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PS Vitaタイトルプレゼンテーション、『ストクロ』小野氏も登場!【E3 2011】

ゲーム プレイステーション3 PS Vita
2011年6月9日(現地時間)に、ソニー・コンピュータエンタテインメント(以下、SCE)がPlayStation Vita(プレイステーション ヴィータ、以下PS Vita)用ソフトのタイトルプレゼンテーションを行った。

●発表間もないPS Vita『ストクロ』の新情報も!

 2011年6月7日〜9日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスにて開催中の世界最大のゲーム見本市E3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)2011。2011年6月9日(現地時間)に、ソニー・コンピュータエンタテインメント(以下、SCE)がPlayStation Vita(プレイステーション ヴィータ、以下PS Vita)用ソフトのタイトルプレゼンテーションを行った。
 今回プレゼンテーションされたのは、『みんなのGOLF NEXT(仮題)』、『GRAVITY DAZE(仮題)』、『アンチャーテッド for PS Vita(仮題)』、そして『ストリートファイター×鉄拳』の4タイトル。開発者がみずからプレイデモを披露しながら、それぞれのタイトルの基本コンセプトや特徴などを解説していった。既出の情報も含まれているが、各タイトルの現状のまとめとしてチェックしてほしい。

●『みんなのGOLF NEXT(仮題)

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 『みんなのGOLF NEXT(仮題)』のプレゼンテーションは、SCEジャパンスタジオの池尻大作エグゼクティブプロデューサーによって行われた。
 池尻氏は、まずタイトルについてまだ悩んでおり、決めかねていることを告白。「携帯ハードですが、相当がんばっていて、ナンバリングタイトルに近い内容になっている」(池尻氏)ということから、それにふさわしいタイトルを決めるのに難儀しているようだ。
 SCEヨーロッパの制作によるデモムービーを上映した後、池尻氏は、本作の特徴として、“環境を表現し尽くす妥協のないオール新作コース”、“キャラクターもオール新キャラクター”などのポイントを挙げ、本作が『みんなのGOLF』シリーズ完全新作であることをアピール。その後、いよいよ実際にデモプレイを見せながらのプレゼンテーションとなった。

 池尻氏は本作のポイントとして、従来の『みんGOL』のわかりやすく、テンポよく、という長所は継承しつつ、PS Vitaならではのインターフェースをうまく取り入れていることを説明。その例として、メニュー画面でも、従来の十字キーによる操作ではあるものの、タッチでキャラクターを回転させたり、持ち上げたり、といったユニークなギミックを実際に操作して見せてくれた。またラウンド中も、ボールの落下予想地点を示すカーソルをタッチしてスライドすることにより、狙うポイントを自由自在に設定することができる。その際、クラブも適切なものに自動的に切り替わるため、簡単に狙いをつけることが可能だ。さらに、コース中の任意の場所をタッチすれば、そこまでの距離が表示されるため、キャリーで何ヤード飛ばせればバンカーを越えられるのか、といった情報もひと目でわかる。ちなみに、タッチによる反応はこうした実用的、攻略的なものばかりではなく、木に触れてガサガサゆするとアイテムや動物が出てきてコレクションに追加できたり、といったお遊び要素もふんだんに詰め込まれているとのことだ。
 自然表現についてはとくに力を入れているとのことで、デモで示された例では、グリーン上に落ちている葉っぱを払いのけてラインをクリアーにしたり、といった要素も示された。また、これはあくまでもデモとしてだが、空にタッチすると、時間帯や天候が瞬時に変化する様子も披露してくれた。これは実際にはどのような形で実装されるかは不明だが、時間帯によって、見慣れたコースが大きく表情を変えるさまは、非常に印象的だった。
 つぎに池尻氏は、ショットシステムは従来通りの通常ショットと本格ショットが選べるが、パワーショットに加えて“エクストラパワーショット”という要素が追加されていることを説明。これは、インパクトの際にPS Vita本体を前方に振ることで、成功すれば飛距離が大幅に伸びるというもの。実際に使おうとすると、画面から目を離すことになるため難度は高いが、上級者にとっては非常におもしろい要素となりそうだ。

