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レベルファイブの自社タイトル第1弾!  『レイトン教授と不思議な町』【映像インタビューつき】

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●ニンテンドーDSの機能を活かしたナゾトキ・アドベンチャー

 『ドラゴンクエストVIII』や『ローグギャラクシー』など、数多くの傑作RPGを生み出してきたレベルファイブの作品が、ニンテンドーDSで登場! 初の自社タイトルとして送り出すのは、いままで見たこともないタイプのアドベンチャーゲーム。プレイヤーは主人公のレイトン教授&ルーク少年となり、さまざまなナゾ(パズル)を解きながら物語を進めていくのだ。物語の最後に待つ、最大のナゾとは……!?


 また、この『レイトン教授と不思議な町』について、同作のプロデューサーである日野晃博氏と、同作のナゾを監修した千葉大学名誉教授、多湖輝研究所所長の多湖輝氏に取材をしてきたぞ!! ファミ通.comでは、必見のインタビューを動画で配信するので、ぜひその目で、耳で確認してくれ!!

 
インタビュー動画はこちらのページから!

再生には、Windows Media Playerが必要です。

 

レイトン教授と不思議な町

プロデューサー
日野 晃博

ナゾ監修
多湖 輝氏 

 

レイトン教授と不思議な町

主人公のレイトン教授(左)とルーク少年(右)。彼らの行く手には、さまざまなナゾが待ちかまえているのだ。これらのナゾを解くことで、物語が進んでいくぞ。

 

レイトン教授と不思議な町

移動画面では、タッチペンで移動アイコンを押して行きたい方向をタッチすればオーケー。気になる場所を触ってみると……!?

 

レイトン教授と不思議な町

レイトン教授と不思議な町

ゲーム中に登場するナゾをちょっとだけ紹介。どうしても解けないときは、ヒントメダルを消費することでヒントを見ることができるのだ。

 
※詳しくは10月27日号(10月13日発売)の週刊ファミ通をチェック!!

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