日発売予定のXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』がインタビューカルチャーマガジンの“SWITC(スウィッチ)”とコラボレーション!”LostOdyssey×SWIT(続きを読む

●ソフトに発売に向けて各種コンテンツが続々更新以前お伝えしたとおり、マイクロソフトから2007年12月6日発売予定のXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』の予約キャンペーンがいよいよスタート!井上雄彦氏入魂のイラストが描かれた特製ポスターは数に限りがあ(続きを読む

●新キャラクターが続々登場!!?坂口博信氏が制作総指揮を執る大作RPG『ロストオデッセイ』。音楽を植松伸夫氏、キャラクターデザインをマンガ家の井上雄彦氏が担当。さらに、ゲーム中に主人公の記憶として登場する短編“1000年の夢”を作家の重松清氏が手掛けるなど(続きを読む

●スペシャルサイトもまもなくオープン!2007年12月6日にマイクロソフトから発売予定のXbox360用ソフト『ロストオデッセイ』の予約キャンペーンが10月12日よりスタートする。キャンペーン対象店で『ロストオデッセイ』を予約すると、写真の“ロストオデ(続きを読む

●映像はすべて実機によるもの!Xbox360のクオリティーを体感 (画像)残念ながらプレイアブルでの出展はなかったものの、坂口氏みずかがらデモプレイを披露してくれたのだ。 この年末におけるXbox36(続きを読む

●ファンにはたまらないビッグニュースが続々!2007年9月12日、都内でマイクロソフトの発表会“Xbox360Briefing2007”が開催。そこでファンにはたまらないビッグニュースが相次いで発表されたぞ。そのときの様子を動画でお届けしよう!(続きを読む

『ロストオデッセイ』の発売日が発表に! 2007年12月6日に7140円[税込]で店頭に並ぶぞ。ちなみに東京ゲームショウでは「完成を急ぎたいので」(坂口)ということでプレイアブルな出展はなし。ただし! 11月に同ソフトの発表会が予定されていることが明らかに(続きを読む

登壇した坂口氏は、「あと1ヵ月ほどでマスターアップです」と語りつつ、なんと年末に発売予定の大作、『ロストオデッセイ』を10分間に渡りみずからプレイ! その驚異的な映像美を披露した。投稿者 famitsu_staff : 2007年(続きを読む

●『あつまれ!ピニャータ〜レッツ☆パーティー〜』の発売決定も? (画像)坂口博信氏が『ロストオデッセイ』のデモプレイを披露。 2007年9月12日に都内で行われたXbox360Briefing(続きを読む

●年末年始にかけてXbox360用ゲームを250タイトル!?2007年9月12日、都内でマイクロソフトの発表会“Xbox360Briefing2007”が開催。そこでファンにはたまらないビッグニュースが相次いで発表されたぞ。?まず、(続きを読む

 坂口博信氏率いるミストウォーカーが開発を手掛けるXbox 360用ソフト『ロストオデッセイ』(マイクロソフトから2007年発売予定)のスペシャルサイトがプレオープンした。ストーリーやキャラクター設定、スクリーンショットのほか、2007年7月に行われたE3(続きを読む

マイクロソフトの2007年下半期イチ押しは、なんといっても『Halo 3(ヘイロー 3)』! 2007年7月10日(現地時間)に米国サンタモニカで行われた”Microsoft E3 2007 Media Brie(続きを読む

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 Xbox 360期待の大作RPG『ロストオデッセイ』の最新映像が、2007年7月11日から13日に、北米・サンタモニカで開催されるE3(※エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ。大手ゲームメーカー各社が発表会の開催を予定している)で公開されるこ(続きを読む

  『ロストオデッセイ』は、ミストウォーカー代表の坂口博信氏が制作・総指揮を務めているXbox 360用オリジナルRPG。1000年を生きる不死の男“カイム・アラゴナー(続きを読む

 北米や欧州各国はもちろん日本を含めた世界中のゲ(続きを読む

 『ロストオデッセイ』はXbox 360用RPG。発売は2007年の予定で、坂口博信氏が制作・総指揮、マンガ家の井上雄彦氏がキャラクターデザイン、作家の重松清氏が“1000年の夢”(ゲーム中に挿入される短編の読み物)の執筆、植松伸夫氏が音楽を手掛けている。(続きを読む