 そのほかに披露された要素として、ティーショットの際に、ティーの位置を移動できるようになったことが明かされた。ちなみにティーショットの際、前面タッチパネルとリアタッチパネルを挟むようにすると、キャラクターをつまみ上げることができる。これは非常にコミカルで、ぜひ試してみたくなるユニークな要素だ。このほかにも、タッチによってキャラクターとコミュニケーションを取る要素については、どんなタイミングで反応させるようにするか、現在練り込んでいる最中だとのこと。
 また、背面カメラがとらえている映像を、ゲーム画面に反映させるというギミックも披露された。これは実際には製品にどのように活かされるかは検討中とのことだったが、たとえば好きな風景を写真に撮って、それをバックにプレイしたり、ランキング画面の背景に使ってオンラインランキングサーバーに送信したり、といったアイデアが検討されているとのことだった。

 なお、気になるオンライン要素については、『5』でも好評だったビジュアルロビーへの対応、ソフトキーボードによる快適なチャット、コラボ大会を含むさまざまなイベント、といった要素はひと通り実装する予定だとのこと。PS Vitaの場合、Wi-Fiと3Gとふたつの通信環境が考えられるが、両者を同じに考えるのではなく、それぞれに適した遊びを提供する予定だということが明かされた。

 コース数、キャラクター数などのボリュームについては明言は避けられたが、「『みんなのGOLF』は、いつもハードの発売に近いタイミングで発売してきたソフト。今回も同様なので、従来作のイメージからそう離れたものにはならないと思います」(池尻氏)とのことなので、たっぷり楽しめるものになることを期待してよさそうだ。

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●『GRAVITY DAZE(仮題)

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 『GRAVITY DAZE(仮題)』のプレゼンテーションを行ったのは、SCEワールドワイドスタジオの外山圭一郎ディレクター。「いままで『SIREN』シリーズでずっとホラーをやってきましたが、今回は心機一転です」(外山氏)との言葉から、プレゼンテーションが始まった。
 外山氏は、本作を“重力を操り3D空間を駆け巡る大冒険活劇”と表現。その特徴として、以下の3つのポイントを挙げた。
・PS Vitaの機能を活かした爽快で新しい重力アクション
・有機ELの性能を最大限に引き出すハイクオリティーなグラフィック表現
・オリジナリティーのあるアートコミックテイストな世界観とビジュアル
外山氏によると、「これらは従来の携帯ゲーム機では難しかったことだが、本作ではうまく表現できました」とのことだった。

 つぎに、本作のストーリーについて解説された。本作の舞台は、重力嵐によって壊滅の危機に瀕している空中都市ヘキサヴィル。記憶を失った少女キトゥンは、不思議な黒猫との出会いで重力を操る力を身に付け、街を守り、失った記憶を取り戻すための冒険を続ける……というのが、大まかなストーリーとなる。コミックテイストの不思議な色彩で描き出された世界は非常に独特で、ゲーム中のキャラクターたちが、この世界独自の言語を話していることもあり、異世界らしい雰囲気が堪能できる作品に仕上がっているようだ。

 そしてプレイデモでは、キトゥンが自在に重力を操り、街を飛び回る様子が披露された。ただし、キトゥンは本来、それほど大きな力を持っているわけではなく、敵を倒したときに出現する“ジェム”を集めることにより、飛距離やスピード、攻撃力などを強化していくことになる。プレイにおける大きな楽しみとなるだろう。外山氏によると、遠くに見える時計台など、一見背景にしか思えないような場所でも、ちゃんと到達できるように作ってあるとのこと。キトゥンを成長させて、街中のあらゆるところにたどりつけるようにする過程も、大きな楽しみになるだろう。
 また、デモ中で印象的だったのが、コミック風のデモシーンだ。画面にタッチし、スライドすることによってコマを読み進めて、最後のコマにたどりつくと、そのコマがそのままシームレスにプレイ画面に移行する。これが非常にスムーズで気持ちいい演出になっているのだ。また、各コマは、ただの2Dの絵ではなく、少し奥行きが作られており、PS Vita本体を上下左右に傾けることで、絵の奥をのぞき見ることができるようになっている。これも細かいことだが、おもしろいギミックだ。
 バトルでは、□ボタンの連打でキックコンビネーションをくり出すことができるが、本作の要となるのが“重力キック”。これは、キトゥンが重力を解放して空中に浮かび上がった後、敵に目がけて、落下スピードによる力を乗せて蹴りつける技だ。このとき、ジャイロセンサーを使い、PS Vita本体を上下左右に動かして敵を正面に捕らえることで、素早く狙いをつけることができる。右スティックで狙いを定めることも可能だが、ジャイロセンサーを使ったほうが、より速く攻撃することができるとのことだった。

