第107回 『怒首領蜂 大往生』アリカ突撃インタビュー!〜その3〜
ササキMk.IIのゲムッ子日記
2003/2/21
はい、昨日も渋谷でバチャってきたササキです、こんにちは。いやぁ〜、やっぱり『バーチャ』は楽しいですなぁ。理由はわからないけど、昨日はすっごく楽しかった! 同段戦もモリモリやったしな。けどその結果が、勝って負けて勝って負けて勝って負けて……ってのは自分でもどうかと思いますが(笑)。
そんなこんなで、プレイステーション2版『怒首領蜂 大往生』インタビューの続きです。本日で最終日となるこの企画ですが、今日はゲーム内容に関する話……というよりも、シューティング界のトッププレイヤーであるNALさん、LAOS-長田仙人さん、Clover-TACさん3人のお話をメインに掲載していこうと思います。
私はまだまだシューティングゲームが下手だけど、もっと上手くなっていきたい!! だから、シューティング界の神(!?)とかって呼ばれている人たちが、どんなふうにシューティングゲームに取り組んでいるのかも知りたいワケです。……インタビュー中は、もろ初心者っぽい質問ばっかりしちゃってますよ、スミマセン(笑)。けど御三方のお話は、かなり考えさせられるものがありました。いろんなお話が聞けてよかったな、と。さらに、今後のアリカの動きなどが読み取れるお話も出てくるので、アリカファンも必読ですよ(笑)。
というわけで。インタビュー最終回にあたる本日の掲載ぶん、さっそくお読みくださいなー。
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羽田 実際、みなさん1日どのぐらいの作業をやられてるんですか?
TAC (アリカに)出社してから終わりまで……。
三原 朝の10時から18時まで、ほとんどですかね。当然、お昼の時間もありますけど。
羽田 そのあいだ、ずっとモニターを見て、動かして、見比べて、スコアを出してるんですか。
TAC さすがに"ずーっと"、ってわけじゃないんですけど(笑)。
羽田 シューティングゲームって、ほかのどんなジャンルよりも集中を必要とするゲームじゃないですか。そんなに長時間できるもんじゃないな、とは思ってたりするんですが。どうなんですか、そのへんは?
三原 長田くんはスゴイんですよ。個室に入ったら、出てこない。
ササキ え? 3人それぞれ個室でプレイされてるんですか?
羽田 何をしてるんでしょうねぇ(笑)。
三原 いやいや、そういう意味ではなく(笑)。モニターに映像が流れてるからプレイしてるのはわかるんですけど。見てて「あ、死んだ」って思ったら、つぎの瞬間、もうまた始めてるんですよ。あんまり休まない。
羽田 口惜しくてやめられないって感じですか?
仙人 んー。いや、いつもどおりですよ(笑)。休みの日にゲーセンに行ったときもそんな感じなんで。
羽田 それが毎日あって。仕事としてやってる、みたいな感じ?
仙人 仕事としてやってるというか、いま、いちばんやりたいゲームだから。うん。ゲームができて、それで給料がもらえるんなら文句ないでしょ、って(笑)。
羽田 それですよね(笑)。ふだんは……というか、いま、どのぐらいのゲームを同時に遊んでたりするんですか?
TAC いまは……。
三原 『ケツイ』?
羽田 NALさんは、なんとなくわかるんですけど(笑)。
ササキ そうですね、よく渋谷でお見かけしますし(笑)。
仙人 『ケツイ』はチョビチョビ遊んでる感じですけど。基本的に『大往生』だけですね、いまは。
羽田 そのために東京にいらっしゃってる、と。それこそ本でお名前は拝見してたので、どんな方だろうって興味があったんですけど(笑)。
仙人 いや、ぜんぜんふつうの人ですよ(笑)。
ササキ アッハッハッハッハ!!
三原 TACくんがいま、いちばんふつうに『大往生』もやって、『ケツイ』もやって……って感じかな?