<(続きを読む

 ミストウォーカー代表の坂口博信氏がステージに登壇。  Xbox 360 メディアブリ(続きを読む

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ロストオデッセイのユーザーレビュー

まるでもう一つのFFの集大成であり、王道RPGの最新進化版
  • レビュアー:アマゾン麻呂 | 
  • 更新日時:2007-12-17 18:04| 
  • プレイレビュー | 
  • 評価:98
普遍的な価値をもった王道RPGを坂口博信は見事に進化させた。
グラフィックは特出していないが次世代レベルとして十分に綺麗。
音楽は植松サウンドの底力を感じる素晴らしい出来栄え。
シナリオはFF的だが期待に応える壮大な物語になっている。
登場するキャラクターは主人公にしても一見ダサかったり、
姫のくせにボンテージっぽい服装で登場するので
お前はど変体か?と思えたりもするが、
物語の進行と共にそれらは払拭されていく。
特に各レビューでも好評価の「千年の夢」はたまらない。
主人公カイムの過去の記憶の話なのだが、
サウンドノベル風の短編小説になってるので読みやすく、
そしてなにより読み物として面白い。
RPGをやっていて泣きそうになったのはこれが初めての経験だ。
さすが直木賞作家といったところか。
この千年の夢があることにより、
和製RPGとしてロストオデッセイは
もっとも進化したRPGと思える域に到達している。
そのくらい千年の夢が物語に深みを与え、
ゲームに必要不可欠な存在になっている。
しかも、それだけの存在感をもつにもかかわらず、
スキップしてあとでいつでも読めるようにしている配慮は
ユーザーの事をちゃんと考えており、押し付けがましさがなく、
さすがとしかいいようがない。
サウンドノベルをRPGの中に取り込み見事に成立させるあたり、
坂口博信のRPGを作る才能を感じずにはいられない。

コマンドバトルは馴染みやすく、
最近の新しいだけの押し付けがましい新システムバトルとは違い、
楽しさを理解するまで時間がかからない。
個人的にはこの形が一番やりたかったので大変満足している。
このコマンドバトルには確実に普遍的な面白さがある。

戦闘の難易度設定は意外と高く、
最初のボスで負けたときは驚いた。
少々頭を使って戦わないと勝てない調整は、
絶妙な緊張感を生み、戦闘にやり応えを出している。

ゲーム開始直後からの怒涛のイベントムービーは
ブルードラゴンのディスク1枚目のような掴みの弱さはなく、
がっしりと心を鷲掴みして世界に引き込んでくれる。
昔ながらのRPGファンが待っていた
あのやりたかったテイストがしっかりとここにある。

そして最終局面での曲はFF7の「片翼の天使」を超えずとも並ぶ
FFファンに是非聴いてもらいたいクオリティの
盛り上がりを演出してくれる。

不満点を上げるならばロード時間が長いところくらいだろう。

FF10を楽しめた世代、またFF10のようなRPGを長年探している人は、
ロストオデッセイがそれを満たしてくれるはず。
これはもう一つのFFであり最新のFFみたいな出来栄えなのだ。
XBOX360という一般的には敷居の高いハードでの発売が残念だが、
これを機会にハードごと買うのもけっして間違った選択ではない。
これがPS3でタイトルだけFFにして売ったら
いったいどれだけ売れ、どんな評価になったのだろうか。
これだけ完成度の高い日本人好みのRPGが売れないのなら、
XBOX360が日本で普及する可能性は極めて低い
という証明にもなっているだろう。
ロストオデッセイにはFFファンが期待している物がある。
そして昔からのRPG好きにこそお勧めしたい。

かなりの良作でしたヽ(´ー`)ノ
  • レビュアー:Motoshi | 
  • 更新日時:2007-12-10 10:28| 
  • プレイレビュー | 
  • 評価:98
************************
クリア後追加レビュー
□クリア時間:96時間
※実績解除の為のやりこみ含む。
※通常に遊ぶ分には60時間前後かかりそう。
※40時間クリアは相当の早解きプレイ?
『ムービーゲー』と言われていたわりに普通に『FF』でした。
ロードの長さが難点ですが作り自体はかなりの良質RPGです。
DVD4枚組みのディスク入れ替えストレスもほぼ0%です。
逆に入れ替え時に『実績解除』するので嬉しく思いますw
************************

□追加レビュー・点数の変更[95→98点]
□現在30時間経過。まだまだ[Disk2]です。
□『ムービーゲー』っと思っていたのですが『レベル(スキル上げ)』に
□時間が掛かっています。じっくり遊ぼうと思えば十分に遊べますよ('∇')

はじめに・・・
◆FF5『AP稼ぎ』やFF12『LP稼ぎ』が好きな人間です('∇')地味だけど。
◆また『かまいたちの夜』などのサウンドノベルが『大嫌い』です。苦手。
◆ムービーシーンを飛ばしがちな『ゴリ押し大好き短気君』です。
◆そんな人間のプレイ時間約17時間でのレビューです(´_ゝ`)現在[DISK2]