 なお、本作はステージクリアー型ではなく、オープンワールドに近い構造になっており、非常に広大な街の中を自由に移動して、メインミッションをこなしていく、という作りになっているとのこと。さらに、“チャレンジミッション”という、重力アクションを使って遊ぶ、ストーリーから切り離されたタイムアタック的な遊び要素なども用意されているらしいので、たっぷり時間をかけて遊べるゲームになりそうだ。

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●『アンチャーテッド for PS Vita(仮題)

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 『アンチャーテッド for PS Vita(仮題)』のプレゼンテーションは、SCEワールドワイドスタジオ インターナショナルソフトウェア部のアソシエイトプロデューサー、安次嶺クリス氏によって行われた。まず安次嶺氏は、ゲームタイトルについて、E3では『アンチャーテッド GOLDEN ABYSS』として出展されているが、日本版のタイトルは未定であることを説明。発売日、価格も未定であること、CEROレーティングはC(15歳以上対象)であることを改めて説明した。
 そして本作のテーマとして、“フランチャイズの最大の魅力をそのまま携帯機に移し、かつPS Vitaならではの遊びを提供すること”と説明。そのうえで、本作の特徴として以下のポイントを挙げた。
・“プレイする映画”、最高のシネマティック体験
・息もつかせぬストーリー展開、魅力的なキャラクター
・誰もが楽しむことのできる快適なアクション
・PS Vitaで「モバイルトレジャーハンター」に

 本作のストーリーは、シリーズ1作目『エル・ドラドの秘宝』よりも前、20代の若きトレジャーハンターであったころのネイサン・ドレイクの成長が描かれるものになる。「プレイしたことがある人なら、なるほど、と思える要素もストーリーに盛りこんであります」とのことなので、シリーズのファンにとっては見逃せない物語になりそうだ。解説されたところによると、今回の舞台は中央アメリカ。かつて多くのネイティブアメリカンとスペイン人が戦争をくり広げた地に莫大な遺産があると聞きつけたネイトは、ハスラー上がりの友人ダンテとともに探検に乗り出し、姿を消した考古学者の祖父を捜すマリサと出会う。そしてネイトは、伝説の黄金の都市への鍵を手に入れるが……という、まさにコテコテの『アンチャーテッド』的ストーリーがくり広げられる。
 操作の特徴については、いままで公開されたデモでも再三見ることができたように、前面、背面のタッチを使った直感的なものになる。さらに今回披露されたデモでは、怪しげな柱に紙を押しつけ、指でタッチ&スライドすることにより模様を紙に浮き出される“charcoal rubbing”という謎解きも見ることができた。こうした要素は多数盛りこまれているとのことなので、従来のシリーズ作品にはなかった、新鮮なギミックを随所で味わうことができそうだ。
 また、PS Vitaならではの要素として、GPSを使った遊びも盛りこまれる予定であることも明かされた。これはたとえば、現実のどこかの場所に行くと、特別な財宝が手に入る、といったもの。ただし安次嶺氏によると、これはまだ構想段階で、どのような形で実装されるかは未定とのことだ。また同様に詳細は未定ながら、2011年9月に発売が予定されているプレイステーション3用ソフト『アンチャーテッド 砂漠に眠るアトランティス』とトレジャーを共有するなどの連動や、通信機能を利用してほかのユーザーと宝物を売買したり、といった遊びも検討されているという。いずれにせよ、『アンチャーテッド』シリーズのファンには見逃せない作品になることは間違いないだろう。

