こんな盛り上がってる中で突然終わりっていわれてもなあ、などと思っていると、訪れたみなさんは当たり前のように出口へゾロゾロ。おお、みんな切り替え早いなあ。
各ブースではメンテナンス作業なども始まり、早々と撤収ムード。そして気づくと爆音がピタリと止まっている。飲食コーナーの裏でも在庫確認などが始まっています。
というわけでちんたらやっているうちにゲームショウはあっという間に終わってしまいました。頻繁な更新を目指しましたがなんとも中途半端な結果になってしまい、申し訳ありません。ていうか、ブース回って、いちいち隣の会場に設置した編集部に戻ってきて原稿書いてたら、そりゃ10本くらいしか書けないよな。この経験を活かし、次回はもうちょっとフットワーク軽くやるつもりです。最後に、宴の終わりを象徴する1枚を掲載してレポートを終わります。どうもありがとうございました。
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| ▲ベンチをゆったりと使い、豪快に眠る少年。大物の予感。 |
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