ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



テーマは”音”と”謎”『シグマ ハーモニクス』【映像インタビューつき】

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

●スクウェア・エニックスが贈る謎解きアドベンチャーゲーム

 いつもと変わらぬ学生生活を送っていた主人公、黒上シグマ。しかし、その平穏な日常は、何者かの手によって過去が書き換えられたことで乱され、世界は荒廃した空間になり果ててしまう……。『シグマ ハーモニクス』は、廃墟と化した世界を”謎を解く”ことでもとに戻していく、新感覚の推理アドベンチャーゲームだ。

 週刊ファミ通4月11日号(2008年3月28日発売)では、プロデューサーの北瀬佳範氏、ディレクターの千葉広樹氏、キャラクターデザインの仲秋勇作氏へのインタビューを掲載。この模様を、ファミ通.comで映像配信する。誌面では語られていない内容も収録しているので、要チェック!

インタビュー動画はこちらのページから!
掲載期間は終了しました。

 

 


ディレクター
千葉広樹

中央
プロデューサー

北瀬佳範


キャラクター
デザイン

仲秋勇作

代表作は、『ファイナルファンタジーVII』や『ダージュ オブ ケルベロス -FFVII-』、『クロノ・トリガー』など。本作の発案者として、現場を取りまとめる。

『ファイナルファンタジー』シリーズのディレクターや、プロデューサーを歴任。本作でもプロデュースを手掛ける。

代表作は、『ダージュ オブ ケルベロス -FFVII-』や『クライシス コア -FFVII-』。満を持して、初のメインキャラクター担当となる。

 

舞台となる洋館では、過去が書き換えられたことによって数々の惨劇が起こってしまう。シグマとパートナーのネオンは、事件に秘められた謎を解明し、正しい未来を取り戻すべく奔走する。また、探索時に”逢魔(おうま)”に遭遇すると、バトルに突入。経験値を手に入れることでキャラクターを成長させていく、RPGの要素も楽しめる。




※詳しくは2008年4月11日号(2008年3月28日発売)の週刊ファミ通をチェック!!


 

特別企画・連載

一覧へ

カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!

本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。

オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!

実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!

1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!

夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!

いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!

2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。

見た目とは裏腹な骨太ダンジョンRPG!「剣と魔法と学園モノ。2」!

かわいらしいキャラクターたちが、学園を舞台にさまざまなクエストをこなしながら交友を深めていく『剣と魔法と学園モノ。2』。本作のキモは、迷宮探索。つぎつぎと襲い来るモンスターを打ち倒し、迷宮に張り巡らされたワナの数々を潜り抜け、クエストをクリアーしよう。今回は、そんな本作の魅力をお届けしていく。

本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!

『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!

この記事の個別URL

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

インタビュー記事一覧




ゲームソフト販売ランキング

販売数ランキングをすべて見る

ファミ通協力店の皆様よりご提供頂いたデータに基づいた販売ランキングです(毎週更新)