●『ストリートファイター X 鉄拳

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 今回のプレスプレゼンテーションはSCEの主催によるものだが、SCEカンファレンスでPS Vita版『ストリートファイター X 鉄拳』(以下、『ストクロ』)を発表したカプコンの小野義徳氏も急遽登場。小野氏らしい、笑いの絶えないプレゼンテーションを行った。
 小野氏は、まず「カンファレンスでは、諸般の都合で、僕の下手なプレイをお見せするという失態を犯しましたが、本日は日本でがんばって作った、上手なリプレイデータをご覧いただきます」と話し、PS Vita実機で動いているリプレイデモを披露した。小野氏には失礼ながら、確かに今回披露されたデモでは、『ストクロ』の特徴である“ランチアタック”(相手を打ち上げて自動でキャラ交代する)や“キャンセルチェンジ”(任意のタイイングでキャラ交代できる)、“クロスラッシュ”(ボタンを続けて押すだけで簡単につなげられるコンボ攻撃)などを多彩にくり出す巧みなプレイが展開され、ほんの数分の映像ながら、非常に見応えのある内容になっていた。また、小野氏が「PS Vitaバージョンのプロトタイプは、プレイステーション3版とほぼ同じモデル、同じボーン(キャラクターの骨格)で動いています。違いと言えば、解像度の違いのみです」と語る通り、キャラクターの動きや表情など、プレイステーション3版に遜色ないクオリティーを確認することができた。
 また小野氏は、先日のSCEカンファレンスでの発表についても触れ、ゲストキャラクターのコールは、プレイステーション3版から参入することを明かした。さらに、「購入後にアクティベートしたり、有料でダウンロードしていただいたり、といったことではありません。購入していただいた段階でプレイアブルで入っています」と、ユーザーにとってはうれしい事実を発表してくれた。
 PS Vitaの操作方法については、「PS Vitaの入力方法はユニークですよね。背面パッドで、ちょっと小細工をしてみようかな、と思っています」(小野氏)と気になる発言。「携帯機だと、正直操作は難しい。でも、遊んでもらえる、楽しんでもらえる可能性は見付け始めています。ハードコアゲーマーにもツールとして見てもらえる、ライトな人にも遊んでもらえる……そういうものにしようと、仕様を詰めています」(小野氏)と語った。
 さすがにまだ発表後まもないとあって、そのほかにはなかなか具体的な情報は話しづらい様子の小野氏だったが、「これから発売されるPS Vitaで、プレイステーションファミリーすべてがつながった状態で体験できる日が、おそらく……東京ゲームショウのころには」(小野氏)と、大きな可能性を感じさせる発言を聞かせてくれた。また開発についても、「技術面では非常にやりやすいです」(小野氏)とのこと。順調に開発が進み、東京ゲームショウで改めて出展されるときを楽しみにしたい。

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●プレイステーション3版『ストリートファイター X 鉄拳

 本来はここでプレゼンテーション終了となるところだったが、小野氏のたっての希望により、引き続きプレイステーション3版『ストクロ』のプレゼンテーションが行われた。小野氏は、これまでに発表された要素についてまとめつつ、本作が初心者が適当にボタン連打しているだけでも楽しく、上級者なら極め甲斐のある奥深いものになっていることをアピール。また、本作の登場キャラクターたちがダークな雰囲気で描かれていることについて、「対決色を強くしたい、という思いがあったためです。以前に公開したムービーでも、リュウの顔を一八が踏みつけるところから始まりましたよね。そういうイメージで、『ストリートファイターIV』のポップなイメージではなく、ダークな感じにしようと考えました」(小野氏)と説明した。付け加えるように、「ゲーム中ではキャラクターたちが、どちらが上かを競い合いますが、リアルでも、『鉄拳』側とどっちが売れたか勝負しよう、ということです」(小野氏)と冗談交じりに語っていた。

 また、E3では4人の参戦キャラクターを発表したが、その正体を示唆するティザームービーを事前に公開してきたことについて、「あまりにわかりやすすぎて、E3ではまったく皆さんに衝撃を与えることができませんでした」(小野氏)と自虐的に語った。そして「つぎはサンディエゴで開催されるコミコンで大きな発表をしますが、そのティザームービーは凄く難しくしてあります。動画をコマ送りにしながら分析して、正体を当ててみてください」(小野氏)と、記者とユーザーに挑戦状を叩き付けた。

 E3で出展されている試遊バージョンについては、「じつは一八やニーナのデザインは、ナムコ側にチェックに出していないんです。『鉄拳』チームの人たちも、E3で初めて動いているところを見たんじゃないかな」と驚きの発言。しかしこれは、せっかくのコラボレーションも、お互いに口を出し始めるとうまくいかなくなるとの考えから、お互いを信頼して任せよう、ということになったからだそうだ。ちなみに小野氏は「ニーナの衣装は、男としてはギリギリまで裸にしたかったけど、僕はジェントルマンなので」(小野氏)とのこと。さらに「『鉄拳』の原田さん(バンダイナムコゲームスの原田勝弘氏)はジェントルマンではないので、きっとチュンリーが裸で出てくると思います」(小野氏)と、気心の知れた原田氏を引き合いに出して、会場の笑いを誘いつつ、「でも、そういうところも、こういうコラボレーション作品の楽しいところだと思います」(小野氏)とうまくまとめて、楽しいプレゼンテーションは終了となった。

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