TAC あぁ〜。『ケツイ』もやりたいと言えばやりたいんですけど、まぁ、そんなヒマはないというか(笑)。
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羽田 シューティングゲームが上手くなるコツを教えてください!
ササキ お! 初心者にやさしい質問ですね(笑)。
NAL えーと。まず、やっぱり練習して……。
羽田 回数とか時間とか?
NAL 回数と時間は、やっぱり多ければ多いほどいいんですけど。あとは敵の出現位置を覚えたりとか、敵がどういう攻撃をしてくるかとかを覚えて。できるだけ、弾を避けないようにするというか。……弾を避けるゲームなんだけど、できるだけ弾を避けないようにする。要は弾の内側をくぐるんじゃなくて、外側をくぐるようにするとか。
羽田 難しい(笑)。
三原 深いな(笑)。
ササキ うー。もうちょっと、もうちょっとわかりやすく言って!!
一同 アハハハハハハハ!!
NAL わかりやすく言うと、とりあえず練習するってことですよ。
羽田 アッハッハッハッハ!
仙人・TAC まったくそのとおり。
NAL シューティングはコンピューターを相手にするわけだから、パズルみたいなもんなんです。だからそれをドンドン覚えて、ひとつひとつ……ステップをクリアーしてくみたいな感じで。
ササキ シミュレーションモードで練習しろ、と。
NAL 1ヵ所1ヵ所練習していけば、当然上手くなります。
ササキ ふーむ。
仙人 やっぱり、回数こなしてやるだけっしょ。
TAC カリスマの意見(笑)。
羽田 アッハッハッハ!
仙人 だって僕、シューティング始めたのって小学校に入るまえか入ったころか、それぐらいで。いつから始めたのか、ハッキリ記憶がないぐらいですから。
ササキ へぇーーー。
仙人 最初にハマったのが『ギャラクシアン』なんで。それ以前も何かほかのゲームはやってたと思うんですけど、何をやってたのかは覚えてないんですよ。
羽田 物心ついたときは撃ってた、みたいな感じだったんですか?
仙人 近所のお兄さんか誰かがゲーセンに連れてってくれた、みたいな感じで。それでやったと思うんですけど。で、その後も空いてる時間はずっとシューティングをやってた。僕はほかの、格闘ゲームとかはぜんぜんやらなくて。ほとんどシューティングばっかりをずーっとやってるから。だからそれなりに上手くはなってると思う。うん。とりあえず数をこなさないとどうにもならないですよ。それと、あとはやっぱり本人が努力するかどうかですよね。
ササキ ……努力ねぇ〜。
仙人 うん。
羽田 努力っていうのは、どういう方向の? それは単に、時間を作ってやる、みたいなところなんですか?
NAL 1回1回、考えてやればいいんじゃないんですか?
仙人 うん。だから、がんばったら『大往生』もクリアーできますよ、多分。……半年か1年ぐらいがんばったら(笑)。
羽田 (笑)。
ササキ 毎日毎日練習して!
仙人 うん。空いてる時間ずーっと『大往生』をやってれば(笑)。そうしたらクリアーできるはずですよ。
ササキ 1年ぐらいで!!
仙人 うん。間違いないでしょ。僕も最初は緋蜂に到達するのに、「こんなのクリアーできるわけがない」って友だちといっしょに笑いながら言ってたぐらいだから。うん、それで、3ヵ月ぐらいがんばって、なんとかクリアーできるぐらいになったからね。とりあえず、回数こなしてがんばらないことには上手くならないですね(笑)。
羽田 秘密のトレーニング法とかはないんですか(笑)?
