閉場時間の17時を過ぎ、会場全体があとかたずけで慌ただしくなっているころ、たまたまとおりかかったコンパイルブースで思わぬ光景を発見! なんと、同社の仁井谷社長が自らブースの解体作業を手伝っているではないですか! 謙虚な姿勢を貫くその背中に、ファミ通.com編集者も感動!! そんな社長がこの3日間何をしていたのか聞いちゃいました。
「3日間ずっとブースで仕事していて、たくさんのお客さんと触れ合いまいた。やはりお客さんあっての社長ですからね!」(コンパイル社長 仁井谷)
偉いのに現場の仕事も手伝うなんて、まさに社長の鏡。感涙しました。ついでに、横にいた広報の西村さんにもお話を伺いましましょう。
「社長がしょっちゅういなくなって困りました」(コンパイル広報 西村)
社長、嘘はいけません。
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| ▲これがしょっちゅういなくなる社長の写真。どこかで見かけた方は、コンパイルまでご連絡を。 |
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