【ゲームハード販売台数、ハード別ソフト販売割合】 集計期間:2007年4月16日 〜2007年4月22日
マーケットレポート
2007/5/11
ハード別ソフト販売割合は、『フェイト/ステイナイト[レアルタ・ヌア]』と『ペルソナ3フェス』が10万本を上回るスタートを切ったことにより、プレイステーション2のシェアが11.8ポイント増加して28.6パーセント、また首位の『スーパーペーパーマリオ』を擁するWiiが10.4ポイント増加の18.8パーセントと大きな伸びを見せた。しかしニンテンドーDSは40パーセント以上のシェアを確保、首位の座は揺るがなかった。
ハード販売台数は、ニンテンドーDS Liteが3.4万台増加して15.8万台を販売。2位以下のハードは大きな増減が見られなかった。
(エンターブレイン マーケティング企画部)
ハード別ソフト販売割合 |
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推定ハード販売台数 |
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◆ソフト販売本数ランキングはこちら
※この集計は、ファミ通協力店の皆様(リストはこちら)よりご提供いただきましたハード・ソフトの販売データをもとに、エンターブレイン マーケティング企画部が作成したものです。この集計データをもとに、企業向けマーケティング情報サイト「f-ism.net」や、法人向け市場データ配信サービス「f-ism Piccolo」を運営しております。「f-ism.net」や「f-ism Piccolo」の詳細は、 f-ism@ml.enterbrain.co.jp までお気軽にお問い合わせください。
※PS2…プレイステーション2、PS3…プレイステーション3、GC…ニンテンドーゲームキューブ、XB360…Xbox
360、GBA…ゲームボーイアドバンス、GBASP…ゲームボーイアドバンスSP、GBM…ゲームボーイミクロ、、PSP…プレイステーション・ポータブル、DS…ニンテンドーDS、DS Lite…ニンテンドーDS Liteを表しています。
※データ中の“週間推定販売台数”は、集計期間内に販売された各ハードの台数を表しています。また、“ハード別ソフト販売割合”は、集計期間内に販売された全タイトルの推定販売本数の合計を100パーセントとして、ハード別に算出したものです。
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