TAC (困笑)。とりあえず、みなさん得意なジャンルとかがあると思うんですけど。シューティングゲームってあんまり考えないで……NAL氏も言ってたように、パズルゲームが僕はいちばん近いと思ってるんです。"こういう弾がきたらこう避ける!"っていう、本当に法則なんですよね、基本的には。まぁ、格闘ゲームをやってる人もそういうのがあると思うんです。あ、ちなみに僕は格闘ゲームやってないからわからないんですけど(笑)。あと、「弾を避けようとするんじゃなくて……」っていうのは、カリスマ先生が言ったとおりだと思います(笑)。
羽田 それ、深いッスよねぇ〜。"弾を避けようとせずに"っていうのは。
TAC 上手い人ほど避けてないんですよ。……避けてるように見えるかもしれないんですけど。
羽田 避けるイコール危険な状況ってことですからねぇ。
TAC そうですね。だから、ちょっとすごい避けをしてるような人は、僕から見ると場合によっては、「あぁ、この人、あんまり上手くないのかもしれないな」って思ってしまうときもある、と(笑)。
羽田 なるほどー。けど、その"暴れ状態"が気持ちよかったりする場合もあるんですよね?
TAC まぁ、そうですね。暴れなきゃいけないときもあるんで。
三原 緋蜂には暴れてるよね(笑)。
TAC ですね(笑)。まぁ、ヒマさえあれば考えてるというか。頭の中で敵の配置とかが考えられるようになれば、自動的に「ここでこう動けばいいのかな」ってふうにも考えられますし。
羽田 記憶ですかねー。
TAC 必要ですねー。努力っていうのは自分でやるのも大事ですし、人のを見ているだけでもいいわけじゃないですか。僕もお金がないときにはずっと人のプレイを見てたんで。……ただやってるだけじゃ、上手くはならないと僕は思ってますね。あ、上手くなるかもしれないんですけど、やっぱしスピードが違うというか。
ササキ 考えながらやれ、と。
TAC ですかねー。
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羽田 あ、さっき長田仙人さんから、「最初にハマったのは『ギャラクシアン』だ」っていうお話が出ましたが、みなさんの初シューティングゲームとか、ハマってるゲームを教えていただけますか? いままでいちばん好きなゲームとか、思い出深いゲームとか。
NAL えっとシューティングをやり始めたのはスーパーファミコンで。『デザエモン』っていうシューティングゲームを作るヤツがあったじゃないですか。
TAC 『デザエモン』は僕もやりましたよ!!
羽田 ッ(笑)!
TAC 相当濃いですよ(笑)。
NAL ただそれは、シューティングが作れて、自分好みのゲームが作れるからそれでいろいろやってて。あとゲーセンとかに行くにもお金があんまりなかったんで、家でずーっとやってて。作ったりしてると、時間もけっこう潰せるんですよ。ゲーセンでまともにシューティングやったっていうのは……ハイスコアを意識したのは『バトルガレッカ』っていうゲームで。
羽田 『ガレッカ』ですか!
NAL 7年まえぐらいですかね。
羽田 なるほどー。じゃ、仙人さんは?
仙人 やっぱり、いちばん印象に残ってるというか心に残ってるのは、子供のころにやったゲームですよね。『ギャラガ』とか『ギャプラス』とか……うーん、『パックランド』とか。
三原 それは、シューティングじゃないって(笑)。
仙人 シューティングはほとんど全部やってきたんで(笑)。
羽田 ナムっ子って感じですか(笑)?
仙人 うん……昔はやっぱり、ナムコのゲームが多かったですねぇ。最近でよかったかなぁって思えるゲームっていったら、数えるぐらいしかないから。
羽田 タイトル自体も少ないですしね。
仙人 うん、「これはやってよかったな」って思えるゲームが少ない。やっぱりおもしろいゲームって言ったら、昔のゲームになっちゃいますよね。
羽田 なるほどー。じゃ、TACさんは?
