360を買ったのが去年末(PS3発売の翌日)。
最初に買ったソフトはデッドライジングとこのシルフィード。
んで、Xbox Liveを通じたギアーズオブウォーのCO-OPに感動し、
最近ゲームやる時間が少なくなって、悶々としつつ、
勢いでHDTV購入にまで至ってしまいました。。
ちなみに、機種は37型Z2000(REGZA=東芝)です。
18万5千円(ポイント10%つき)。「高画質でゲーム遊びたい!」
という本音を隠しながら、購入することに成功。
最初、HD AVケーブルのスイッチが間違ってて(でも綺麗)、
ほんの少しフォーカス定まってない感じだったのですが、
スイッチの間違いに気づいて入れなおしたところ、もう、
クッキリ過ぎて、数ドットの文字まで見えちゃうぐらい。
(従来は28インチワイドブラウン管)
で、一通り手持ちのソフトを試してるのですが、
シルフィードは違うゲームになりますね。
レーダーマップがはっきりわかるし、ターゲットマークもはっきり見える。
若干難易度が下がった印象があります。
GOWとかでも、敵味方の区別がつきやすくなった感はあります。
あと、参考になる人も居るかもしれないので追記しておきますと、
HDTV購入前に心配していた入力〜表示までのタイムラグ
(操作から一瞬遅れて画面が反応する)は、
GOW、ライオットアクトでは気にならなかった(気づかなかった)けど、
シルフィードを遊んで、メニュー操作しているときにようやく、
気づきました。0.2秒ぐらい?(不正確)。
これは、REGZAのゲームモードを選ぶことで回避。自分はラグに
まったく気づかないぐらいのレスポンスになります。
その代償として、画面がやや暗くなる(これは設定変更できるかな?)
ってのと、残像感を感じました。でも、遊び始めて熱中してくると
気にならなくなります(個人的な感想です)。
(意識すると「あ、これが残像感かな?」みたいに思うことはあります)
あと、やっぱ液晶37はでかい。1メートルぐらいの距離で遊ぶと「映画館?」
って気分になりました。リビングにあるので、あんまりおおっぴらに
遊べないけど、こんなに画面が綺麗だったのね、と改めて思います。
逆転4みたいなDSのゲームは移動中、スキマ時間に楽しめるけど、
やっぱ、こう、でかい画面でドンパチやるのもイイですよ。
次はレインボーシックス。楽しみだな〜。
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Xbox 360プロジェクト シルフィード
- 発売日:2006年09月28日
- 価格:7,140円[税込]
- スクウェア・エニックス
※ 販売価格は参考です。また、特典などは数量限定のため、ご購入時期・方法によって付属の有無、内容が変わることがあります。実際の価格・特典・商品内容については、リンク先でご確認下さい。
プロジェクト シルフィードの最新情報・ニュース
| スクウェア・エニックスから発売中のXbox 360用ソフト『プロジェクト シルフィード』のダウンロードコンテンツ”チャレンジミッション”が、2007年6月末よりXbox LIVEマーケットプレースにて配信される。ダウンロード価格は未定。 チャレンジミッ(続きを読む) |
プロジェクト シルフィードのユーザーレビュー
HDTV(37型Z2000)でプレイ。難易度下がった感じ
- レビュアー:砂糖醤油 |
- 更新日時:2007-04-24 11:54|
- プレイレビュー |
- 評価:87点
本体と同時購入1本目
- レビュアー:砂糖醤油 |
- 更新日時:2006-11-19 22:18|
- プレイレビュー |
- 評価:84点
PC-88版、メガCD版の美しい思い出をPS2版でメタメタにされ、
360版は「ヤバイかな?」と思っていたのですが、
とある個人サイトさん(結構辛口)で評価が高かったので
思い切って購入。
いやぁ、ごめんなさい。コレ、めちゃくちゃ面白いです。
(現在ステージ9まで進行中)
ゲーム内容はエースコンバット風ミッションクリア型
フライトシューティング。敵の破壊とか、味方の援護といった
ステージの目的を達成すればクリア。
武器変更(結構種類が多い)とか3Dな点とか、
その辺がシルフィードの名を冠する所以でしょうか。
ハードパワーで画面はとても綺麗。味方機、敵機、ミサイルの軌跡も
ビシューっと、美しくてたまらんです。
んで、これまたハードパワーによって自機の数百倍の質量のありそうな
敵味方の戦艦がワラワラ出現して艦隊戦を繰り広げる中、
バリア発生装置を破壊してからミサイルを連打連打。
まさに、蝶のように舞い、蜂のように刺す!
