▼ゲーム以外にもテレビ電話やインターネットに活用可能
アイレムソフトウェアエンジニアリングは、発売中のプレイステーション用パズルゲーム『カートンくん』と、プレイステーション用パチンコシミュレーター『三洋パチンコパラダイス4』、プレイステーション2用アクションゲーム『激写ボーイ2(仮題)』の3タイトルを出展。さらに、卓上型液晶モニター"Private
Base(仮称)"を参考出展したのだ。"Private
Base"は、AV端子かS端子で接続するすべてのハードに対応。ゲーム以外にも、テレビ電話やインターネットの閲覧などにも活用できるぞ。モニター部分には7インチワイド型TFT液晶を採用。サイズは横30センチ、奥行き17.6センチ、高さ3.5センチで、重量は1500グラム。発売日、価格は未定となっているぞ。 |
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| ▲ドリームキャストを使って、ゲーム画面を液晶モニターに映し出すというデモンストレーションが行われていたのだ。 |
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