TAC あー。やっぱり昔はぜんぜんゲーセンとか行かなかったんで。高校ぐらいまで行かなかったんですよ。家では……幼稚園ぐらいからやってた記憶はあるんですけど。『グラディウス』とか。……『フォーメーションZ』とかやってたな(笑)。そのへんをやってて。それで高校のときに、よく行くゲーセンに上手い人がいて。それで見よう見真似でやる、みたいな感じだった。そこでゲーメストを知って。「ハイスコアとかがあるんだ、何だコレ?」みたいな感じでやってたんですけど(笑)。でまぁ、さっきのシューティングが上手くなるっていうのもあるんですけど、いちおう、『デザエモン』にはかなり思い入れがあるんですよ(笑)。
羽田 あ、そうなんですかぁ。
TAC てか、いまもやってるんですけど。
ササキ いまもッ!?
TAC 『デザエモン』、アツイ(笑)。あれやると、シューティングゲームがどういう構造になってるかとかっていうのがすごくよくわかると思うんですよ。うん。"弾が3発飛んでくるっていうのがどういうことか"、とか。
羽田 アハハハハハハ!
三原 『大往生』をクリアーできる人間の5分の2は、『デザエモン』をやっていた!
ササキ 衝撃の事実ッ(笑)!!
羽田 『デザエモン』は推奨ツールかもしれないですね(笑)。
TAC 『デザエモン』って、ファミコン、スーパーファミコン、サターンで出てるんですけど。あ、プレイステーションもあったか。僕はプレイステーション以外の『デザエモン』は全部やってて。
羽田 いちばんいいのはどれですか(笑)?
TAC あ、サターンですね。これは本当におもしろいですよ(笑)。
羽田 サターン版、推奨ですね(笑)。
TAC なんでもできるって感じです。
三原 いちばん、自分の中でアツいシューティングが『デザエモン』?
TAC 『デザエモン』で、自分で作ったゲームですね(笑)。
ササキ へーーー。その作ったゲームは、誰かに遊ばせたりしたんですか?
TAC あぁー。いちおう、知り合いに曲を作ってもらったりして。
ササキ おぉおおお〜! かなり本格的だ!
羽田 ちなみに三原さんは(笑)?
三原 は? 私ですか?
羽田 えぇ。シューティングのジャンル自体への思い入れとか。
三原 ホントにね、この業界に入ったときに、いちばん作りたかったのがシューティングゲームですから。そうですね、シューティングゲームですね。で、いちばんやり込んで、思い出に残ってるのは『グラディウス』シリーズですかねぇ。
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アリカオリジナルのシューティングゲーム希望!
三原 けどシューティング作りたいんですよ、本当に。いまアリカには、いいメンバーが揃ってますからね。やりたいんですけどねぇ。
羽田 数が出ないと……(笑)。
三原 本当は、横スクロールのシューティングが作りたいんですよ。
羽田 あ、そうなんですか。
三原 この3人は、どちらかというと縦シュー派だと思うんだけど、僕は横シュー派なんですよ(笑)。アリカを作ってから、みんなずっと「シューティング作りたいね」って言ってるんですけど……作れないんですよね(笑)。今回のも移植ですからね。
ササキ そうですねぇ。
三原 だから『大往生』が売れないと、あとに繋がらない。なので「買ってください」と(笑)。
羽田 「買え!」、と(笑)。
三原 買ってくれないと、つぎの『ドルアーガ』がぁ……(涙)、みたいな(笑)。
ササキ お! 『ドルアーガ』も気になる。プレイステーション2で発売予定の『ザ・ダンジョン・オブ・ドルアーガ(仮題)』ですよね。
羽田 『ドルアーガ』、ですか。
三原 おもしろいですよ。ヘンな話ですけど、『大往生』が終わったら『ドルアーガ』一色になりますから。
ササキ お、スクープ!!