いやぁ、かなり熱いです。
オケ+シンセ(ゾルギアとかギャラ3っぽい)のBGMも
雰囲気を盛り上げてくれます。
速度調整やパワーカット(慣性で移動。前に進みながらヨコを向いて
敵を攻撃したりできる!)、180度ターンとかを駆使した移動も
雰囲気あって面白いです。ただ、操作に慣れるまでがちょっとキツい。
味方への指令なんかも出せるんだけど、なかなか使いこなすに至れません。
難易度も、ステージ6の後半以降、かなり高くなります。
というか、時間制限がキツい。。10回ぐらいリトライしました。
リトライはロードをはさまないので、とても快適。
あと、惜しいのはウチのTVがハイデフじゃなく、28インチワイドな点。
文字は読みづらく(14インチとかだと相当キツイ)、敵機やミサイルの
軌跡とかが画面を覆いつくすと、なんだかわからなくなる。
(ついでに、ちょっと処理落ちするね。これは気にならないけど。)
戦艦のバリア発生装置も小さいので、探すのが一苦労。
個人的な趣味ですが、キャラのつるつるしたモデリングもイマイチ。
もうひとつ、せっかくカッコイイフライトができるのに
リプレイが無いのね。。
と、あれこれ差し引いても、ゲーム本編は面白いです。
読み込み速度も十分(1度だけ、ステージ6開始時にリードエラーの
ためか、1分ぐらい待たされたこともあったけど、1回限り。謎。)
エンディングまで行ったら続き書くかも。
360版は「ヤバイかな?」と思っていたのですが、
とある個人サイトさん(結構辛口)で評価が高かったので
思い切って購入。
いやぁ、ごめんなさい。コレ、めちゃくちゃ面白いです。
(現在ステージ9まで進行中)
ゲーム内容はエースコンバット風ミッションクリア型
フライトシューティング。敵の破壊とか、味方の援護といった
ステージの目的を達成すればクリア。
武器変更(結構種類が多い)とか3Dな点とか、
その辺がシルフィードの名を冠する所以でしょうか。
ハードパワーで画面はとても綺麗。味方機、敵機、ミサイルの軌跡も
ビシューっと、美しくてたまらんです。
んで、これまたハードパワーによって自機の数百倍の質量のありそうな
敵味方の戦艦がワラワラ出現して艦隊戦を繰り広げる中、
バリア発生装置を破壊してからミサイルを連打連打。
まさに、蝶のように舞い、蜂のように刺す!
いやぁ、かなり熱いです。
オケ+シンセ(ゾルギアとかギャラ3っぽい)のBGMも
雰囲気を盛り上げてくれます。
速度調整やパワーカット(慣性で移動。前に進みながらヨコを向いて
敵を攻撃したりできる!)、180度ターンとかを駆使した移動も
雰囲気あって面白いです。ただ、操作に慣れるまでがちょっとキツい。
味方への指令なんかも出せるんだけど、なかなか使いこなすに至れません。
難易度も、ステージ6の後半以降、かなり高くなります。
というか、時間制限がキツい。。10回ぐらいリトライしました。
リトライはロードをはさまないので、とても快適。
あと、惜しいのはウチのTVがハイデフじゃなく、28インチワイドな点。
文字は読みづらく(14インチとかだと相当キツイ)、敵機やミサイルの
軌跡とかが画面を覆いつくすと、なんだかわからなくなる。
(ついでに、ちょっと処理落ちするね。これは気にならないけど。)
戦艦のバリア発生装置も小さいので、探すのが一苦労。
個人的な趣味ですが、キャラのつるつるしたモデリングもイマイチ。
もうひとつ、せっかくカッコイイフライトができるのに
リプレイが無いのね。。
と、あれこれ差し引いても、ゲーム本編は面白いです。
読み込み速度も十分(1度だけ、ステージ6開始時にリードエラーの
ためか、1分ぐらい待たされたこともあったけど、1回限り。謎。)
エンディングまで行ったら続き書くかも。



