世界大会EVO2011の覇者は“ふ~”選手
- 0
- 2
ウメハラ選手敗退後は、日本人選手最後の砦“ふ~”(フェイロン)選手と“Poongko” (セス)選手がウィナーズトーナメントのファイナルで激突。
ウメハラ(ユン)選手を倒して波にのっている“Poongko” (セス)選手のペースで試合が進むも、要所でふ~選手の読みが冴え、ウルトラコンボを決めて“Poongko” (セス)選手を撃破。グランドファイナル進出を決める。

↑Poongko(セス)選手を撃破したふ~(フェイロン)選手。
相手のバックステップを読んでのウルコンにはシビれました。
ルーザーズファイナルは、ともにウメハラ選手を破って勝ち上がったPoongko(セス)選手とLatif(ヴァイパー)選手の対決だったが、軍配はLatif(ヴァイパー)選手に上がった。
そして、ふ~(フェイロン)選手とLatif(ヴァイパー)選手という組み合わせになったグランドファイナルでは、2セットを先取したふ~選手が勝利を収め、見事EVO2011の覇者となった。

↑写真右が優勝の“ふ~”選手。
EVO2011は、大会開始前に快くインタビューを受けていただいた“ふ~”選手が優勝となりました。ふ~選手、本当におめでとうございます!
2011年8月1日 17:28
コメント(2)
発売スケジュール
- 3DS
- ニンテンドー3DS
- PS2
- プレイステーション3
- Wii
- Wii(ウィー)
- DS
- ニンテンドーDS
- PSV
- プレイステーション ヴィータ
- PSP
- プレイステーション・ポータブル
- X360
- Xbox 360








本当にいい戦いでした