三原 発表してから1年間、なんの音沙汰もナシですからね。
ササキ そーだそーだ。
三原 すっっっごい作り直してますよ!! けどいまは『大往生』やってるから、作業が止まってるんです(笑)。
ササキ うー(笑)。
三原 『大往生』が売れないと……ちょっとピンチかな(笑)。
ササキ 売れないかなぁ。売れてほしいです。
三原 あ、そうそう。とあるホームページにですね、『大往生』の宣伝がされてたんですよ。その宣伝文句がおもしろくて(笑)。……"ゲームつきDVD"って書いてあるんですよね。
羽田 ……逆だ(笑)。
三原 逆(笑)。「違うだろ!?」、と(笑)。意味的には当たってるのかもしれないんですけど。ゲームも価値があるし、DVDも価値があるから。でも、"ゲームにDVDがついてる"わけだし(笑)。その後、『大往生』絡みの個人運営ホームページにも"ゲームつきDVD発売日4月10日に決定!!"って書いてあって。「みんなマジボケなのか!?」、と(笑)。
ササキ アハハハハハハ!
三原 DVDがついてくるってことを言いたいらしいんですけど(笑)。いや、実際DVDのデキもかなりいいんですけど、ゲームもすごく自信があるんですよ。だから、「とりあえず買って!!」、と(笑)。みんなが買ってくれないと、二度とこういう冒険企画ができない(笑)。
ササキ あぁ〜、なるほどー。
三原 ……ホントはあと3ヵ月早く市場に出したかったんですけどね。
ササキ 4月10日!
三原 その日に、ゲームセンターにまだ『大往生』があるかどうか心配です(笑)。むしろ、そっちとの戦いって感じですからね。
羽田 『ケツイ』が出ちゃったし(笑)。
三原 アイタタタタタ、みたいな(笑)。けど逆に、4月10日に『大往生』がゲームセンターに戻ってくるかもしれない。それぐらい、インパクトのある製品に仕上がってるとは思います。DVDはホントに「見て!」って感じになってますし。
ササキ 見たいです。
三原 買ってください(笑)。
ササキ 買います!
三原 コピーはしないでください(笑)。
ササキ しませんよッ(笑)!!
三原 ホントにコピーは勘弁してねっていう(笑)。データ吸い上げてネットとかにアップされたら、本当に悲しくなりますから(笑)。
ササキ よい子のみんなは違法行為はしないように、と(笑)。
三原 製品版は、ホントにおもしろいと思いますよ。ふたつぶんのゲームのボリュームで、お値打ち価格。ゲームも楽しめるし、DVDも見られる。かなり仕上がりはイイと思いますよ。
羽田 安いですしね。
三原 買ってもらった人には、アリカの決意がわかると思いますよ。
ササキ "ケツイ"、だ(笑)。
三原 アリカの魂が感じてもらえるかと(笑)。絶対5800円で買って、損したって思う人はいないと思う。それには自信があります。5800円以上の価値はあるかと。6800円ぶんはあるかな。
羽田 もっとありますよ(笑)。
三原 楽しみにしてほしいな、と。
ササキ チョー楽しみですよ。
三原 あ、そうだ。『大往生』、もしかすると発売日に手に入れるのが難しいかもしれないんですよ。なので、予約して買っていただけると安心かと。
ササキ あ、そうなんですか?
三原 初回生産枚数の関係で。あとで生産すると1週間ぐらいかかるらしいんですよ。なので、予約です!!
ササキ じゃ、私は予約して手に入れます(笑)!!
〜三原さん&緋蜂チームのみなさん、ありがとうございました!!〜 |
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※怒涛の『大往生』ムービーが見られるアリカのホームページはこちら!!
怒首領蜂 大往生 |
発売日 |
4月10日発売予定 |
価格 |
5800円 |
メーカー |
アリカ |
機種 |
プレイステーション2 |
テイスト |
SF |
ジャンル |
シューティング |
備考 |
スペシャル攻略映像収録DVD同梱 |
(C)2002 CAVE CO.,LTD.DEVELOPMENT AND DISTRIBUTION BY ARIKA CO.,LTD.※画面は開発中のものです。