◆ストーリーのネタバレはありません。


購入前は『大作ムービーゲーってどうなの?』とか『マンネリでは?』とかの
不安材料でいっぱいでした。正直、頑張った日本メーカーへの『お布施』
代わりに買ったつもりだったので・・・(´_ゝ`)しかし・・・

『買ってよかった(;´д⊂)』

と思わせるソフトでした。自分の中ではかなりの良作の『王道国産RPG』です。
まだDISK1が終わったばかりですが、もう元を取った気分です。

【ストーリー進行】
本道のストーリーの他に『千年の夢』という『サウンドノベル』があります。
『活字』でのショートストーリームービーです。・・初見はかなりウザかったです(笑)
いつもは飛ばすのですが折角なので読んでみる事に。
(活字が苦手君で1話約10分程度)

これがまたもの凄くいい(;´д⊂)・・というか・・・。

主人公『カイム』は千年生きている男です。
その長く生きすぎる時間の中での出会いやドラマ・・。
それらの断片の記憶が語られます。1話1話は短いですが心に残る作品ばかりです。
『映像』ではなく『活字』という演出がここまでとは・・・。
『活字嫌い』なオイラでもかなりハマりましたヽ(´ー`)ノ 説得力がある。

『サウンドノベル』を読んでいたり『ムービーシーン』がはじまったりして
気づけば1時間以上、戦闘すらしていない時間が流れるのですが・・・

『いい話やいい演出ならば何にも気にならない(´_ゝ`)』

ムービーシーンをすぐに飛ばす『短気君』なのですが、映画を観るかのごとくハマり
きっていて不満も何もありません。むしろ『もっと見せてw』な気持ちで一杯です。
ストーリー自体も王道と思わせつつ??良く練られた話だと思っています(*´Д`*)

【戦闘・成長】
経験値のほかに『スキルポイント』を稼ぐ、FF5やFF12などに似た成長方式です。
『もうマンネリだよね・・』と思っていたのですが・・やはり面白い。
コマンド式は面倒かなと思っていましたが、実はサクサク進める要素がある
『親切な作り』かと思います。序盤から確実に逃げられる『とんずら』のスキルが
あったりと、極力余計な神経を使わせない配慮がある気がします。

・・ですが厳しい面もあります('Д')ある意味理不尽?w
発売前、坂口さんが言っていた通り『中ボス』以上のバトルはゴリ押しではダメ。
良く考えて行動しなければ『一瞬で全滅』になることも(;´д⊂)

『省く所は省く。濃くする所は濃くする。』をよく考えた作りかと感じました。

【ちょこっとだけ気になる点】
◆よく言われるのが『ロードの長さ』です(´_ゝ`)
・・まぁオイラ的にはそんなに気になりませんが・・・ちょっと長い時もあります。
今のゲームは『裏読み』しているのが多く、ロードを感じさせない作品も多いです。
この手のゲームは『裏読み』し辛いでしょうがもう少し頑張って欲しかった(´_ゝ`)

◆今となってはグラフィックは普通レベル?('Д')
『ギアーズ』『ロストプラネット』『アサシンクリード』などなど、高グラフィックの
ゲームばかり遊んでいたので『ロスオデ』のグラフィックにはさほど驚きませんでした。
・・目が肥えているせいですね('∇')
しかも、ちょっと『カクカク』する場面があるのは気になります。
そんなに負荷が掛かっている処理ではないかと思いますが・・惜しい(;´д⊂)
※次世代機ゲームをあまり遊んでいない人にとっては驚きのグラフィックですよ〜。

ストーリーも所詮は『人の好み』なのですが、オイラ的にはかなり『感情移入』できて
もろにストーリーに引き込まれました。
これも『ネタバレ』する前にプレイしているからこそかなと。
オイラも最初は『中古でいいよ』と思っていたのですが、新品でよかったです。
映画もそうですが、どんなにいい話でも『ネタバレ』していたら感動(驚き)激減です。

どうしようか悩んでいる方・・思い切って遊んでみては?(´_ゝ`)
まぁ年末のソフトラインナップを考えると時間的にも予算的にも厳しいですが
折角の『国産大作RPG』を遊ばないのは損?wですよ〜ヽ(´ー`)ノ

これは・・・語るまでもないでしょ!!!
  • レビュアー:ボブヤス | 
  • 更新日時:2007-11-17 19:52| 
  • プレイレビュー | 
DVD−ROM4枚組!!!(自分はFF9以来)
これだけで、俺はもう十分www
あとは・・・プレイして感動する予定
FF10の感動を超えることができるかな?w

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