一つ一つのゲームが短時間で終わるので暇つぶしに丁度良い感じですね。
ミニゲームも面白い。
自分のノリが数字で現れるのもいいですね。
二時間ぐらいやってるとちょっと上がったりして嬉しかったりw
リズム感も積み重ねなんだなぁって実感できました。
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ゲームボーイアドバンスリズム天国
- 発売日:2006年08月03日
- 価格:3,799円[税込]
- 任天堂
※ 販売価格は参考です。また、特典などは数量限定のため、ご購入時期・方法によって付属の有無、内容が変わることがあります。実際の価格・特典・商品内容については、リンク先でご確認下さい。
リズム天国の最新情報・ニュース
| 任天堂から2006年8月に発売されたゲームボーイアドバンス用ソフト『リズム天国』。この人気リズムゲームをベースにしたアーケード版『リズム天国』をセガが開発。今秋からアミューズメント施設で稼動予定であることが発表された。 | 続きを読む) |
リズム天国のユーザーレビュー
飽きがこない
- レビュアー:瀬戸内時雨 |
- 更新日時:2007-12-27 20:23|
- プレイレビュー |
- 評価:85点
純粋に面白い
- レビュアー:0成り |
- 更新日時:2007-03-10 13:15|
- プレイレビュー |
- 評価:87点
難しいことを考えずにプレイしてしまいました。タイトル通り、純粋に面白いです。
最近のゲームはシステムが難しい!という方も、本当に何も考えずにプレイできるゲームだと思います。…ただ、リズムにのることが必要です。ノリノリになりましょう。
結果、本当にこのゲームは1つ1つのゲームの工夫や芸の細かさなど、GBAが5〜6年前に出たことなど忘れてしまいます。
本当にオススメです。とりあえずプレイしてみてください。
最近のゲームはシステムが難しい!という方も、本当に何も考えずにプレイできるゲームだと思います。…ただ、リズムにのることが必要です。ノリノリになりましょう。
結果、本当にこのゲームは1つ1つのゲームの工夫や芸の細かさなど、GBAが5〜6年前に出たことなど忘れてしまいます。
本当にオススメです。とりあえずプレイしてみてください。
自然にリズムを感じる楽しさ
- レビュアー:ルギア |
- 更新日時:2006-11-17 17:14|
- プレイレビュー |
- 評価:78点
リズムを体で感じ、刻むこと。
これは基本的に楽しい。
音楽を聴くとき、自然と体が揺れる、
それは自然に音楽を楽しんでいる証拠。
『リズム天国』
本作は、こういった直感でリズムを感じる楽しさを、
ゲームというスパイスを使って楽しめる作品だと思います。
それが逆ではないところが、この作品の秀逸な部分。
つまり、ゲームを楽しむために、
リズムをスパイスとして使っているのではない……とでも言おうか。
また、そこが従来のリズムゲーとは違うと感じさせるところ。
タイミングポイントを示すゲージなど一切無し。
音を聴き絵を見て感じ取る。
音とゲーム画面の楽しさがうまくマッチし、
自然と、リズムに合わせてボタンを叩く。
リズムがずれれば、
おもわず「へへw」と笑ってしまうようなリアクションが返る。
それは、ただ単に音楽を聴きながら自然にリズムを感じているより、
圧倒的におもしろい。
自分はギターリストで、現在も現役でライブをしたりする。
楽器をプレイする方なら分かるかもしれないが、
長く音楽をプレイしていると、自分なりの心地よいリズムが出てくる。
タメだったり、ツッコミだったり。
それが体に染み付いているのだ。
自分の場合。リズムに乗って
ポン、ポン、ポンとタイミングよくボタンを押すのはある程度得意だが、
グ〜〜〜〜〜ッパ!と、
ボタンを押しっぱなしにして、リズムに合わせてボタンを離す。
というのが苦手なのが分かった。
どうしてもグッとタメてから離してしまうのだ。
グ〜〜〜〜〜ッ………
ッパ♪
「アレ?w」
グ〜〜〜〜〜〜ッ……ッ
ッパ♪
「あははwやっぱダメだ」(苦笑
どうやら、
ッパ♪
↑この小さい「ッ」分タメているのが体感できた。
そんな小さな発見が、音楽を楽しみながらできて、
とてもとても楽しい。
携帯ゲームなのでお手軽にどこでも遊べるのがまた嬉しい。
ちょっとトイレで……。というのもアリかもしれない(笑)。
自分的に、これだけ楽しめるなら
75点オーバーの80点未満ということでこの点数。
これは基本的に楽しい。
音楽を聴くとき、自然と体が揺れる、
それは自然に音楽を楽しんでいる証拠。
『リズム天国』
本作は、こういった直感でリズムを感じる楽しさを、
ゲームというスパイスを使って楽しめる作品だと思います。
それが逆ではないところが、この作品の秀逸な部分。
つまり、ゲームを楽しむために、
リズムをスパイスとして使っているのではない……とでも言おうか。
また、そこが従来のリズムゲーとは違うと感じさせるところ。
タイミングポイントを示すゲージなど一切無し。
音を聴き絵を見て感じ取る。
音とゲーム画面の楽しさがうまくマッチし、
自然と、リズムに合わせてボタンを叩く。
リズムがずれれば、
おもわず「へへw」と笑ってしまうようなリアクションが返る。
それは、ただ単に音楽を聴きながら自然にリズムを感じているより、
圧倒的におもしろい。
自分はギターリストで、現在も現役でライブをしたりする。
楽器をプレイする方なら分かるかもしれないが、
長く音楽をプレイしていると、自分なりの心地よいリズムが出てくる。
タメだったり、ツッコミだったり。
それが体に染み付いているのだ。
自分の場合。リズムに乗って
ポン、ポン、ポンとタイミングよくボタンを押すのはある程度得意だが、
グ〜〜〜〜〜ッパ!と、
ボタンを押しっぱなしにして、リズムに合わせてボタンを離す。
というのが苦手なのが分かった。
どうしてもグッとタメてから離してしまうのだ。
グ〜〜〜〜〜ッ………
ッパ♪
「アレ?w」
グ〜〜〜〜〜〜ッ……ッ
ッパ♪
「あははwやっぱダメだ」(苦笑
どうやら、
ッパ♪
↑この小さい「ッ」分タメているのが体感できた。
そんな小さな発見が、音楽を楽しみながらできて、
とてもとても楽しい。
携帯ゲームなのでお手軽にどこでも遊べるのがまた嬉しい。
ちょっとトイレで……。というのもアリかもしれない(笑)。
自分的に、これだけ楽しめるなら
75点オーバーの80点未満ということでこの点数。
パチパチ三人衆が好き
- レビュアー:syd |
- 更新日時:2006-11-07 10:36|
- プレイレビュー |
- 評価:77点
もっともらしいことを言えば、
ゲームってハード性能じゃないんだなと。
時東ぁみが歌ったりしてますが。
http://www.oricon.co.jp/pj/pj_rhythm/rhythm_11.html
これは性能ってより時代、なのかな。
ゲームってハード性能じゃないんだなと。
時東ぁみが歌ったりしてますが。
http://www.oricon.co.jp/pj/pj_rhythm/rhythm_11.html
これは性能ってより時代、なのかな。



